くりあや交遊録-本家
あぁ…意味もない駄文なり。日記・クチコミレビュー・ネットゲームなどにおける私の思考や言動を書き連ねてます。 ほとんど長文なので、ひま~な人だけ読んでやってください。
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いくつ知ってる?第2弾
 
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 前回に続いて第2弾の変わりネタ。
 全25問の超難地理クイズ!
 今回もなかなかの粒揃いな難しさになってますぞ。
 前回は国から首都名を出す問題だったので、今回は逆にいってみましょう。
 
 問題:それぞれの都市が属する国名を答えなさい。もちろん今回も地図を見たり、他者に訊いたりしてはいけない。あくまでも、自分の記憶だけで答えること。
 一応、今回は数字が大きくなるごとに難しくなるようにしました。
 前回は問題順に地域をある程度まとめましたが、今回はそれをしていません。
 1. ブエノスアイレス
 2. コペンハーゲン
 3. チワワ
 4. デュッセルドルフ
 5. ドーハ
 6. ダカール
 7. バレンシア
 8. ナゴ
 9. アデレード
 10. サマルカンド
 11. アレクサンドリア
 12. プレトリア
 13. ウェリントン
 14. ローザンヌ
 15. ダルエスサラーム
 16. ウルマ
 17. コタキナバル
 18. ルサカ
 19. ヌクアロファ
 20. ポートルイス
 21. リーブルヴィル
 22. タリン
 23. モンロビア
 24. ポカラ
 25. フナフティ
 いかがでしたか?全25問、今回は難易度を次第に上げていったので、おそらく後半のほうは、観光などで訪れたりして、その国のことを知らなければ、ほとんど聞いたこともない地名ではなかったかと思う(笑)
 こちらもそういう問題を出していますからね。誰でもが知っている有名な地名など、ここでは出題されませんよ。それはこのブログ文の本質ではないのですから。
 
 そうはいっても、上記の地名のいくつかは、何らかの形で聞いたことはあるはずです。10までの地名なら、誰でも一度は耳にしたのではないかな。ところが、いざじゃあその都市がある国は?となると、簡単には出てこない。
 前回同様、意外と私たちは、世界の地理にそれほど詳しいわけではないのです。

 この世界地理クイズは、私の気まぐれで、さらなる続編も検討中です。
 でも問題は難しいですよ(笑)
続きを読む
いくつ知ってる?
  
 

 本日はちょっと変わったネタ。
 まず、唐突だが…以下の問題にチャレンジしてみてほしい。
 
 問題:それぞれの国の首都名を答えなさい。ただし、地図や辞書などを見てはならない!また、第三者に訊くのも不可。あくまでも自分の記憶だけで答えること。まぁよほどの知識がないと、訊いてもその人も知らないのではないかと思われるが…(爆)
 1. ブータン
 2. カンボジア
 3. バーレーン
 4. サウジアラビア
 5. オマーン
 6. タジキスタン
 7. トルクメニスタン
 8. グルジア
 9. キプロス
 10. スイス
 11. リトアニア
 12. ラトビア
 13. アイルランド
 14. ウクライナ
 15. キューバ
 16. ドミニカ
 17. ジャマイカ
 18. カメルーン
 19. チャド
 20. ジンバブエ
 21. マダガスカル
 22. ガーナ
 23. トーゴ
 24. セーシェル
 25. フィジー

 さて、全25問…いくつ答えられただろうか?
 おそらく、できても1/3ぐらいか。私ですら、辞書など何も頼らなければ、わかったのは3つ(2、10、17)だけでした。7問程度できても、かなりの世界通というか、博学に近い。この問題は、かなり難しいはずです。

 実はこれらの国々は、名前こそ聞いたことがあったり、有名だったりしているが、あれ?それって実際はどこにあるの?みたいに意外とその国の詳細は知らない…という国ばかり。
 ましてや、首都名はほとんど知られていないところが多いのだ。テレビなどでその国のことを紹介するときなどには、ちゃんと首都名も言うんですけどね…覚えていないでしょう。
 国の名前は知ってても、首都は知らない。そういう国って、けっこうあるもんです。
 アフリカ(大陸)の国なんて、ほとんどそうじゃないかなぁ…ヘタすると、国の名前も知らなかったりして(笑)
 私自身も、あまり身近ではないから、テレビで観るぐらいしか知らない。
 現在では地球温暖化によって、一番その影響を受けているのがアフリカの国々でもある。
 でも実際のところは、ほとんど国の名前すら聞いたことがないところもあったりする。
 ちょっといけないかもしれないな・・・私たちはもっと世界のことを知らなければ!

 国の名前と首都がすんなり答えられるのが、国連加盟国の半分はありたいものだ。日本の都道府県と庁所在地のように、丸暗記という風にもなかなかいかない。そもそも、数(ケタ)が違うので、覚えるのは大変だ。
 ちなみに、日本-東京や、イギリス-ロンドン、イタリア-ローマなんてのは、誰でも知っている。
 答えれて当たり前!そんなところを知っているからとて、少しも誇れはしない。ま、先に出た問題の国々ぐらいを知っていたら、ちょっとはいばれるかもしれないね(笑)
 なお、問題の正解は追記にあります。これを機に覚えておくといいでしょう(^_^)
続きを読む
ボウリングのスコア
  ①21、202 ②11、278
   ③21、29 ④11、271 

 先日(といっても、もう先月の話だが)、友人と会って遊んだ際に、ボウリングをする機会があった。
 あの玉を転がして、ピンを倒すゲームのボウリングね…
 なお、そこに至るまでの詳しいいきさつなどは、もうこの際だから割愛。今回のブログテーマにおいて重要なのは、ボウリングのゲーム自体であり、私のプライベートではない。
 
 で、そのボウリングは2ゲームした。
 結果は残念ながら…私はどちらもぱっとせず、それでもビリでもないという中途半端なものでした。
 4人でやった中で、3番、2番でした。2ゲーム目は惜しくも僅差だったのですが、それでもスコアは114ですから…かなり低レベルな争いでした。
 4人ともいい歳の人たちなので、どのスコアも大したこともなく…って感じかな(笑)
 昔はもう少しマシなスコアも出していたのだけどねぇ…運動不足ここにあり、ガター多し(>_<)
 ちなみに…私のボウリングの歴代ハイスコアは212です。あの時は、ストライクとスペアを連発したなぁwwwふっ、もはや過去の栄光ですわ(T_T)

 で、そのゲーム中に思ったことだが、今はボウリングを私たち一般の人が楽しむ場合のボウリング場は、かなり機械化とかが進んでて、得点計算はみんなコンピューターがやってくれるから、誰も計算をしなくてもよくなっている。
 子供のときに私が初めてボウリングをしたときは、まだ現在みたいにレーンとかが機械化されてなかった部分もあって、得点の計算はできる人がやってました。
 最近はもうまずそんなボウリング場は見かけなくなったけれど、一昔前まではピンも倒した本数が出るだけで、スコア計算や印付けなどは、用意された紙に自分たちで書き込むようなやり方だった覚えがあります。
 私は今でもそうですが、あまりボウリングのゲームの得点計算は詳しくありません。
 今はボウリング場では、レーンが機械化されていて、コンピューターで倒したピンの場所や本数が、しっかりと画面で確認できるようになっている。
 これにより、スコア計算ができなくても、ボウリングゲーム自体は誰でも楽しめますね。

 ボウリングのスコア計算がややこしいのは、ストライクやスペアをとった場合に、普通に得点計算をすることとは違うというところだろう。それが、あのスコア計算を難しくしているのだ。
 そもそも10フレーム1セットのゲームで、最大スコアが300点…1フレームに最大2投球し、ラストは最大3投球できる。得点状況では0~30点の得点追加になっていくなんて、もぉややこしすぎます(爆)
 今の機械化システムは、私みたいなボウリングユーザーには、正味ありがたいですなwww
 実際今は、一般のボウリングユーザーは、自分で得点計算できる人は少ないかもしれない。
 さすがにプロややりこんでいる人などは、自分で得点計算ができ、ゲームプランなどを考えられていくのだろうけど、私などはそんなレベルではないし、普通に趣味や遊びでボウリングをやるレベルであれば、今の機械化が進んだボウリング場では、得点計算はできなくていい。
 楽になったものですね…シューズもレンタルであるし、手ぶらで誰でも遊びにいけますから。

 では、ここでひとつクイズをやってみよう…
 プロでも採用されているボウリングの通常ルールで、1ゲームにおける最も多い投球数と、最も少ない投球数による最大スコア、さらにガターがひとつもないときに、最も多い投球数による最低スコアと、最も少ない投球数における最低スコアは、それぞれいくつだろうか?スコア計算ができなければ解けないクイズだが、ちょっと考えるとわかる問題だ。ちなみに正解は、最上段にある広告のところに、白い文字で書いてあります。また、解説は追記に同じく白文字で書いています。
 興味があれば、反転させて読んでみてね。
 ちなみに、パーフェクトであれば、12投で300点。これは最高点ではあるが、1ゲームによる最多投球数でも、最少投球数でもありません。

 ぜひ、できる人なら…この4種類の究極のスコア…あえて狙ってみてはいかがかな?
 もしかすると、パーフェクトなんかより、はるかに難しいといえるかもしれません。
 スコアだけを見ると、ストライクの重きってけっこうあるんだなぁと実感www
続きを読む
きっとみんな1度はやったアレ・・・
  
 

 思いつきで記事を書くこともあるので、このブログではいきなりすごいテーマの文章がでてくることがあります。
 本日のネタは、まさにそんな感じのもの。
 先日ふと思い出したことですから、書いておいたのだ。
 よく考えてみたら、アレは多分…誰しもが1度はやったことがあると思うし、子供向けのものがほとんどでしょうが、中には大人になっても愛している人はいるかもしれない。
 大人向けの「それ」もあると、話には聞いたこともあるからね。

 さて、今回の記事テーマは先も書いたが、老若男女誰でもきっと1度は何かで経験がある(…と思われる)ある機械についてである。
 それの名前は最後に出すことにしよう…
 正式な名前はちゃんとマシンにはあると思うのだが、私たちはおそらく誰しもが「通称」で呼んでいて親しみがあるはずだ。もしかしたら、そっちの方しか知らない人も多いだろう…
 主に子供向けになっており、中に入っているものは玩具が多いものの、近年ではさまざまなタイプがあり、中の商品やアイテムを変更することで、愛好ターゲットを変更できることにある。
 場所によっては18禁のタイプや、マニア向け、ゲームなどさまざまだ。他には食べ物などもあるからね…
 私なんかは、今でもたまに「ガム」のそれをやったりする。
 駄菓子屋の店先、スーパーマーケット、ゲームセンターなどに設置されていて、中にはそれの専門店もあるらしいと聞いた。

 必要分の硬貨を投入口に入れ、ハンドルを回す。すると中から、カプセルなどに入った、目的のもの(場合によっては違うこともある)が取り出し口に出てくる。
 街に設置しているそれの中のアイテムは、やはり対象年齢が子供向けのアイテムのものが多いからか、私もそういう類は幼少期にしかした記憶はない。
 でも、幅広い世代も楽しめるようなアイテムが中に入った「それ」も、場所によっては置いてあり、子供だけでなく、いい大人も十分それをコインで愉しむことができるようになっている。
 そういえば、私は昔入ったラブ○で、いわゆる「大人のおもちゃ」が入ったそれを見た事がある。
 また別の場所では、電化製品が当たるくじのようなそれがあった。
 もちろん機械の中に該当品は入らないから、景品には紙切れが入っていて、それを引き当てると交換所に持っていって手続きをするといったタイプだった。

 おみくじタイプのそれもあるみたいなので、そういうものや食品系が入ったタイプなどは、年代を問わずにコインさえあれば手軽に楽しめる。
 中にいろいろなものが入っているならば、くじの要素も強いから、何が出てくるかわからないという面白さがアレにはあるといえよう。
 現在は私の自宅近所では、スーパーやデパートの中にある子供向けのものと、ガムやキャンディーが入ったもの、ゲームセンターの中にあるちょっと対象年齢が上になった玩具(フィギュア)が入ったもの、そして某所にある「成人男性が喜ぶようなアイテム」が入ったものの4種類ぐらいです。
 スーパーとデパートにあるタイプは、それのコーナーがあって、入口や階段付近に何十種類とある。
 機械自体が横一列に並べられ、ほぼどれもワンコインで遊べる。
 たまに親子連れの子供、あるいは子供たちのグループの誰かが、そのコーナーの一角で愉しんでいる姿を見かける。
 たまぁに、いい歳をした大人がそういう子供向けのを、実際にコインを入れて、当人がやっているのを見かけることがあるが…アレは一体…?やはりマニアといわざるをえないのだろうか(爆)
 ちなみに私がやるのは、主にガムとキャンディーのそれで、だいたい高くても50円ぐらいの硬貨までで1ゲーム?ひとつのそれである。口元が寂しくなったときなどに、やったりします(笑)
 
 また、現在では原理を活かし、家庭用に楽しめるものもある。
 中に何かを入れて、その都度ハンドルを回して取り出すようにすると、面白い部屋のオブジェとしても成立するし、貯金をするのにも一役してくれるだろう。
 実をいうと私は、自宅にこれ1台欲しいなって、ちょっと思っていたりする…
 中に飴や小型のお菓子などを詰めて、部屋に置いておけば、来客なんかはみんなやるだろうね。
 自分でもちょくちょくやったりするだろうから、硬貨の貯金が相当できる可能性がある。

 もうここまで書けば、よほどでなければ今回のブログ文が何のことを指しているかは、わかったはずです。
 まぁ普通の人は、「コインを入れてハンドルを回すと、カプセルに入ったアイテムが出てくる」という時点で気づくでしょう(笑)
 そう、誰もが1度はやったであろう「ガチャガチャ」、もしくは「ガチャ」である。
 ガチャガチャ(という言い方)は、いわゆる俗称で、正式な機械の名前はあるそうだが、それについては私も知らないし、知っている必要もなさそう…誰もが「ガチャガチャ」と呼ぶし、それで通用する。
 だって私も「ガチャガチャ」って呼んでたしwww
 でも考えてみたら、この呼び方って…誰に教わったんだっけ??

 今はいろいろなタイプ、そしていろいろなアイテムが入ったこのガチャガチャ。
 いい大人でも、はまってしまう人がいるほど、何か人をひきつける魅力はありますよねぇ(^_^)
 何が出るかわからないあのドキドキ感とわくわくする気持ち…
 ただ、残念なのは…大人になるとなかなか街中では堂々とやりづらくなることかな。
 私でもせいぜい先に書いた「ガム」のものぐらいしかやれないし、それですら何かやるのをためらうような部分もある。
 多分…大人で、中のアイテムによっては堂々とガチャガチャやりたいって思っている人は、結構いるのではないかと私は思っている。
 そういう意味では、ガチャガチャの専門店は、日本全国に普及して欲しいと願っている人は多いのではないかなぁ…実は私もその1人なのだ(笑)
 本来は子供向け遊具であるが、絶対大人の方が熱くなるはずなんです。

 恥ずかしくなければ、大人でも楽しめますからね…アレは。
 あぁ…今日もどこかで誰かがあのハンドルを回してる。欲しいアイテムが出るといいね…ふふっ、合掌(-_-)
私は人見知り…?
 
 

 しょっぱなからカミングアウトするが、実は私はものすごく「人見知り」をする性格である。
 今は多少なりと緩和されて、初対面の人でも話ができたりするようになったものの、幼い頃は特にひどかった。なかなか友達を作ることがうまくいかなかったのを覚えている。
 自分から他者に話しかけていくことは、幼少期からまずない人間だった。今でも、必要でないなら…という具合である。やっぱり人見知りなのは変わっていない。ただ単に、昔ほどひどくなくなった!というだけ。
 友達をあまり必要としないのであれば、学生時代あたりだとそれでも大丈夫なところもあるでしょうが、大人になると…そういうわけにもいかない状況というのは出てくる。
 仕事上、自分から他者に近づいていかなければいけないことは、必ず発生してくるからだ。
 きっと私と同じように、人見知りの性格の人は、社会人になっても苦労されていることでしょう。
 変な緊張感があるんですよね…初対面の人と話をするのは(笑)これは誰でも気さくに話しかけられる人には、おそらくわからない感覚だと思います。

 私が現在、人見知りの性格が多少緩和されたのは、やはり社会人になってから…一時期にやったアルバイトの影響はかなりありました。
 中でも、派遣のアルバイトをしたのが、ずいぶん性格改善に役に立ったといえるでしょう。あの仕事は、その日初対面の人とも一日一緒にいて仕事をすることが結構あったので、必然的に人見知りをしていたら仕事にならないときもあったのです。
 必要に迫られて、そういうことを繰り返すことで、だんだんと初対面の人に対する「恐怖感」が薄れていったところはある。始めの頃は大変だったけどね(笑)
 …とはいえ、人が本来持っている「本質的な性格(ベース)」というのは、なかなか変わったりするものではない。強い影響力がある人などと一緒にいたりすれば、性格や生活態度が多少なりとも変わったりすることはあるが、それは一時的なもので、基本的なその人の「生まれ持つもの」は簡単に変わることはないそうだ。
 実際私とて、そういう仕事の影響や、人とのかかわりで、昔ほど人見知りをしなくなったというだけであり、本質的な「人見知りをする性格」そのものは決して変わっていないのだ。
 だから今でも、なかなか初めての人と親密になったり、深く入り込んで仲良くなることはある程度時間を要する。

 異性との出会い(知り合う)というのが、なかなかないのも、もしかしたらこういう性格の基本的部分は災いしているかもしれない。出会うことはある・・・親密にならないだけだ…私の周りには、名前だけは知っている「好みのタイプ」はそれなりにいる。
 なので、それに関しては、あまり困ってはいないのだが…
 この性格で一番困るのは、やはり仕事でしょう。そして田舎に住んでいると、近所づきあいでも困ったりするのかな。都会だと、後者はあまり必要としないみたいですが。
 金銭を得るためには仕事が必要不可欠ですから、仕事をするということは、どんなそれであっても、必ず他者とのかかわりはあります。
 まぁ中には、必要としないものもあるでしょうが、なかなか自分の希望する仕事に就ける人というのも少ないでしょうし…特に「物を売る」ような仕事に従事するなら、どんな形であっても、絶対人見知りでは無理なはずです。そうでないとすれば、それは特殊なケース。稀有な場合であるといえる。
 何から何まで1人で働くわけでもないのなら、人とのかかわりは確実に生まれるわけで、それは上司や部下、同僚、顧客などさまざま。さらに、仕事だけではなく、マンションやアパート、戸建で住宅などに住んだりすると、近所づきあいや地方の自治区の人との生活上のかかわりもある。

 人が生きていく上では、いろいろな形で他者とのかかわりは生まれてくる。
 それに対し、人見知りをしていると…当然困ったことにはなりますね。
 仕事では、職場はもちろん上司や同僚、得意先へ挨拶はもちろん必要だし、他には多少なりとコミュニケーションもとっていかなければいけないときもある。
 ただ、意外とこれも人見知りだと苦痛なんですよね…とにかく一日中無言でいたい。ここ(職場)には一緒にいるけど、仕事はするけど、私にはなるべく構わないでください…って叫んでしまいたくなることもあったりして(笑)
 大げさかもしれないが、人見知りする人ってそうなんですよ。
 私がそうだったもの・・・
 人の親切も「うざい」と思ったりする・・・悪気があるわけではなくて、そう感じてしまうんですよ。よくないんですけど、性格だからねぇ。
 こういう問題は、時間が解決するならまだいいですが、そうでないとやがて孤立する結果を招く。
 でも、人は1人では生きてはいけないし、生きていてはいけない!
 人生は常に他者とは大きく関ることになるので、つまり人見知りは、社会に出ると損をするだけ。孤立することは、自分にとっても自分を取り巻く周囲にとってもマイナスなんです。
 
 人見知りは常に損!ただこれは、今だから言えることなんですけどね…(笑)
 私の場合、あの仕事は無駄ではなかった…約3年間勤めた仕事による技術的な会得は何もなかった…金銭もそれほど得たわけではなかった。それでも、やってよかった…と思う。
 もしかしたら、一番価値があるものをを得たのかもしれない。


CL

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