くりあや交遊録-本家
あぁ…意味もない駄文なり。日記・クチコミレビュー・ネットゲームなどにおける私の思考や言動を書き連ねてます。 ほとんど長文なので、ひま~な人だけ読んでやってください。
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今後は3ヶ所で!
 
 

 これまで、この「くりあや交遊録」は、現在のfc1(ハンゲ)からスタートし、その後さまざまな発展を遂げてきました。
 まず、分家であったfc1のみでは不自然であるとして、本家がいるということで、ハンゲと同じ会社が運営する「アソブログ」にて本家をスタートさせる。
 が、そこが閉鎖決定後には早々に移転。これは本家が長期運営を見越したためです。そして、ドキュンブログで運営するも、ブログサービスの不都合により、こちらに再移転。そして現在に至る。
 やがて、ブログにおけるビジネスチャンスを見出した私は、ブログによるビジネスとしてのくりあや交遊録が必要と判断し、現在のfc3を「ココログ」で開設。ここで、クチコミレビューとアフィリエイトを行ってきた。同じ頃に、本家が現在の「他の分家のすべてを兼ねる」存在に変わって、本家でもアフィリエイトなどを併行。
 結果、こことfc3でクチコミレビューとアフィリエイトを行う形になっていったのです。
 いろいろとある不都合な点を考慮し、fc3がクチコミレビューがメインであるfブログに変わってきてからは、現在のシステムでこことfc3が併行運営中、その合間にfc5で記事を書く。…というスタイルになってきたわけだ。
 そういえば、もうfc3も開設してから1年と2ヶ月、fc5も9ヶ月が経ったのだな…本家もそこそこ続けてきたけど、fc3、fc5どちらもそれなりに長い。
 各ブログを継続年数で考えると、それぞれ…
 分家fc1:およそ2年。ただし、昨年8月より更新無し。
 本家:アソブログにて開設時より、1年9ヶ月/このFC2サービスに移転後、8ヶ月。
 分家fc3:2007/4月より、1年2ヶ月。
 分家fc5:2007/9月より、9ヶ月。
 それ以外については、まったく記事も書いていないし、現在まだ残っているドキュンブログ…現在はfc6として運営している場所も、ここのところ記事を書くことはないし、自分でも放置状態である。
 
 その各分家には、それぞれここからリンクとして貼ってきてはいたが、これ以上は無意味なリンクは貼る必要もないですし、自分が運営しない(記事を書かない)ブログをこれ以上持っていても無意味であるとし、現在運営していて、今後も記事を書いていく予定のある、ここと分家fc3(営業録)、fc5(アダルト)以外のすべての「くりあや交遊録」-分家ブログを、本年度7月中をめどに、順次閉鎖することに決定しました。
 今後は、この本家、fc3、fc5のみで、運営してまいります。
 ハンゲームやゲームチューでやったゲーム記録などは、ほぼここか、fc3のどちらかで公開していけますし、現在もそうしていますので、問題はありません。また、あまり内容がハードなバクロ話や、アダルト系広告関連などは、パスワード制のfc5にすべて公開。
 そのため、もしかしたら今後、fc5のブログタイトルが変更になる可能性はあります。
 そのあたりは現在未定。

 これからの作業として、順次現在貼っている他の分家へのリンクを遮断し、向こうで残っている記事のうち、移せるものはこちらか、fc5に移転します。
 そしてブログサービスを退会して、ブログを閉鎖。
 fc1とfc7のゲーム中のブログに関しては、ハンゲームのほうは、こちらに移す記事はないので、そのまますべての記事を削除し、ブログ記事をなくします。そして、ブログ自体を「友達のみに公開」に切り替えます。ゲームチューは、最初からから記事がひとつもなかったので、そのままリンク切れにするだけです。
 ブログ自体は残るでしょうけど、これより先、上記の3ヶ所以外で記事を書くつもりは、今のところ考えていないので、いくだけ無駄でしょう。
 アフィリエイト関係も、こことfc3、fc5以外では行うつもりはありませんので、そういう形にしていきます。
 まー、ぶっちゃけ無理なのよ。時間的に公開していけるのは、3ヶ所が限界(笑)
 
 もちろんこれから先何があるかわからないから、予備ブログとして、ひとつ持っておく予定にしたいなとは考えているから、現在のfc2かfc6のどちらかを、リンク切れにはしてもブログは残しておくかもしれないが、そのあたりはまだあまり考えていない。
 ふふふ…ブログなんて、常に変化していくものよ。だって人がやっているんだから!
 現在決定しているのは、これからは3ヶ所以外では当面、記事のUPなどはないこと、ここからのリンクも、それら以外はリンク解除することになっています。
 このブログ記事が公開された時点で、リンクがなくなっているはずなので、ここからはいけません。
 また、fc3もすでに3ヶ所以外はリンク貼っていないので、あしからず(-_-)

 ちなみに、あくまで「くりあや交遊録」のみのリンク設定なので、他の方のブログへのリンクは、無論そのままです。今後も相互リンクは募集していますし、現在リンクしている方のを解除する気はまったくありませんのでご安心ください。
 なお、相互リンクは、コメントにて申し出てください。ブログを審査のうえで、貴方様のブログにご連絡いたします。
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本日はサッカーの…です
  
 

 本日は、このブログでは珍しく、サッカーのネタをいってみよう。
 私はあまり、サッカーには興味がないので、試合をリアルタイムではテレビで観ることもほとんどないのですが、Jリーグなども、結果だけはスポーツニュースや新聞でちょくちょくチェックはする。
 私は基本的にどのスポーツも、観ることはすきなのだ…自分がやるのは、ごく限られたものに過ぎないけれど、観戦するのであれば、どんなスポーツでもいけます。
 野球、サッカー、バレー、相撲、ラグビー、バスケ、テニス…ほか、どんなスポーツでも、大体プロ同士がやっているスポーツを観るのは好きです。思いっきりデートなんかで、そういう試合観戦とかいけるんだけどねぇ。悲しいかな、そういう相手がいねぇ…シクシク(T_T)
 ま、それはいいとして、私はスポーツは、ほぼ何でも大丈夫。
 なので、このブログでは、意外といろいろなスポーツネタも登場します。
 今回はそれが、サッカーなのだ。
 
 しかも、私はけっこうルールとかもちゃんとわかっていたりする。そこらにいる「にわかファン」とは違うのだよ。あとは、代表の試合だけ見るとか、自分の好きなスポーツのみ、やたらと詳しい人ってけっこういるけど、私みたいにどんなスポーツにも精通できる人間は、なかなかそうはいないかもしれないね。
 一応、野球の「フィルダースチョイス」も、サッカーの「オフサイド」も、ちゃーんと人に説明できるよ(^_^)
 話はサッカーに戻る。
 めでたく日本代表も、FIFAワールドカップ南アフリカ大会のアジア3次予選は突破し、最終予選に進出したし、最終予選では、それなりに組み合わせには恵まれたのか?…といったところ。難敵はひとまずオーストラリアか…日本の入ったグループでは、最悪でも3位までには入れると私は見ているが、やってる側は、そんな安楽的には考えていないし、油断すれば得失点差で、ということもありえますからね。9月からの最終予選も、全試合おそらく地上波で放送してくれるはずなので、私も時間が許せば、多分これは観るでしょう。ちなみに過去の1次から3次予選は、ほぼ全試合見てました…
 最終予選には、それぞれ4つの国と、ホームアウェーの全8試合で、2位までだから…本大会進出の勝ち点の通過ラインは「13」ぐらいかな。今まで日本代表は、この最終予選ではとにかくいろいろとありましたからねぇ…何が起きるかわかりません(爆)
 とにかくがんばってほしいところ。
 
 一方でJリーグが再開、先日上位2チームが揃って負けたため、トップ争いは混戦になってきた。勝ち点が4差で、7チームがひしめいている。Jリーグは、混戦の方が面白くていい…最後は得失点の争いになるぐらいであるのが一番いいかもしれない。プロ野球と違って、試合数が少なく、勝ち点と得失点というルールが採用されているので、1点の意味が重いのだ。
 リーグ戦のゆくえとしては、現段階では、今年は川崎フロンターレあたりまでが、今のところでは優勝圏内かな?といったところ。今後の展開次第ではまだわからないが、まだまだ混戦が続くようなら面白いでしょう。
 
 他にはもうあと1ヶ月ちょっとになってきた北京オリンピックでも、サッカーはありますから、そこでも代表にはがんばってもらいたい。
 けっこう厳しい組み合わせの予選になったようですが…
 そういえば、あの代表のオーバーエイジ枠は誰になるんだろうね(笑)
 もう決まったのかな…話は聞かないが。新聞ではその候補までは、見たんだけど。
 多分、時間的都合にて観れなくても、これも私は試合はチェックするだろう。
 メダルの期待は、ちょっとないね。前回も確か、予選で負けたんでしたもんねぇ。
 
 あとは、日本時間の30日未明(確か朝方ぐらいだっけ?)には、ここではネタをしなかったが、fc3でその関連記事をひとつ書いた「EURO2008」も決勝戦が行われ、4年に1度のヨーロッパチャンピオンが決まる。
 EUROは、決勝のカードは「ドイツ-スペイン」になったようですね。
 うーむ…素人目の私が見る限りでも、ドイツが有利かなぁwwwでも、わかりません。案外、点の取り合いになって、同点のままPK戦までいくかもしれない。←私の事前予想www
 どっちが勝ってもあまり私には関係ない…どちらにもゆかり(友人や知り合いがいるなど)があるわけでなく、ファンの選手がいたりもしないから。
 あえてひいきするならば、個人的には、スペインに勝ってほしいかな…ずいぶん優勝してないみたいなので。

 あ、そういえばサッカーといえば、最近テレビで試合のVTRなどを観ていて思うのが、ボール。
 最後はこれにちょっと触れとこう。
 ずいぶん昔のものと、ボールのデザインが変わっているね…なんだか最近の試合球って、サッカーボールらしくない気がします…
 サッカーボールといえば、あの白と黒で、五角形と六角形の模様が定番だったような…古い?
 スポーツショップなどでも、今はああいうデザインのボールを売っているみたいですし…
 ボールを観ていて違和感があるのは、私だけだろうか…(笑)
あのソフトがついにDS登場!
 ダービースタリオンDS

 今回はこちら…
 この記事は、このブログ「くりあや交遊録」の本質的な感じがしていていいかもしれない。
 やっぱり、ゲームがテーマだからね。
 私自身はあまり、この種のゲームはやらないのだけど、過去には1度だけPS(プレイステーション)でソフトを買ってやったことがあります。なかなか自分の思うように育成できなかった記憶がありますよ…そう考えると、ゲームとはいっても、この世界において、重賞で勝つ(1位になる)ことが、いかに大変かというのがわかる。

 まず最初に、ネタばらしをすると…今回はあの有名なゲームの紹介だ。
 画像リンクがすでにトップに来ているので、わかってしまっている(これはこのブログの特性上、やむをえない)けれど…「競走馬育成シミュレーション」の名作『ダービースタリオン』の20作品目が、その名も「ダービースタリオンDS」として、あの「Nintendo DS(R)」用ゲームソフトになって登場する!いわゆる、DS用の「ダビスタ」というわけだ。
 シンプルなゲームシステムと、シミュレーションとしての奥深さを併せ持つ、1991年のファミコン版以来のメガヒットシリーズの最新作で、競馬ゲームとしては、群を抜く販売実績(850万本以上)と最も歴史のある「ダビスタ」は、競馬ファンのみならず、かねてからのDSユーザーにとっても、見逃せないビッグタイトルです。
 DSユーザーは、もしかしたら、待ち望んでいたソフトかもしれないね。

 私はこのソフトは、自分で購入してプレイしたことはないのだが、ずいぶん昔に友人が持っていたので、その人の家にて、プレイしていたのを見た事があるぐらいです。
 確かあの時はまだ、ファミコン版だった気がするな…って、どれだけ昔なんだろ(笑)
 1度ぜひ、このソフトも自分で購入してやってみたいなというのは、前からあったのは確かで、過去に買ってやった競馬シュミレーションゲーム(タイトルは忘れた)では、私の育成がどうもヘタクソだったせいもあるのか、まったく勝つことが出来ずに、GIレースはひとつしかタイトルを取ることが出来ないという有様だったのを覚えている。
 もし、機会があれば、私としてはぜひとも今度プレイする「競走馬育成シミュレーション」では、なんとしても2つ以上のGIタイトルを手中にしたいところではある。
 かつて果たせなかったその思いを、今度はこの「ダービースタリオンDS」で実現するのは悪くはない。
 若干馬主的心境なところもある…
 現実の、競馬においても、この世界は奥が深く、なぜか妙にはまっていくところがあって、園シュミレーションであるゲームとしては、不思議とやりこんでしまう魅力もあるのです。

 ダービースタリオンDS ダービースタリオンDS
 すでに多くの販売実績があり、長い歴史を持つ「ダビスタ」だから、すでに体験してきたユーザーも多数いるだろう。そんなゲームなので、過去にプレイしてきたユーザーにはもはや語るまでもないが、まだ「ダビスタ」を未経験のユーザーでも、あるいは…忙しいご時世に、なかなか、腰をすえてゲームに向かう時間はない。または、ゲームをできる環境がなかなか得られない…などなど色々な理由で途中でやめてしまった人も多いかもしれない。
 しかし、今度の「ダビスタ」はその辺もなんなくクリア。
 マイペースで自分なりに楽しめる。

 ちょっとここで、そもそも「ダビスタ」とは何ぞや?という人もいるかもしれない。
 このブログでは、中にはそういうユーザーもいる可能性もあるので、簡単にこのゲームの説明をしておきましょう。このゲームを熟知するファンの方は、ここからしばらくの文章は、すっ飛ばして読んでください。
 競走馬育成シミュレーションのゲームをまったくやったことがない人や、そもそも競馬そのものも知らない、興味がないという人もいるかもしれないですからね。
 ダビスタとは、プレイヤーがオーナーブリーダー(馬主兼生産者)となり、競走馬を生産・育成・調教し、レースに出走させ、賞金と数々の重賞タイトルの獲得を目指す「競走馬育成シミュレーション」ゲーム。プレーヤーは、2000万円の資金と1頭の繁殖牝馬がいるだけの小さな牧場からスタートし、競走馬を育てレースに出走。レースで得た賞金で、より強い馬を作り出し、GI(重賞レース)制覇を目指すという本格競馬シュミレーションゲームです。
 このゲームの魅力としては、普段の生活とは掛け離れた世界において、「馬主」にしか見えない世界を忠実に再現。馬券を購入する側から、自分が手塩にかけて育てた競走馬を出走させ、賞賛を受ける側へ。自分で命名した馬が、歴史上の名馬と対戦し成長していく様は、まさに夢のサクセスストーリー。
 高額の繁殖牝馬と種牡馬からはもちろん、血統配合に工夫を凝らせば、意外な組み合わせから名馬が誕生する奥深い競走馬生産プログラム。歴代「ダビスタ」で高い評価を得てきた血統理論は、本DS版でも健在。自分の育てた馬でGI制覇を目指すもよし、他のプレイヤーと対戦するもよし。プレイのしやすさと、1度始めたらトコトン極めたくなる充実の内容を併せ持つ名作になっています。
 さらに、このゲームの奥深さの要素として、リアルさの追及があります。
 2008年JRA最新レーシングプログラムに対応。国内新競馬場や、海外コースに加えて、ライバル馬・ジョッキーが「実名」で登場します。
 まさに本物の、競馬と遜色ないリアルなレース表現は、競馬ファン・ゲームファンから高い評価を受けています。
 ファンを魅了したゲーム性は、販売実績からみても、嘘ではないということでしょう。
 それが、ついにDSでも再現されるということです。

 また、DS版ならではの新機能もあります。
 2画面になって情報量が拡大!さらにタッチペンで楽々操作。
 他にもワイヤレス通信で、18頭フルゲート対戦が可能!友達を集めて、自分の育てた馬同士を対戦させられる。Wi-Fi通信で実現した初体験の「ブリーダーズカップ」は、これまでに無かったゲーム性を堪能できる。ダビスタユーザー同士で、自分の馬の実力を証明できるのだ。
 今や老若男女が色んなゲームをDSで遊んでいるこの時代。
 馬券を買う時間も余裕もない社会人!お子様がDSで遊んでるのをじっと見ているお父さん!昔、他のハードでダビスタにはまった方々!
 「ダービースタリオンDS」なら、据置き機と違って、じっくり馬の育成ができる。しかもDSだから、持ち歩いていつでも気軽に出来て、時と場所を選ばず、いつでもどこでも馬主気分が味わえます!ただし、夢中になりすぎて、本文である仕事や学業がおろそかにならないように注意(笑)
 何だか子供よりは、大人向けのゲームという気もしなくも無い…ま、競馬を楽しむのは、基本「大人」ですからね。
 20作品目のこの節目に、ここからダビスタを始めてみるのもいいでしょう。
 そして、20作品目だからこそ、もう一度ダビスタで遊んでみてはいかがでしょう。
 さあ、時代を駆け抜けたあの「名馬」と同じように、歴史に残る馬を育ててみよう!すべては、プレイするユーザーの腕次第です。

 
 R・U・I☆Blog-No.H046#PBA(C)/ダービースタリオンDS-株式会社エンターブレイン/PUB-BLOG
ソフト優勝!しかし…
  

 先日ですべての日程が終了したため、今回の記事のネタはこれをいってみよう。
 すっかり私の予想はハズレだった、プロ野球の「交流戦」である。

 4年目の今年は、意外?な結果で正直私も驚いた。
 優勝したのは「ソフトバンク」、15勝9敗だった。
 最終戦まで優勝争いが続き、しかもその当該チーム4チームが直接対決するという面白さでは、見応えはあっていい結末だったかもしれない。
 だが、私としては、このソフトバンクの優勝にはちょっと疑問が残る。
 最終成績では、直接対決にそれぞれ勝ったソフトバンクと阪神が、結果的には15勝9敗で、並ぶ勝率数となり、ルールにより「前年度の結果」において、ソフトバンクが優勝となったわけだ。
 でも、ちょっとまてぃ!と私は思う。
 確かにルールだから仕方がないのかもしれないが、だとしたらこのルール自体に問題がねぇか?と私は考える。
 星勘定では、ソフトバンクと阪神は15勝9敗で並んで終了した。
 ならば、当該チーム同士の勝ち星ででも決着していいのではないか…実際、阪神とソフトバンクの直接対決では、阪神が3-1と勝ち越している。なのに、優勝がソフトバンクに決まった。

 なぜか私はこれに納得がいかないのだ。今回、阪神が優勝するためには、最終戦に勝ち、東京ドームで行われた、ソフトバンク-巨人戦が引き分けでなければいけなかった。現在のプロ野球では、なかなか引き分けを望むのは不可能だろう。最終戦の日本ハム-阪神で、日本ハムが勝ってしまえば、そのまま日本ハムが優勝してしまっていたから、それもおかしいけれど、その場合東京ドームの結果は無関係であったし、阪神が勝った場合、東京ドームの勝者が優勝。それが引き分けなら、甲子園の勝者が優勝となっていた。そこで、甲子園では阪神が勝ち、東京ドームではソフトバンクが勝ったわけである。
 一応東京ドームは接戦で、9回にソフトバンクが勝ち越し点を入れ、それが決勝点となったが、もしかしたらこの試合は、引き分けで終わってもおかしくなかった。つまり、阪神にも優勝の可能性はあったのだ。
 多分阪神のファンとしても、この交流戦ルールはきっとおかしいと思えるであろう。勝ったソフトバンクのファンは、勝ちは勝ちなので、大満足なのだろうけどね。

 私のように、野球そのものが好きなタイプは、どうもあのシステムには不満。仮にこれが私の好きなあのチームであっても、どうも納得は出来ないかな。
 絶対、あと一試合やるなりして完全決着をつけたほうが、誰もが納得できると思うのだ。私はルールを改善してもらいたいと願っている。
 ただ、プロ野球の試合(公式戦)は、1試合するだけで、すごい数の人や物が動く。
 関連企業や放送権、周辺の交通や経済事情が大きく変わるのだ。簡単なことではない…
 これ以上の試合日程は厳しいかもしれないし、選手の疲労もあるだろうけど、優勝の重みはかなりあるし、交流戦にも予備日があったはずだから、いくらでも追加日程は組めると思える。さらに、優勝がかかるなら、きっと客も呼べる。
 現在交流戦は全部で24試合、開始した当初より12試合減っている。
 今年は非常に混戦となり、最後まで上記の4チームに優勝の可能性があった。
 最終戦に優勝の可能性が残るのに、勝っても優勝できないというのはおかしな話ではないだろうか?ちなみに、私は別に阪神の肩を持つわけではない。現行の交流戦ルールに、イマイチ納得できないだけである。
 どうせなら、最後星が並んだ者同士で、いっそのこと優勝決定戦のような試合プレーオフをひとつやってもよかったのではないか、と。他には、サッカーのように得失点制度を導入しても面白いか…それならば、1得点の重みが出て、負けるにしても失点を極力少なくするようになるだろう。
 もっと見ごたえのある交流戦になることを、来年は期待する。
 もう少し欲を言えば、ちょっと今年は、どこも走るチームがなかったね。面白い展開ではあったが、ちょっと負けすぎですよ。
 まったく関係ないが、私のごひいきチームは最後あたりにやっと調子を上げ、唯一の5割で終えたようだが…ちょっと故障者も多いし、オリンピックも心配ですねぇ。

 なお、私が優勝を予想したのは、セ・リーグのチームだったが、今年も勝ったのはパ・リーグのチーム…しかも、リーグ全体でも、パ・リーグのチームが勝ち越したようだ。優勝ラインも「6敗」としたけど、結果は「9敗」でしたしね。
 今後のリーグ戦に、影響は…出るのかなぁ??
 次はオリンピックで選手が抜ける頃がまた、ペナントレースのカギになる。
 若干一方(のリーグ)は、微妙に体勢が決まりつつあるのだが、まだわからないかな。
ゆず新曲リリース!
 本日は音楽関係のこれ…。
 いきなり本題に入るが、「ゆず」というアーティスト(歌手)をご存知だろうか。
 知っている人はおそらく知っているでしょうが、知らない人たちのために、ここでは簡単に彼らを紹介しておきます。
 ゆずは、神奈川県出身の男性2人組ボーカルデュオで、メンバーの名前は、それぞれ…北川悠仁(きたがわ ゆうじん)と、岩沢厚治(いわさわ こうじ)。元はストリートミュージシャンで、路上ライブなどを経歴後、1997年にデビューし、すでに多くのシングルCD、アルバムをリリースしているフォーク歌手である。
 中でも彼らをひときわ有名にしたのは、4年前のアテネオリンピックNHK公式イメージソングに使われたあの曲ではないだろうか。五輪期間中はかなり耳にしましたもんね、栄光の架橋。
 そんな彼らが、このたび新曲「Yesterday and Tomorrow」を6/25にリリース。
 通算25枚目となるシングルで、実はこの曲は、テレビでもすでにOAされている、TOYOTAのラクティス CMでも使用されており、すでに馴染みがある人も多いかもしれない。
 まずは実際、その新曲PVをこちらでも。
 
 
 しかも…このTOYOTA「ラクティス」のCMには、綾瀬はるかさんとともに、ゆずご本人たちも出演されてますしね。
 さわやかな青年2人組といったところです。
 今回はこのPV(プロモーションビデオ)を拝見する機会があったので、私は「ゆず」がそれほど好きというわけではないのですが、一応チェックさせてもらいました。
 楽曲はリズミカルで、爽やかなイメージがしますね。
 PVの映像(赤ちゃんのたかいたかい?)は、この歌に合っているのかが若干微妙ですけど、メロディはポップな感じがしたので、落ち込んだ時なんかに聴くと、元気が出るのではないかなと。
 他にも、ドライブのミュージックにもいいかもしれない。
 元々、ゆずはそういう楽曲が多いですからね。
 私個人的な感想では、好きでも嫌いでもなく、普通といったところです。どこかでBGMの音楽として流れていたら、ただただ聴きながすのみ、という感じでしょうか。
 なお、音楽の好みは個人差があり、千差万別。無論この曲といえど、それは例外ではない。私はあくまで正直に感想を述べたまでです。
 ゆずのファンや、この楽曲をイチオシする人にしてみれば、物足りないかもしれませんが、私は客観的立場で、音楽性を評価する必要があり、また、このブログ文はプロモーション紹介を兼ねてもいるので、必然的にこういう形になってきます。
 私が思うには、個人差が分かれそうな楽曲かなぁ?
 
 ところで、もちろんこのメロディは、着うたとしてダウンロードすることが出来ます。
 ファンならば当然そうしたいかもしれないし、楽曲が気に入ったならば、サイトに行ってちゃっかりとダウンロードしちゃいましょう。
 上記のPVは知ってのとおり、YouTubeのものです。同じ楽曲の、Yesterday and Tomorrow特設サイト 着うたダウンロードはこちらになります。
 ちなみに、あのラクティス CMや、このPVで登場している「ゆず」の2人は、なかなか爽やかな感じの2人組ですよねぇ。
 そして、新曲のタイトル「Yesterday and Tomorrow」は直訳すると、昨日と明日。
 しみじみ観ると、PVに出ていた赤ちゃんの映像の意味が、なんとなくわかる気がするわ。

 
 ブログ本文の無断転載を禁じます。(C)くりあや交遊録ブログ管理部-本家
 雑記/08-06-2/ゆず-「Yestereday and Tomorrow」PV-有限会社セーニャ・アンド・カンパニー/BloMotion
A8…8周年キャンペーン
 

 本日はこちらです。
 このブログでもすっかりお世話になっているあのサイトについて…
 どうやら現在、とってもお得なキャンペーンをやっているようなので、ぜひともブロガーならば?っていうことで。

 すでにこのブログでは、必ず記事のトップ部についているバナー広告。
 効果は別として、ここでは、必ず記事を読むときに目に入るように、特別な場合を除けば、すべて記事の前、ブログ文の先頭についています。意味なくアタマについているわけではありませんよ。
 これは…このブログの方針として、すべて共通させてもらっています。
 今回の記事ですら、そのようになっているでしょう(笑)他に必要であれば、記事中にアンカーテキストで、アフィリエイトリンクが貼られていますが、ここではあまりそれは多くないですね。
 それは、バナーのような「画」の方が、人の視覚には「訴えやすい」としているからです。他にも理由はいろいろとあるのですが、あまりばらすとね…まぁとにかく、このブログには、いくつもの広告に関する隠し技法が使われているのです。
 実際、多少なりとクリックなりの効果はありますから、ちゃんと私の狙い通りにはなっている。あとは、もう少しこのブログのアクセスが増えれば…というところでしょうか。

 さて、その広告の発信源のひとつであり…アフィリエイトの提携元であるA8netが、今年でその名前の8にもちなんだ8周年なんだとか。
 それを記念して、どうやら面白い企画イベントをやっている。
 その名も「A8.net、8周年キャンペーン」…なんだか「8」づくしだな(笑)
 でもこのイベントは、実は私も参加したりしてます。
 まず代表的なのが、スロットゲーム。
 管理画面にログインし、該当のページに行けば、1日1回、無料で挑戦でき、当たりが出れば…
 今まで、こういう企画は私が記憶する限りでは、…アフィリエイトのサイトではなかったので、とっても斬新です。
 もちろんすでにここの会員である私は、毎日挑戦してますから(^_^)
 何といってもゲーム好きの私ですから、これは黙ってられないというのが大本音。
 企画自体は楽しくて、出来るならスロットはもっと挑戦したいなって思うぐらい。

 さらにすごいのは、このスロットゲームに外れても、8月1日から開始する第2弾のキャンペーンである「福引きゲーム」で利用できる福引きポイントを貯める事ができる。
 ということは、スロットゲームが挑戦できる8/8まで毎日ログインして、スロットに挑戦すれば…
 実はスロットの当たりよりも、こっちのほうがすごいかもしれない。あれは半分運の要素がありますからね。
 しかもWチャンスとして、ゲーム後に表示されるキャンペーン参加広告主のプログラムに提携申請を行う事でも、福引きポイントを貯める事ができますから、福引のチャンスは相当広がる。
 スロットゲームとWチャンスで貯めた福引きポイントは、ポイント8個で福引き券1枚に交換できる。
 その福引き券を用いて、大画面液晶テレビなどの豪華賞品がその場で当たる福引きゲームにチャレンジができます。
 福引は8/1~8/8まで。
 とにかく、今のうちに毎日ログインして、スロットをしたり、提携申請などをして、福引券をひたすら貯めまくる。
 でもって、8/1~の福引期間にチャンスを!という流れではないでしょうか?

 こんなお得で素敵なイベントをやっているA8.net、まだ登録していないなら、ぜひともスグに会員登録して、8周年キャンペーンに参加してみましょう。
 登録済みなら、管理画面からキャンペーンに参加しましょ!ダメでもともと、当たればラッキ(^_^)って感じで、軽い気持ちで挑戦すればいい。
 宝くじと同じで、参加しなければ当たらないが、参加さえすれば、運がよければ…豪華な賞品がゲットできるし、やっぱりブログをやっているなら、そのブログを間接して、アフィリエイトによる収入を得るのは悪くないでしょう。
 なにせ、ブログを運営するのは、厳密に言えば無料では決して出来ないのですから。
 私ですら、日々それには苦悩しているんですよ(T_T)

 R・U・I☆Blog-No.H045#PBA(C)/A8net-8周年キャンペーン-株式会社ファンコミュニケーションズ
麻雀行脚 5thリザルト
  
  

 行脚は違うサイトにて、同じく50戦行いました。
 今回のサイトは、ゲームチューの麻雀コーナー。
 ここでマネー規定の対戦場において、私ではなく、別ユーザーの作った部屋に入り、そのルールにおいて対局を行う。
 ルーム製作が私ではないため、全ルールが適用される。このゲームでは東風戦の割合が高いので、東風戦、半荘戦両者が記録となる。
 その他…原則として、麻雀のルールなどは、ゲームチュー規定に順ずる。

 ①日付 ②種別※ -不快対局者数(最大3)  ③終了局/総ゲーム数  ④順位/最終点棒 ⑤最終点数 ⑥和了/放銃/流局数  ⑦備考
 6/6~6/19-1GAME

  1 ①6/6  ②半/一般戦  -3  ③南4/12  ④2位/25200 ⑤+5 ⑥2/3/4  ⑦Ⅰ※2
  2 ①6/6  ②半/赤3/他一般 -2 ③南2/6  ④2位/34900 ⑤+15 ⑥3/0/0  ⑦Ⅰ
  3 ①6/6  ②東/一般戦  -1  ③東4/4  ④4位/17000 ⑤-71 ⑥0/0/0  ⑦Ⅰ
  4 ①6/6  ②東/一般戦  -0  ③東4/5  ④3位/21900 ⑤-18 ⑥1/1/1  ⑦
  5 ①6/7  ②半/一般戦  -1  ③南2/12  ④2位/33800 ⑤+24 ⑥3/0/1  ⑦Ⅰ
  6 ①6/7  ②東/一般戦  -0  ③東4/6  ④3位/17000 ⑤-33 ⑥0/0/1  ⑦
  7 ①6/7  ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④1位/51100 ⑤+81 ⑥3/0/0  ⑦
  8 ①6/8  ②東/一般戦  -1  ③東4/6  ④2位/25400 ⑤+15 ⑥2/0/0  ⑦Ⅰ
  9 ①6/8  ②半/喰無/赤0 -2 ③南4/9  ④4位/13000 ⑤-37 ⑥2/2/1  ⑦Ⅰ
 10 ①6/8  ②東/割有/他一般 -1 ③東4/4  ④1位/50400 ⑤+70 ⑥2/0/0  ⑦Ⅰ
 11 ①6/8  ②東/一般戦  -0  ③東4/6  ④4位/15100 ⑤-75 ⑥0/0/1  ⑦
 12 ①6/8  ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④1位/32400 ⑤+67 ⑥2/0/0  ⑦
 13 ①6/8  ②東/一般戦  -3  ③東4/5  ④3位/16300 ⑤-24 ⑥1/0/0  ⑦Ⅰ
 14 ①6/9  ②東/2翻/他一般 -0 ③東4/4  ④3位/21000 ⑤-34 ⑥0/0/1  ⑦
 15 ①6/9  ②東/一般戦  -1  ③東4/8  ④3位/11300 ⑤-44 ⑥0/0/1  ⑦Ⅰ
 16 ①6/10 ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④3位/21000 ⑤-34 ⑥0/0/1  ⑦
 17 ①6/10 ②東/一般戦  -2  ③東4/7  ④3位/18200 ⑤-22 ⑥1/2/2  ⑦Ⅰ
 18 ①6/10 ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④3位/15000 ⑤-40 ⑥0/0/1  ⑦
 19 ①6/11 ②半/割有/他一般 -1 ③南4/10  ④2位/19400 ⑤-1 ⑥2/0/2  ⑦Ⅰ
 20 ①6/12 ②東/一般戦  -1  ③東4/6  ④4位/5500 ⑤-70 ⑥0/0/1  ⑦Ⅰ
 21 ①6/12 ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④1位/51000 ⑤+81 ⑥2/0/0  ⑦
 22 ①6/13 ②東/一般戦  -2  ③東4/6  ④3位/25200 ⑤-15 ⑥1/1/1  ⑦Ⅰ
 23 ①6/13 ②東/一般戦  -3  ③東4/5  ④1位/37100 ⑤+67 ⑥3/0/0  ⑦Ⅰ
 24 ①6/14 ②東/一般戦  -0  ③東1/1  ④3位/24000 ⑤-26 ⑥0/0/0  ⑦
 25 ①6/14 ②東/一般戦  -3  ③東4/4  ④4位/18300 ⑤-57 ⑥0/1/0  ⑦Ⅰ
 26 ①6/14 ②半/一般戦  -2  ③南4/12  ④2位/30200 ⑤+12 ⑥3/2/0  ⑦Ⅰ
 27 ①6/14 ②東/一般戦  -0  ③東4/6  ④4位/15200 ⑤-75 ⑥0/1/0  ⑦ 
 28 ①6/15 ②東/一般戦  -0  ③東4/9  ④1位/59900 ⑤+90 ⑥3/0/3  ⑦
 29 ①6/15 ②東/一般戦  -1  ③東4/4  ④1位/32200 ⑤+69 ⑥2/0/1  ⑦Ⅰ
 30 ①6/15 ②東/一般戦  -1  ③東4/4  ④2位/27900 ⑤+18 ⑥1/0/0  ⑦Ⅰ
 31 ①6/15 ②東/一般戦  -1  ③東4/6  ④2位/27900 ⑤+8 ⑥2/1/0  ⑦Ⅰ
 32 ①6/17 ②東/一般戦  -2  ③東4/9  ④4位/9500 ⑤-51 ⑥2/2/0  ⑦Ⅰ
 33 ①6/17 ②東/一般戦  -0  ③東4/5  ④4位/17000 ⑤-53 ⑥0/1/0  ⑦
 34 ①6/17 ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④2位/25700 ⑤+21 ⑥2/0/0  ⑦
 35 ①6/17 ②東/一般戦  -2  ③東4/4  ④3位/22100 ⑤-18 ⑥1/1/0  ⑦Ⅰ
 36 ①6/17 ②東/一般戦  -2  ③東4/5  ④3位/23100 ⑤-32 ⑥0/0/0  ⑦Ⅰ
 37 ①6/17 ②東/一般戦  -1  ③東4/6  ④3位/21000 ⑤-19 ⑥1/0/1  ⑦Ⅰ
 38 ①6/17 ②東/一般戦  -0  ③東4/5  ④2位/29900 ⑤+20 ⑥1/1/1  ⑦
 39 ①6/17 ②東/一般戦  -0  ③東4/6  ④2位/27900 ⑤+18 ⑥1/0/0  ⑦
 40 ①6/17 ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④3位/23000 ⑤-32 ⑥0/0/0  ⑦ 
 41 ①6/17 ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④1位/33500 ⑤+69 ⑥1/1/1  ⑦
 42 ①6/18 ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④3位/15000 ⑤-35 ⑥2/1/0  ⑦
 43 ①6/18 ②東/一般戦  -1  ③東4/5  ④3位/25000 ⑤-30 ⑥0/0/2  ⑦Ⅰ
 44 ①6/18 ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④4位/14200 ⑤-61 ⑥0/1/0  ⑦
 45 ①6/18 ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④2位/19000 ⑤-11 ⑥0/0/0  ⑦
 46 ①6/18 ②東/一般戦  -0  ③東4/4  ④3位/24000 ⑤-6 ⑥1/1/1  ⑦
 47 ①6/18 ②東/一般戦  -0  ③東4/5  ④1位/38300 ⑤+68 ⑥2/0/0  ⑦
 48 ①6/18 ②半/割有/2翻 -1 ③南4/9  ④2位/21000 ⑤+1 ⑥2/0/1  ⑦Ⅰ
 49 ①6/18 ②東/一般戦  -1  ③東4/5  ④1位/44600 ⑤+65 ⑥2/0/2  ⑦Ⅰ
 50 ①6/19 ②東/一般戦  -1  ③東4/5  ④1位/43100 ⑤+78 ⑥3/0/1  ⑦Ⅰ

 合計 
 対局数合計:50(内訳…東風戦:43/半荘戦:7 割有:3/割無:47 2翻:2 1翻:48) 
 順位…1位:11 2位:13 3位:17 4位:9(飛び:0)
 和了数:64 放銃数:23 流局数:33 
 平均値  
 通算平均順位:2.48  平均局数:東4、南4/5.8、11  最終点棒:25814
 最終得点:-1.22  和了率:1.28回  放銃率:0.46回(人)
 最高和了点:34000  最高放銃点:24300

 累計
 対局数:250  順位…1位:67 2位:78 3位:64 4位:41(飛び:13)
 和了数:492 放銃数:231 流局数:344
 累計平均値  
 通算平均順位:+2.32  最終点棒:26076.8  最終得点:+2.12
 和了率:1.71回  放銃率:0.76回(人)
 最高和了点:34000  最高放銃点:24300

 ※東風半荘戦別=東/半、赤(数字=赤ドラの枚数(0~4)、割れ目ありなし=割有/割無、二翻縛りありなし=2翻/1翻。喰い換えと後付けに関しては、行えば不快対局者とするので、有り無しの有無は無関係とする。焼き鳥、カンドラ、裏ドラ他役ルールについては、標準的にあるルールとする。一般戦として、ゲームチュー設定上にある「喰いタンあり、赤ドラ4枚、割れ目なし、1翻縛り」の場合、一般戦として表記する。それ以外の変更点のみ、その部分のみ表記。
 基本ルールは、ルーム作成者の規定に準じていくが、私の戦い方として、喰い換え、喰い直し、後付け、を行っていないため、仮に部屋ルールでそれが許可されていても、行った者は不快対局者とする。
 ※2Ⅰ~Ⅲは不快対局者の種類。Ⅰは喰い直し者、もしくは後付け者が1人でもいた場合、Ⅱは接切れ者がいた場合、ⅢはⅠとⅡの両者がいた場合。同一者がしても個別で判断。

 このサイトの麻雀は、やはり東風戦が多いため、私の場合、何も出来ないで終わるということもけっこうある。私は相手を観察し、相手の打ち筋を見抜いて、その相手を仕留める事も多い。
 半荘戦であれば、相手がどんな打ち傾向を持っているかがわかりやすく、たとえ東場でリードされても、南場で逆転することもそこそこできるが、短い東風戦だと、相手を観察している間に、ゲームが終わってしまうので、上がりも放銃もしていないが、何も出来ないで負けていたということは、少なくないのだ。戦い方が私は半荘向きであるということだろう。
 しかし、行脚という点では、どんなルール場であろうとも、それに臨機応変に対応できなければ意味がない。私の理想とする麻雀は、あくまでも…いつ、どこで、どんな相手と、どんなルールで対戦しようとも通用する麻雀!なのである。
 それには、いろいろな麻雀場で戦うこの行脚は、腕を磨くのに最適といえよう。
 私の戦いはまだまだ続く…
続きを読む
ああ、煙の大失敗!
  キラめくブラ

 このブログ文、私は公開したつもりだったけど、下書きのままになっていた。
 ずいぶん前に書いていたのに、広告がつけてなかったから、そのままになっていて、新しい記事が書かれていったため、忘れられていたのです。
 ちょっとだけ手直しを加えて、今度こそ公開。

 話の本文は、先週の木曜と金曜日…つまり12~13日ですよ。
 私がまだ指の付け根が痛んで、ブログを一時停止してた頃です。
 ちなみに現在(20日の段階)では、もうかなり平気です。でもこの日記文は、19日分として公開します。最近このブログでは、公開の日付を後から変更しています。ちょっとわけあって、翌日に公開して前の日の分として公開していることが多くなってます。

 話を戻す…この日は、私がしたほうがいいと助言したのもあり、母がこの家に「害虫駆除」をするというので、私も強制的に6時間程度部屋をあけるようにと指令。例の…煙で私の天敵「ゴキブリ」などを殺すアレだ。
 今の時期、奴等はかなり繁殖する…アレがわさわさ出られたら、私としては夜もおちおち寝れん。
 そかそか、一斉駆除ををやるならば、もちろん進んで協力しようではないか(笑)
 かつて私が1人でいた頃には、奴等をひとたび見つけただけでやってたこと。虫は私にとって共存できぬ存在…殺すならば、いくらでも外出してやるわ(^_^)
 各部屋にひとつずつと、キッチン場にひとつ、合計3個の薬剤を買ってきていた。

 思えば先日も、かつて私を苦しめた「黒い奴」が出たばかり…
 以前は麻雀中だったりしたけど、今回は食事後の一休み中だった。
 もちろん、例によって殺虫剤とハエ叩きで、ちょっとした苦戦は強いられたけど、しっかりと倒して葬り去った(爆)
 気の毒なのかそうでもないのか…私の前に現れた不幸を呪ってもらうしかないだけ。とにかく、奴が出た以上、一刻も早く一斉駆除をしなければならない。
 そこで、さっそく駆除の薬をセットし、いざ外出しようとした際、事件はおきた。
 
 なんと、その薬剤の煙が、現在住宅に設置を義務付けられて、この家にも付いていた「火災報知器」に引っかかったのだ。
 立ち込める煙が、報知器のセンサーによって、火事であると誤作動?したらしい。
 ぴーぴーぴーとけたたましい音が家中に鳴り響き、これはいかんということで、早々に駆除薬を撤去し、窓を開けて換気。しばらくして、報知器のアラームは止まった。
 せっかく買ってきた薬が無駄にはなるし、ばかでかい警報音を響かせたため、近所にも大恥をかいた。
 私も母も、報知器のことをまったく頭になくて、薬剤をセットし、ぴーぴーぴーという音によって初めて、それがあったことを思い出したのである。
 結局その日は、薬剤の無駄遣いに終わり、例の害虫駆除は出来ないままに、ただただ疲れてしまっただけになったのでした。

 翌日に、煙のはダメだということで、同じメーカーが出している…霧の噴射で同等効果を持つ「駆除薬品」を買ってきて試したところ、今度は報知器は作動することなく、害虫駆除できたのだが…
 まさかあの程度の煙で、火災報知器が作動するなど思ってもみなかったし、とりあえずあの報知器で消防署なりに連絡が行って、さらなる大恥をかかないで済んだのは、よかったかもしれないと2人で安堵したのでありました。
 煙でやる害虫駆除には、火災報知器がひとつ障害になる…これはちょっと作ってるメーカーさんも考えてくれないといかんぞという感じでしたね。
 近日中にもう1度、また「霧のタイプ」で一斉駆除を行う予定ですが、晴れないとやりづらいんですよねぇ…なので今は晴れの日待ちなんです。
また1人友が去る!でも私は・・・
  
 

 近頃、妙に私は物悲しい…
 私と仲のよかったブロガーが次々とブログをやめていっているのだ。
 今月もまた、このブログと付き合いのあって、相互リンクもしていた人が、ブログを閉鎖するとのことでした。
 ああ、不思議と、私の周りの人が、いつの間にか去っていく…
 かつては、このブログと相互リンクや、互いのブログにコメントし合う関係だったのに、それがなくなっていく。すでに私が記憶する限り、これで、このブログと関わりがあって、今はもうブログが存続していない方は5人になりました。
 あの人たちは、今はどうしているのか…
 ブログをやめた後も、ここには来訪していてくれていれば、それはありがたいのですが、今のところそれはないようですし、どこでどうしているのか…まったくわかりません。
 ここは元々、相互リンクなどが多くないブログであるため、何だか友達を失う感じがして、本当に切なくなってしまう。

 ブログを閉鎖していく人の理由は、もちろんいろいろあるのだけど、続けていくってやっぱり大変なんですよねぇ。
 私も時折、ブログをやめたくなることはありますよ。
 ちなみに、今回閉鎖する彼女の場合、自分がやりたいことをするために、ブログを閉鎖するとのことでしたが、向こうのブログがなくなるということは、今後は彼女がここに来訪しない限り、彼女の近況がわからなくなるのであり、仮に訪問して足跡なりを残しても、現在のその所在を知ることはありません。
 今後は私が向こうへ行くことがなくなるため、どこでどうしているかがわからなくなるわけです。
 同じような形になった人が、少なくとも他に2人はいます。
 あの人たちは、元気でいるのだろうか…そんな心配は尽きない。

 私は今のところ、この「くりあや交遊録」は、まったく閉鎖を考えてはいません。
 やめたくなったことはあっても、実際はやめていない。
 私がブログをやめれば「栗林あや」の存在意味がなくなりますから。栗林あやは、私が作り上げたネット上の仮想人物であるけれど、くりあや交遊録が存在する限り、その意味を持ちます。麻雀を含めたネトゲが好きで、ちょっと変わった女子大生!少しエッチ?な設定の、私の大事なハンドルネーム。他にもいろいろと変わった設定があるけど、あくまで小説の登場人物からの引用だからね。
 何といっても、くりあや交遊録の「くりあや」とは、くりばやしあやの、くりあやなのですから(笑)
 実際に栗林あや、という名前(本名)の人がいらっしゃるようですが、もしその方がこのブログを見ていらしたら、1度お会いしてみたいものです。おそらく、その人とこのブログとは、まったく関係はないですよ…ただの偶然です。
 そんなくりあやこと私が、交遊録と称して他者との関わりをネタに運営してきたのが、このブログをはじめとした、くりあや交遊録なのです。
 現実的には、運営していくのはとても大変なのですけど、せっかく同じ看板を掲げて1年続けてきたことです。これからも頑張って存続させていき、さらなる「くりあやまにあ」を増やしていけたらいいかとは思っている。
 
 それなりにお金もかかるし、記事を書いていくのも大変。嘘や適当を書くわけにもいかないし、いろいろと制約なんかもある。自分からの情報発信という点では、厳しい現実に直面してはいるが、私はこことfc3、fc5は、たとえ友人がすべてブログを閉鎖しても、運営していきたい考え。
 できれば、私としてはこのブログと交友関係にある方々には、同じくずっと存続していってほしいとは願っているのですが…どうなんだろうなぁ。
 そういえば、ここのところ、相互リンクなんかはまったく増えてなかったな。
 また新たに相互を増やしていきたいところ。もっと他の人のブログを訪問しよう。

 最後に…えー、このブログと関わりがある人は、できれば今後も仲良くしてください。よろしくお願いします(-_-)
セキュリティはこれぐらいしか…
 トレンドマイクロ・オンラインショップ

 本日は予定していたネタが、いまだ文章まとまらず(T_T)
 仕方ないのでこちらに差し替え!どうも書きたいネタは山ほどあるのだが、文章構成をしっかりしていくためには、実際に出すのには時間がかかるという、けっこう大変なところがある。
 かといって、軽はずみに書いて出すわけにもいかんし…難しいところだな。

 さて、本日はちょっとおもしろいCMのレビューをいってみよう。
 以前にもこのアイテムのレビューはやりましたが、今回は別の切り口から。
 セキュリティソフトの「ウイルスバスター」/トレンドマイクロのTVCMです。
 本当はCMそのものの動画も、ここに出したかったのですが、ちょっと無理なので、動画へのリンクだけ張っておきましょう…
 軽決編簡単編です。それぞれクリックすると、動画のページに行きます。
 私の住んでいるエリアでも、ちょっと前にこのCMは観た事がある。ありがたいことに、CMはどちらも観ることが出来ました。
 個人的には、簡単編のほうが面白かったかな。キィ~って(笑)それにあの手の動き…わかる、わかるぞぉ~、イライラしたときの典型的な手の動きですよねぇ。
 共通しているのは、どちらもあの女性の発狂振りに、おもわず笑ってしまったCMだ。ああいうことは、実際に私も経験がある。ウィルスにやられるとねぇ…確かにああなるよwww
 そして、ものすごく怖くなるんですね。一体どこから入ってきたのかって…
 私はネットを始めた頃から、ウィルスに対してはそれなりに知識があったため、早い段階からセキュリティソフトに関しては着目していました。実際に導入したのは、それからしばらく経ってからでしたが、インターネットをして、ブラウザを開いただけで感染するウィルスがあることを知ったとき、迷わずセキュリティソフトの導入を決めました。
 セキュリティソフトは、今の時代、パソコンを守るためには絶対必要です。

 私も実際このソフトは、体験版なら使ったことがあるもの。それに、やっぱりこの種のソフトは、これか、もうひとつの大きい某メーカーの某ソフト、のどちらかを使うことになるだろう。
 おそらく、どちらかが多くのPCのセキュリティソフトとして、たいていのユーザーやネットカフェのPCなどに導入されているし、確かこのソフトは某光回線に加入すると、標準装備されるはずだ。
 使用感に関しては、個人差があるので何ともいえないが、1度使うと、多分そのまま使っていくことになるんではないかなぁ。そもそもセキュリティソフトというのは、常駐して検査してくれないと意味がありませんからね。
 また、日々進化し、常に新しいウィルスが生まれている世の中、このソフトもまた最新版でなければ、新しい奴に侵されるということもある。
 ウィルスの脅威を侮ってはならない!はっきりいうなら、彼らは常に、こういうソフトの先を行っているのだ。ウィルスが出来て、被害が出て、それからその対策のソフトが出来上がる…という図式が通常。
 もちろん、たとえセキュリティソフトを導入したところで、100%ウィルスを防ぐことは出来ない。
 それでも、限りなくその数字に近い程度は、未然に防ぐことが出来るだろう。
 おそらく、普通にPCを使う者は、こういうソフトでなければ、世界中に散らばり、常に進化し続けるウィルスに対して自己防衛などできやしないでしょう。

 トレンドマイクロ・オンラインショップ
 私たちに代わって、その専門家が作ってくれたものです。
 結局、私たち一般のユーザーは、セキュリティに関しては、こういうソフトに頼るしかないのだ…
 ただ、せっかく有料で使うなら、最大限にお得に使うのがベスト。
 3年版をダウンロード購入すれば、3ヶ月無料のおまけがつきますし、なんといってもこのソフトは、6年連続シェアNo.1という実績がある。
 信頼度は抜群のセキュリティソフトなのである。
 静かに佇み(PCに常駐)、それでいて最大の力を発揮する、まさに「縁の下の力持ち」的存在。それがセキュリティソフト。
 今は動画のダウンロードなど、ネットから直接自分のPCなどにもたらされるものは多いから、底にウィルスがくっついていることは珍しくはない。
 知らない間に、ウィルスに侵されているということは、まれにあります。
 そんなときでも、これがあればひとまずは安心。いち早く、ウィルスを発見し、被害を最小限にとどめてくれると思われる。もちろん絶対とは言い切れない、それだけウィルスってすごいんです。
 導入しておけば、いつかきっと、入れてよかったと思う日が来るはず。
 このソフト「ウィルスバスター」は、そういうものなんです。

 私が思うのは、セキュリティにはこれぐらい(ソフトを導入すること)しか出来ないですよね…私たち一般人は、できることといえばその程度なのよ。実際、ウィルス作る悪党の方が、私たちよりはるかに賢いのです…悔しいけれど。だから、セキュリティソフトがどうしても必要なんです。ないよりはあったほうがいいから。
 もちろん、ウィルスをばら撒く時点で、愚かであることはいうまでもないが。
 ウィルスって、実はセキュリティソフトに対応されるまでの短い命なんですよ。対応されれば、もう二度と、ユーザーに落ち度がない限り、PCに侵入して何かをすることはできません。
 ウィルスも進化するけど、それを退けるバスターもまた、進化していますからね。

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北千住の…
 本日は、これをいってみましょう。
 最近ブログ自体をやってなかったので、これも久しぶりな気がするわ。
 今回もオススメ分譲マンションの紹介です。
 場所は「北千住(きたせんじゅ)」、最近商業都市としてだけでなく、芸術文化にも活気を見せ、注目されている、おしゃれな街の新たな住まいだよ。
 最寄りからは…駅徒歩2分(東武伊勢崎線「牛田」駅、京成線「京成関屋」駅)という、ちょっと他にあまりなさそうな好立地にある北千住のマンション。しかも、大手ゼネコン「清水建設グループ」がプロデュース、駅前231戸の新築分譲マンション…名前は『ヴィークステージ北千住』です。

 では、いくつか簡単に概要を説明。
 最寄り駅まで徒歩2分、足を伸ばせば3駅7路線が利用可能。ターミナルの「北千住」駅をはじめ、徒歩10分以内で都合3駅7路線が使い分けできる…(内訳=東武伊勢崎線「牛田」駅、京成線「京成関屋」駅、JR常磐線、東京メトロ日比谷線、千代田線、東武乗り入れ半蔵門線、つくばエクスプレス「北千住駅」徒歩10分)。
 目的地によって、豊富な路線3駅から最適ルートを選べて、さらに2駅が徒歩2分という好立地にあります。
 交通だけでなく、スーパーや病院、郵便局は徒歩5分圏内。教育施設も7分以内。小学校への通学路には、大きな交差点もなく、さらに交番もあるので一応安心。
 また荒川、隅田川という2本の一級河川の間にも位置しており、マンションから荒川の河川敷である日ノ出町緑地まで徒歩約8分。周囲に自然もしっかり感じ、散歩やジョギングを楽しめます。さらに、夏にはそれぞれの河で「足立の花火大会」、「隅田川花火大会」が開催され、エリア的にも見逃せないイベントでしょう。
 
 そして、内側も万全で、セキュリティに守られた安心の住まい、ALSOKとも提携。
 敷地全体をフェンスなどで囲み、敷地外と隔絶。建物・住戸のセキュリティとあわせて、3重のセキュリティに守られます。また、住戸玄関の前にも防犯カメラがあって、来訪者を玄関先でもチェック!不審者は見逃さないでしょう。近頃は、女性のマンション購入者も増えているので、セキュリティは万全を期したいですよね。

 室内に目を向けると、まさにフルスペックの充実の設備と仕様。
 床暖房や浴室乾燥機、ミストサウナ、ディスポーザー等を標準装備し、ガラスは全て複層ガラス、バルコニーには、スロップシンクや防水コンセントを設置。
 マンション住まいでは、あって欲しい物はほとんど実装している充実の設備・仕様です。

 間取りは基本22タイプ、全50バリエーションの中から。
 玄関前に一戸建て感覚の門扉をつけたポーチや、奥行き約2.8mもある広々としたバルコニーを備えたプランがあります。もちろんこれ以外にも…
 また、他に「in The ROOM」とのコラボレーション企画があり、北千住マルイにもお店を構える「in The ROOM」とのコラボレーションにより、2タイプのモデルルームのコーディネートを実現。
 
 あとは、気になるところは施工業者ですが、これは清水建設グループがプロデュースしています。
 売主・管理は、清水総合開発。設計・施工は清水建設。全てが清水ブランド。
 スーパーゼネコン施工のマンションは、希少価値です。
 しっかりしたブランドマンション、これはもう早い者勝ちなところもありますね。
 ちょっといろいろな面で、他に類を見ない超好条件な北千住のマンション「ヴィークステージ北千住」、自然の残る都心でお探しなら、候補のひとつに…これ以上の詳しいことは、まずはサイトにて。

 
 R・U・I☆Blog-No.H043#PBA(C)/ヴィークステージ北千住-清水総合開発株式会社/BloMotion
4日ぶり更新
  

 お久しぶりのブログ更新。
 ちょっと先日まで、10日を最後にこちらもfc3もブログの更新がありませんでした。
 実はちょっとわけがあって、できなかったのです。

 ここ数日、ネットサーフはやってて、いろいろなブログを見たり、ゲームなんかはやっていたのですが、ブログだけやらなかったのには、キーボードが打てないという状況が発生していたからでした。
 マウス操作をする分にはそうでもなかったのですが、なぜかキーボード操作をすると、左右の何本か指の付け根が痛む…という現象がおきて、これはあかんな、ということになり、痛みが引くまでキーボード操作をやめていたのです。
 もちろん、必要に迫られた最低限のものは、痛くない指1本でやってたので、問題なかったのだけど、さすがにブログの場合、私のブログは長文ですから、それだけ「かちゃかちゃ」しなければいけないので、痛くて無理ってことで、やめておきました。私の意とする文を書いていくには、どうしても長くなるため、やっぱブラタはできないとねwww

 ちなみに、痛みの原因は不明。腱鞘炎(けんしょうえん)の疑いが最もあるが、正確にはわからない。指を酷使したことによる何かであれば、一番可能性があるのはそれ。
 私の場合は、それが文字の多いキーボード打ちであったかもしれない。病院で診断したわけではないので、断定できないが、しばらくそれをしなかったら痛みが引いたので、そうなのかな?ってところ。また痛むようだったら、この週明けに時間を見つけて病院に行くつもりでした。
 キーボード操作をしたりのような、指で何かをしたりすると痛むだけでしたから、先日までは病院には行かず、様子を見ていました。他の日常生活に支障はなかったし、特に仕事でもあまり指は酷使しなかったので、とりあえず助かっていた。
 本日になって、キーボード操作をしてもあまり痛まなくなったので、一応ブログ書きを再開。
 でもまだ完全ではないので、再開したとはいえ、しばらくあまり長文になるのは控えようと思う。fc3の更新もやりたいですし…
 まぁすでにここまででも長いのではあるが…(笑)
 いろいろと書きたいネタが一杯ある(たまっている)し、レビュー系もこちらでやる分はいくつかやりたいものがある。先着でできなかったのは諦めたが、まだできる分に関しては、優先的にやっていきたい。

 最後になったけど、もしかしたらfc3ともブログの更新が止まっていたので、何かあったかと心配した人もいたかもしれない。あと、多くはないでしょうが更新を待っていた人には遅くなりました。スイマセン(-_-)しばらく無理しない(指に負担にならない)程度に、更新していきます。
戦い方の差!守備の重み…後編
  
  

 今回は以前に公開した麻雀記録記事の後編です。
 後編も長くなっちゃったなぁ(>_<)

 南場に突入…南1局。下家が飛んでしまえば、順位がこのままで終わる。その下家が親だから、他の誰かが1300点をツモ上がっても、彼は-700となり、そこで終わりだ。
 ここはトップをとるのが厳しいかと思ったが、ありがたいことになかなかやる。この親は2連荘してくれたので、ゲームは続行された。0本場は流局したものの、テンパイ終了。対面以外がテンパイなため各1000点プラス。
 私はドラ2枚抱えて、残り順も少なかったが先制リーチをしていた。ここで驚いたのは、上家はやはり守りをしない。私のリーチで捨てた役牌を鳴き、向かってくる…しかもテンパイしたものの待ちは7萬カンチャン。あー、こいつはトップなのに…バカだな。ここは無理をすることはないのに…やっぱりそういこと、わからないのだな。ちなみに一発消しなど、上級者はまずやりませんからね。
 仮にここで私がツモ上がっても、4翻以上あるので、下家が飛んでしまう…このとき、私とそいつの差は16000点以上ある。私がトップ逆転するには、この上がりがハネ満(6翻)以上でなければならない。それ以下であれば、下家が飛んで自分がトップで終了できるだろう。ロン上がりであれば、そいつがその分振り込むものの、リーチをしているから、裏ドラの怖さがある。表ドラは1枚下家が切っている。残り順のことを考えても、私が持っている可能性もあるという風に見れないのか…自分がドラを持っているならともかく、ここで鳴くぐらいなら、安牌にするほうが利口。これは降りていい局面だろう…回し打ちをするなら、その役牌をアンコるか、タンヤオのツモがベストだ。
 彼はそういうゲームの大局を見ることが出来ないのだと…もしそれで逆転(裏ドラなりが付いて)だったら、それは運がないのだ。守りをしない麻雀であれば、それは運で勝てたに過ぎない。

 1本場では、下家が鳴きで仕掛けてくる。次いで上家も鳴いてくる。どちらも数牌から鳴いていた。
 役牌の隠し持ちかと思ったが、どちらも後付け上がり狙い…下家は1鳴きの時点でチャンタの可能性も持っていたが、上家は完全に役牌バック。あれで上がっても役牌しか役のないもの。私としては、不快対極者として扱っているものだ…半分やる気が萎えた。
 そうまでして勝ちたいか…これまでの戦いぶりを見ても、何だかあほらしくなる。これで負けるなら仕方ないわ。
 私はある程度牌はまとまっていたが、ドラもないしやる気もなくなってきたので、半分降り気味に進める。そのうち、対面が当たり牌の役牌を下家に振り込んだ。その役牌とチャンタで3900両者で移動。下家が飛び寸前から一旦回復するが、それでも体勢は変わらず。

 2本場、私は役牌トイツとドラ1で、そこそこまとまってスタートするが、その後がなかなか整理できないでいた。
 しばらくしてトイツだった役牌がこぼれたので鳴く、このまま上がっても役牌ドラ1のみだが、ここはこれ以上手が伸びなさそうなので諦め。あとは、やっぱり勝負気が萎えているので、さっさと終わらせたいのもある。局を進めて、とっとと終わりたいのだ…こいつらは、勝ちたいと思えるような、真剣勝負をしたい相手ではない!ならば順位に関らず、もう早く終わりたい。それの方が先だった。
 ダメだね…私がそう思えるような麻雀の打ち手であっては!彼らはそれぐらいのレベルなのだ。安い点でも上がって、親を移行させ、終局させるのももう一つの狙い。私が振ったら振ったでいい、彼らは、私が最低だとするやり方ででも上がって勝ちたいのだから。
 しばらくして私はシャンポンでテンパイするも、上家がリーチし、対面が振り込んだ。リーチドラ1、2600のみだが移動、また私とトップ彼との差が開く。
 うーん…しかしわからん。もう残りが数順と少なくなった段階で、ドラ1のみの3ピンカンチャン待ちでリーチするかなぁ。しかもテンパイ後数順回して、123持ちで4を引き、タンヤオに入れ替えられたのをしないでツモ切りし、次でまたすでに揃っている面子の1枚をツモ切りでのリーチ。
 もしかしたら、彼はタンヤオなどの役とかを知らないのかもしれない。2級だけど、たまにそういう人もゲームやってますからね。
 相手は見えない存在ですし、このサイトは無料で利用できるから、子供や麻雀の素人でもユーザー登録さえすればゲームは可能。ルールや役などをまったく知らず、ただただ表示されてそのままゲームができる。牌なども同じ牌や続けた数字なりを揃えていけば、なんとなくゲームにはなります。おまけにツモや表示もオートでやっているし、チョンボなどのペナルティは最初から組まれていない。
 これなら、ルールをまったく知らない人でも、ゲームに参加し、表示にしたがって出たポン、チー、カン、リーチ、ロン、ツモいずれもそのままボタン押しでできる。ツモ運さえよければ、ど素人でも、十分勝てるようになっているのだ。
 だとしたら、なおさら私が勝負すべき相手ではない!
 
 対面に親が移動、南2局。
 ここでは私がちょっとやっぱり欲を出してしまい、残りが少なかった下家に振り込んでしまった。
 序盤から役牌をアンコって、途中でドラも2枚にした。
 そこで、よせばいいのに下家のリーチに、強引にいったかもしれない。でも9ソーだからな。なかなか止められない…高い点を上がるには、それなりのリスクもある。
 一応私は、下家がリーチしてたため、アンコだった役牌は4枚になったが、リーチ者を優位にするようなカンはせず、1枚は切っていったのだが…
 リーチ、ピンフ、ドラ1で3900。裏ドラ付かなくてよかったが、これでまた上家と差が開いて、2位ではあるが、差は23100となった。
 ラストに私の親番があるものの、ちょっと逆転は厳しくなった。もちろん負けても構わないが、せっかくだから勝ちには向かっていかないとねぇ(>_<)

 南3局で親はトップ上家。ここでもうこいつに上がられたら、ゲームは決まりだろう。
 上家を含め、こいつらは全員守りはしないようだが、向かってくるということは、振り込みやすいが、上がりやすいということでもあり、私に親が移っても、他の人が上がって終わる可能性大。
 さらに、ここまでトップの上家は、一度も誰かに振り込んではいない。こいつの牙城を崩すのは至難の業なのか、役も知らない素人ではないのか…私に迷いが出てしまっていた。
 ここでも、配牌時点では役牌のトイツはあるものの、ドラはないし、微妙に揃ってはいるが、なかなかテンパイまでは遠そうな感じでスタートした。
 しかし、ここから意外な展開を見せる。
 まずトイツだった役牌がアンコになり、ドラもトイツになり、他にもトイツが多くて、チートイツとトイトイも見えた。数順後、役牌がアンコっていたが、あえて1枚切って、チートイツでテンパイに。ある程度終盤になってきて、ドラもこぼれないだろうと踏んだので、ここは役牌アンコは落としてもいいだろう。チートイツは上がりが難しいが、ドラを2枚持っている。だがこの時点で、上がり牌は出にくい6ピン。
 そこで老頭あたりを待ちにして、リーチするつもりでいたから、しばらく回し打った。
 その間にここで上家に先手を打たれ、リーチされる。
 でもそのリーチ宣言牌が、実は6ピンで私の当たり。ちっ、リーチしとけばよかったか。いや、ダマテンだったから上がれたのかもしれないな。チートイツ、ドラ2で6400をようやく上家から直取りし、わずかでも差を縮めることに成功。差は10300となり、これでオーラスで一定点以上のものなら、ツモでも誰かからのロンでも、トップ逆転で終了できる状況になった。
 
 いい流れで、私の親番であるオーラスの南4局へ。 
 ただ、やはり配牌は最悪。またドラはないし、無駄な1枚字牌の多いこと。
 トイツにもならないので、鳴くこともできない。他も切ってるから、私も序盤から全部切る。ドラも9ソーなので、1枚持ってきたものの、私はしばらくしてタンヤオが見えた時点で諦めて切った。
 そして、何とか作っていったが、整理にもたつく間に、ついに先行されてしまう。
 14順目で、下家がリーチしてきた。上家を逆転するには向かっていくしかないが、無理はできない。回し打ちしかないものの、ツモられても終わりだし…役とドラ次第では、逆転はないとはいえない。
 このまま2位終わりでも、やむをえないか。それならそれで、早期終了も望む私としては、振らないことを最優先とし、守る。ここは隙を見ての、何とかタンヤオをダマテンでいければ、仮に流局しても、もう1度チャンスがあるかもしれない。
 あとは、ツモられないことを祈るしかないかなという感じだった。
 ただ、やはりここでとうとう戦い方の差が出たか…上家は下家の当たり牌だった1萬を、ものの見事にツモ切りでアウト。しかも、迷う素振りも見せなかった。実は下家は、1-4待ちのピンフでテンパイしていて、1であればチャンタと三色も付くというものであった。彼は両面の高いほうの待ちで振り込んでしまったのだ。
 後から牌譜で確認したら、彼も私同様、タンヤオに向かう気配を見せていた。テンパイではなかったものの、タンヤオだから1萬は不要牌。先程上がられていて、ラス親の私のことを考えたら、このままダマで上がりたかったのだろう。
 気持ちはわかるが、あれはまず現物かスジ牌を切って、守るべき局面なのだ。守らないことの弱さが、最後の局面で出たね。
 彼はトップでいるときの戦い方が、ちょっと軽率だっただろう…あそこでは、2位の私とは10000以上差がある。仮に私がトップになるには、下家リーチの間隙をついて上がらなければならない。下家がツモ上がっても、親の私のほうが支払点は多くなるのだから、そのまま自分はトップで終了できる。当の下家とは30000点以上の差があるわけだから、直取りされなければ、下家がトップ逆転はまずない。
 彼にとって脅威は、私が上がること。それを避けたくて、私においての安牌(1萬は私が1枚切っていた)を切ったのだろうか。あるいは、ドラがすでに場に2枚見えているため、下家は上がっても安いと踏んで、わざと差し込んだのか…それだったら、役を作られ高い点数に振り込んだのだから、あまりにもお粗末。
 いろいろな推測があるが、結果的に彼は、最後の最後で私との決定的な戦い方の差が出た。
 あの1萬は、もしかしたら私が掴んでいても出したかも?だけど、彼が先に掴んだということは、運は私に味方したのだな。
 リーチ、ピンフ、チャンタ、三色、ドラ、裏も1枚ついてしまい倍満になって16000を下家へ打ち込んで、私は労せずしてそのままトップへ繰り上がって終了した。
 
 打ち手のレベルの低さにうんざりしながらも、棚ぼた的勝利で高笑い。
 多分彼らは、負けても平気なんでしょうね…またゲームやって、勝って満足するんでしょう。
 お金のかかっていないゲームっていうことが、負けてもまったくかまわないって流れを作って、こういうスタイルが出来上がる。
 プロレベル同士並みの真剣勝負がしたい私には、このサイトでは私の麻雀では勝てないのかもね。
 今回は、あまり勝っても嬉しくないゲームでした。
いくつ知ってる?
  
 

 本日はちょっと変わったネタ。
 まず、唐突だが…以下の問題にチャレンジしてみてほしい。
 
 問題:それぞれの国の首都名を答えなさい。ただし、地図や辞書などを見てはならない!また、第三者に訊くのも不可。あくまでも自分の記憶だけで答えること。まぁよほどの知識がないと、訊いてもその人も知らないのではないかと思われるが…(爆)
 1. ブータン
 2. カンボジア
 3. バーレーン
 4. サウジアラビア
 5. オマーン
 6. タジキスタン
 7. トルクメニスタン
 8. グルジア
 9. キプロス
 10. スイス
 11. リトアニア
 12. ラトビア
 13. アイルランド
 14. ウクライナ
 15. キューバ
 16. ドミニカ
 17. ジャマイカ
 18. カメルーン
 19. チャド
 20. ジンバブエ
 21. マダガスカル
 22. ガーナ
 23. トーゴ
 24. セーシェル
 25. フィジー

 さて、全25問…いくつ答えられただろうか?
 おそらく、できても1/3ぐらいか。私ですら、辞書など何も頼らなければ、わかったのは3つ(2、10、17)だけでした。7問程度できても、かなりの世界通というか、博学に近い。この問題は、かなり難しいはずです。

 実はこれらの国々は、名前こそ聞いたことがあったり、有名だったりしているが、あれ?それって実際はどこにあるの?みたいに意外とその国の詳細は知らない…という国ばかり。
 ましてや、首都名はほとんど知られていないところが多いのだ。テレビなどでその国のことを紹介するときなどには、ちゃんと首都名も言うんですけどね…覚えていないでしょう。
 国の名前は知ってても、首都は知らない。そういう国って、けっこうあるもんです。
 アフリカ(大陸)の国なんて、ほとんどそうじゃないかなぁ…ヘタすると、国の名前も知らなかったりして(笑)
 私自身も、あまり身近ではないから、テレビで観るぐらいしか知らない。
 現在では地球温暖化によって、一番その影響を受けているのがアフリカの国々でもある。
 でも実際のところは、ほとんど国の名前すら聞いたことがないところもあったりする。
 ちょっといけないかもしれないな・・・私たちはもっと世界のことを知らなければ!

 国の名前と首都がすんなり答えられるのが、国連加盟国の半分はありたいものだ。日本の都道府県と庁所在地のように、丸暗記という風にもなかなかいかない。そもそも、数(ケタ)が違うので、覚えるのは大変だ。
 ちなみに、日本-東京や、イギリス-ロンドン、イタリア-ローマなんてのは、誰でも知っている。
 答えれて当たり前!そんなところを知っているからとて、少しも誇れはしない。ま、先に出た問題の国々ぐらいを知っていたら、ちょっとはいばれるかもしれないね(笑)
 なお、問題の正解は追記にあります。これを機に覚えておくといいでしょう(^_^)
続きを読む
祝!しかし真価はこれからよ
 
 

 祝!バレーボール日本代表男子、北京五輪出場決定。
 先日のアルゼンチン戦は、特に面白いテレビ番組もなかったので、観る気もなしに点けていて、音声だけを聴いていた感じ。終盤はかなり注目してましたが、終わってみると、壮絶な試合だったですね。
 手はブログ、耳はテレビ…私はそういうことをよくやっている…まさにそんなところでした。

 バレーボールは、現在の主な大会の場合、ラリーポイント制(サーブ権の有無に関係なく、何かのアクションにおいて得点が入る方式)なため、1セットの有権利最低点25点(ファイナルのみ15点)までは、けっこう長い。だから、どちらかが20点以上(ファイナルは10ぐらい)になってから、画面に集中しても十分だ。 ましてや、いくら日本開催とはいえ、あの放送の仕方(オープニングの無駄なセレモニーや、いちいち応援席の若手ジャニーズのコメントなど)には、正味賛成できない。
 私としては、実際のところ、バレーの試合だけを放送してほしいのだ。毎回バレーの日本開催の国際試合では、セットモノみたいにくっついてて、何か番組と連動なりしているが、絶対あの若手ジャニーズ(たまにハロプロユニットアイドルのときもある)のサポーターはいらんだろう。あれは、あの連中でなくてもいいし、幼いせいもあるのか大したコメントもしないから、私にはうざい。そもそもあの連中は、試合自体にしか興味がない人間にはどうでもよく、番組の視聴率稼ぎにしか見えない!さらにいうなら、新番組やその週公開の映画宣伝のためのゲスト(出演者)をそこにくっつけることもよくやっているが、アレもイラッとする。作り手側の魂胆が見え見えで、不愉快だ。
 私は、さるとこからの情報で、バレーの国際大会(ワールドカップなど)が、なぜほとんど「日本で開催されるか」を知っている。実は日本開催の裏には、凄いからくりがあるんです。さすがにそれは、ここで説明すると、また後々ちょっと問題になるといけないので、やめておきましょう(笑)
 ちなみに、若手ジャニーズなどがサポーターに毎回いるのも、その理由に絡んでいる。どうやら…いろいろとやっぱり、運営組織の抱える問題があるようですよ…ケラケラww

 そんなことはまぁ、どうでもいいとして、本題は日本代表だ。
 正直私は、今回の大会も、初戦のイタリア戦のあの情けない試合ぶりを見た限りで、多分今回も(五輪出場は)ダメだろうと予測していた。
 しかもアルゼンチン戦も、第1セットを取られ、やはり格上には勝てないのかという、雰囲気があったものの、第2、第3セットを連取し、これはもしや?という期待を持った。のも束の間、あっさりとファイナルに持ち込まれた上、一時はセーフティリードかとも思える点差をつけてリードもしたのに、追いつかれて先にマッチポイントを握られる。
 はぁぁ~、やっぱり日本の代表って、昔からそうだよな。あと少しで勝てるというときに、そこから決めきれない!これまでの代表戦を見てきた限り、いつもそう。イタリア戦で逆転負けしたとき、やっぱりかとも思った。昔からのここ一番の勝負弱さが出ているのだな、と。
 国際大会は、すべてが紙一重の差。ましてや、オリンピックに出るようなチームは、そういうところできっちり勝てる勝負強さがなければ、しっかり勝つことはできない。あと1点で勝利、あと1ポイントで勝利、しかしそのあと「1」が遠い…それが強きもの同士の戦いなのだ。
 事実、追いついてデュースになったが、やはりそこから決まるまでけっこう時間がかかっている。マッチポイントを逆に握り返しても、1度では決め切れなかったし。※デュースになってからは、どちらかが2点差つけるまではゲームが続く。このルールは、現在のルールでも変わっていない。
 最後は何だか運良く勝てた(アルゼンチンのサーブミスがあってリードした)ところもあるが、勝ちは勝ちだし、もつれにもつれた接戦を制した。
 ゆえに、今回勝った(五輪に出場できた)ことは、ひとまず評価はできる。
 
 しかし、まだ戦いは終わりではない!まだあくまで世界の強豪と戦えるチャンスを得ただけ。それも、今度の舞台は自国開催ではない国際試合。
 さて、あのバレーが通用するのか…いや、それよりも、日本ではない開催の国際試合を、16年ぶりに出場した世代の彼らが、浮き足にならずに戦えるか。
 真の評価はこれからである。
 私が知る部分では、現在の男子バレー日本代表は、国際試合はそこそこやっているが、そのほとんどは日本開催の、いわゆる地の利で戦ってきた。果たして、これ…
 賢い人なら、私が何をいいたいかは、ある程度わかるだろう。
 彼らは、もちろんそういうことはわかっているだろうし、油断などしないだろうが、現代表でオリンピックを経験しているのも、キャプテン荻野ただ1人。16年ぶりだそうだからね…すっかり前の出場から世代交代されている。さらに、今までが今までだったから、出たところで地の利を活かせない場で、自分たちのバレーで戦いきれるのか。
 私が注目するのはそこだ。
 あそこで勝てて、初めて今回の大会で出場権を得た価値が出る。負ければ、当然世間の評価は、所詮日本は自国で国際大会をしているから勝てるのだ、ということになる。
 そう陰口を叩かれないためにも、女子バレーともども、ぜひ頑張ってもらいたい。

 ともかく、せっかく出場できたのだ。オリンピックで観る楽しみがある競技が、またひとつできた。
 メダルの期待はあまり持っていないけれど、試合は一応すべてチェックすることになるね。
 植田JAPAN&柳本JAPAN…そして、彼らと共に戦うサポートスタッフすべての人に、北京での健闘を祈る!頑張れっ!
 
戦い方の差!守備の重み…前編
  
   

 本日は久々にまた先日麻雀ゲーム記録を書きましょう。
 この戦いは、ちょっと意味がある気がするので。
 読む方は、一応例によって、本文が相当長いことを覚悟の上でお読みください。
 今回は前後編で書きます。本日はその前編…東場の戦い分。

 サイトは「天鳳」、現在私が麻雀行脚にて、実践戦跡記録中のサイトです。※
 この記録も、行脚のリザルトに含まれています。
 ルールは半荘戦、喰いタン&赤ドラどちらもナシの一般、面子は上家2級、対面4級、下家は初段、いずれも初対戦。そして私が現在二段で、私は北家…つまりラス親でスタート。

 まず東1局、私がいきなり先制パンチ!
 配牌時にはドラ(9萬)は1枚もなく、役牌も揃えられていなかったのに、始まってからのツモ運がよくて、まずは役牌のひとつがアンコになる。そこから、他の牌を整理するうちに、ドラを次々と引き入れた。私は7萬をトイツで初めから持っていて、ドラを活かせそうだったから、そのまま持つことに。でもドラまでもトイツになったものの、イーペーコーは作れそうにない感じ。そこで他の牌も整理しつつ、場合によっては鳴いていく方向で進めた。ドラはここに2枚ある。赤はないし、ドラ自体が端牌だから、そんなには使えないはずだと判断。この時点で、他にはトイツが2組とシュンツが1組出来上がっていた。
 そこでもう最初からの7萬トイツを落とすと決め、他の人の当たり牌になる前に切る。スグに上家が役牌を鳴いて仕掛けてきたので、私も下家より出たドラ9萬をポンする。
 この時点で私は、役牌アンコとドラ3で、上がればマンガンクラス確定!しかも両者トイツで作ったソーズ2種類のシャンポン待ちでテンパイ。ドラ3がすでに見えている…よほどのアホでなければ、ここは無理に突っ込んでは来ないだろう。プレッシャーは与えているはず!
 と思ったのだけど、さすがに階級の低い奴等か…守りもせずに突っ込んできた。上家と対面はホンイツで向かってくる。それで上がったところでせいぜい役牌+ホンイツ、ドラを残り1枚持つ対面ならまだ高得点あるが、いくらテンパイしているとはいえ、見えているドラ3に、せいぜい上がって3900を引かないとは…確かにまだ東1だけど、上がる点数と振る可能性がある点数、それを秤にかければ、ここは上家と下家は引いていいところだろう…やっぱり人それぞれなんだな。
 最後に思えば、ここに…私と彼らの戦い方の差があった…そう思えるよ。ちなみに、対局者は今回もすべて男性です。
 そうはいっても、私も実は当たり牌…残り3枚しかなかった。でも、私は上家と対面は出してくると思った。上家はピンズ、対面はマンズのホンイツがなんとなく見えていたから。ならば私の当たりであるソーズは、中盤牌とはいえ、不要だろう。私が振る可能性もあるにはあるが、守れない状況ならめくり合い。仮に私が振っても、ドラがあろうが1枚の鳴きホンイツ、安いと踏む。私ならば先の秤の重さは、十分に勝負に値する。そして、この時点でカンドラはない。
 そんな私の思いとは裏腹に、当たり牌だった片方、2ソーはなんと下家から出た。オイオイお前も守らんのか…のちの牌譜確認では、彼はソーズを持っていなかった。面子に利用できない状況にあったのだが、そこは出したらアカンだろう。こいつも、やはり初段とはいっても、ただただ数だけクリアしてきた者か…守らない者、どうやら、ツモ運さえ悪くないなら、仕留めることはできそうだ。

 東2局、またしても配牌時はドラなし、役牌はトイツまで揃ったがそれ以上行かず、ドラも1枚だけツモるも、役牌だからなかなか捨てることもできないでいた。なかなかテンパイにならなかったので、途中からほとんど諦め気味に打つ。
 途中、下家がバカみたいに数牌を大明カンして、新ドラを増やす。それ、意味あんのか(`Д´)しばらくして、上家がリーチを敢行、私は牌がまとまりもしないから、降り気味感じでチートイツ方向に決定。リーチ後の上家は、暗カンしてさらにドラを増やす。リーチ後ならまぁ自分有利だからな、それはやってもいいだろう。こっちはドラ増しでたまらんがwwwこういう奴等は大体の確率で、ドラの怖さってやつをわかってないよ。上級者なら、ドラの扱い方を知っている…
 その後、対面が上家に当たり牌を振り込み、マンガン分移動。ここは新ドラが2つも増えているからな。裏ドラで致命傷になることもあるため、私は無理できなかった。

 東3局、ここも私は牌に恵まれず、ツモ運もあまりよくなかった。
 整理のうちに、親だった上家がリーチをしてきたので、厳しくなった。下家は鳴いて仕掛けてくる。鳴いている牌と捨て牌から、染め手っぽかったが、あれはダメだね。私ならあんな手の作り方はしない。まずドラを活かせない…上がって流れを変えたかったのかもしれないが、役牌入れたホンイツなら、複合かドラを入れないなら、鳴いて作ると意外と得点は安い。しかも役牌を後から持ってこようという後付けタイプ。
 親がリーチをしていれば、危険極まりない手の作り方だ。初段でありながら、そんなリスクの高い手を作るとは…
 対面も追いかけてリーチをしてきた…これはまあ後から見たら納得はできた…チャンタのリーチ。ペンチャンだが、当たり牌はまだ見えてない、これはそれなりに勝負になる。
 結局そのまま上家にツモ上がられ、親マンガン12000、4000オールを出す。

 上家がトップに変わり、以後私は最後(南場最終局)まで追いかける展開へ…親が連荘して、東3局1本場。
 ここでもドラも役牌もなかったが、牌の整理は順調に進んだ。上家がダブ東で鳴いてきたが、私はすでにテンパイするも、ドラも役もないので、リーチはしなかった。牌をシュンツのまま入れ替えれたら、タンヤオになったときにリーチをしようと思っていたためだ。しかし、しばらくテンパイのままツモ切りしていたら、数順後そのまま当たり牌をツモ上がってしまった。メンゼンツモのみ1100+300だけど、親私に移るし、まぁいいか(^_^)

 私の親番の東4局。
 また最初から役牌もドラもないものの、マンズのイッツーが見えそうで、唯一手持ちの役牌もトイツにした。しかし、すぐさま上家がまた鳴いて仕掛けてくる。
 私はしばらく手詰まりになった上、進まなくなったところに対面がリーチ。私は親であるが半分諦め気味に打っていたところ、下家が対面に振り込む。ドラ2枚の字牌待ちチートイツか…当たり牌は2枚だが、あれは上手い。テンパイを一巡回し、オタ風を引いたところでリーチだからな…字牌と老頭牌はチートイツの上がり牌としては理想…そしてドラも持ってる。上がればマンガン以上あるもんね。
 私が掴まなくてよかったけど、それよりも下家がちょっと残り少なくなった。
 ハネ満振り込んで残りわずか600、飛び寸前となった。
 2位の私とトップ上家の差はかなりある。このままでは、下家が飛びでゲーム終了になる可能性が濃厚。これは私もまた、もたもた出来なくなってきた。次で上がっておかないと厳しい…
 階級が低い連中との戦いは、これがあるんだよねー。守ってくれないから、けっこう誰かの飛びですぐゲームが終わっちゃう。
 私としては、緊迫した勝負の醍醐味がない(´_`)
 かといって彼らと同じように打ってたら、私の麻雀じゃない。
 難しいですね。
 このまま下家が飛んで、ゲームが終了して得をするのは、現時点では上家だけです。
 私はここは、下家の「初段としての実力」に、薄いけれども期待せざるを得なかった。 
 
 後編に続く――

 ただ、この後の以外な展開、南場の戦いは後編にて。近日中に公開します。
 参考までに…予定していて、広告の都合で出せなかった記事はこれです。広告だけが原因ではなかったのですが、広告は差し換えました。
 ※この記録は、まだ天鳳で行脚をしている時点(5/28)のもの。6月6日より、別サイトでの行脚に入っています。記事公開の遅れで、こうなっています。
麻雀行脚4thリザルト
  モノマニア / 株式会社リツメイ・コーポレーション

 この行脚で使用していたIDのプレーヤーは、二段になっている。
 前の3rdと同じく、段位の低い者とゲームをすることは、あまり喜ばしいことではない。そして、段位が低い者もまた、不快対局者は多い。
 4thも3rdと同じく、対象対局は喰いタンなし、喰いタンあり両方と、その両者の有段者以上が集う「上級」における対局、全6種類をリザルト対象とする。申し込み順や、その他細々ルールは、前回と同じ。そして、この50対局を持って、天鳳における麻雀行脚リザルトは一旦終了する。
 ただし、麻雀行脚そのものが終了するわけではない!
 今後は、別のサイトの麻雀場で、新たにプレーヤーIDを作り、同じく50対局を持って行脚とする。
 同じサイトばかりでは、腕試しにならんからなwww
 ハンゲームでは、ユーザー数も多いが、栗林あやIDではやりづらいので、別にIDを作るか、他のサイトであっても、新たに新規登録して、栗林あやの名前ではないIDを作ってやることを予定している。
 対象がどのサイトになのかは、現時点では発表できない。
 50対局が行われ、リザルトを発表する際に、この場で行うことにする。
 今回もNonameのユーザー未登録プレーヤー、および過去に対局した同一者が含まれている対局も記録にすることにした。
 名前は今回も全てを明記。すべて前回までと同等扱い。黒字の明記のみ打ち方に問題なし。
 
 ①日付 ②終了局/総ゲーム数 ③順位/最終点棒 ④最終点数 ⑤和了/放銃/流局数 ⑥種別※/不快対局者数(最大3) ⑦備考 
  日程:2008/5/12②~6/3

  1 ①5/12 ②南3/9  ③3位/32700  ④-7  ⑤3/2/0 ⑥赤ド上/3  ⑦喰い直し者あり 
  2 ①5/13 ②東4/7  ③2位/26600  ④+7  ⑤1/0/0 ⑥赤ド/一/1  ⑦喰い直し者あり
  3 ①5/13 ②南1/6  ③1位/47800  ④+58  ⑤3/0/1 ⑥赤ド一/0  ⑦
  4 ①5/14 ②南2/11 ③4位/-8900  ④-59  ⑤1/6/2 ⑥赤ド上/2  ⑦喰い直し者あり
  5 ①5/14 ②南4/10 ③1位/34700  ④+45  ⑤4/1/2 ⑥赤ド一/1  ⑦喰い直し者あり
  6 ①5/15 ②南4/12 ③2位/27200  ④+7  ⑤2/1/3 ⑥赤ド一/2  ⑦喰い直し者あり
  7 ①5/16 ②東4/6  ③2位/23200  ④+3  ⑤1/0/0 ⑥赤ド一/1  ⑦三者あり
  8 ①5/16 ②南4/11 ③2位/21000  ④+1  ⑤1/3/2 ⑥赤ド上/2  ⑦喰い直し者あり
  9 ①5/17 ②南4/12 ③4位/2600  ④-47  ⑤2/2/1 ⑥赤ド一/1  ⑦
 10 ①5/17 ②南4/10 ③2位/32900  ④+13  ⑤2/3/1 ⑥普通一/1  ⑦喰い直し者あり
 11 ①5/17 ②西1/12 ③3位/22800  ④-17  ⑤3/1/2 ⑥なし一/3  ⑦両者あり
 12 ①5/18 ②南4/11 ③1位/38000  ④+48  ⑤3/1/2 ⑥普通一/0  ⑦
 13 ①5/18 ②南4/9  ③4位/14400  ④-36  ⑤2/2/0 ⑥赤ド上/1  ⑦
 14 ①5/18 ②南4/10 ③1位/41700  ④+51  ⑤3/0/1 ⑥なし一/1  ⑦
 15 ①5/19 ②南4/10 ③1位/30600  ④+40  ⑤4/1/0 ⑥普通上/0  ⑦
 16 ①5/20 ②南2/8  ③3位/16900  ④-23  ⑤1/1/1 ⑥赤ド一/1  ⑦喰い直し者あり
 17 ①5/20 ②南4/13 ③4位/13900  ④-36  ⑤1/1/3 ⑥普通上/0  ⑦
 18 ①5/20 ②南4/11 ③3位/22000  ④-18  ⑤2/1/2 ⑥普通上/2  ⑦喰い直し者あり
 19 ①5/20 ②東4/6  ③2位/26100  ④+6  ⑤1/0/1 ⑥なし一/0  ⑦
 20 ①5/21 ②東1/2  ③3位/25000  ④-15  ⑤0/0/0 ⑥普通上/1  ⑦
 21 ①5/21 ②南4/9  ③3位/18800  ④-21  ⑤0/0/3 ⑥普通上/0  ⑦
 22 ①5/22 ②南4/13 ③3位/15800  ④-24  ⑤3/2/0 ⑥赤ド上/2  ⑦喰い直し者あり
 23 ①5/22 ②南4/12 ③2位/23500  ④+4  ⑤2/1/3 ⑥赤ド一/0  ⑦  
 24 ①5/23 ②南3/14 ③1位/54900  ④+66  ⑤4/1/4 ⑥赤ド上/2  ⑦
 25 ①5/23 ②南4/10 ③3位/21100  ④-19  ⑤3/1/2 ⑥普通上/1  ⑦喰い直し者あり
 26 ①5/24 ②南4/20 ③4位/200   ④-50  ⑤1/3/5 ⑥赤ド一/1  ⑦
 27 ①5/24 ②南4/11 ③1位/38600  ④+48  ⑤3/2/4 ⑥赤ド一/2  ⑦
 28 ①5/24 ②東4/4  ③2位/35000  ④+15  ⑤3/0/0 ⑥赤ド上/0  ⑦
 29 ①5/24 ②南4/11 ③3位/22400  ④-18  ⑤2/1/3 ⑥なし一/1  ⑦三者あり
 30 ①5/25 ②南4/14 ③3位/23500  ④-16  ⑤3/1/2 ⑥普通上/0  ⑦
 31 ①5/26 ②南4/12 ③1位/35800  ④+47  ⑤3/0/1 ⑥なし一/1  ⑦両者あり
 32 ①5/26 ②南2/9  ③4位/-1600  ④-52  ⑤1/4/0 ⑥赤ド上/1  ⑦両者あり
 33 ①5/26 ②南4/9  ③3位/18100  ④-22  ⑤0/0/1 ⑥普通上/0  ⑦
 34 ①5/26 ②南4/11 ③2位/32000  ④+12  ⑤2/1/1 ⑥普通一/1  ⑦接切れ者あり
 35 ①5/27 ②南4/8  ③2位/31800  ④+12  ⑤1/0/1 ⑥なし一/1  ⑦三者あり
 36 ①5/28 ②南4/10 ③2位/26500  ④+7  ⑤2/1/0 ⑥普通一/2  ⑦接切れ者あり
 37 ①5/28 ②南4/11 ③1位/32900  ④+43  ⑤3/1/1 ⑥なし一/2  ⑦
 38 ①5/29 ②西1/13 ③4位/19900  ④-30  ⑤2/2/3 ⑥なし一/3  ⑦三者あり
 39 ①5/29 ②南3/12 ③4位/-4200  ④-54  ⑤1/2/1 ⑥なし一/3  ⑦三者あり
 40 ①5/29 ②南4/10 ③2位/24800  ④+5  ⑤2/0/3 ⑥なし一/1  ⑦三者あり
 41 ①5/29 ②南3/10 ③4位/-1500  ④-52  ⑤1/2/1 ⑥なし一/3  ⑦両者あり
 42 ①5/31 ②南4/11 ③2位/31700  ④+12  ⑤3/4/3 ⑥赤ド一/2  ⑦接切れ者あり
 43 ①5/31 ②南4/11 ③4位/17900  ④-32  ⑤0/0/2 ⑥普通上/1  ⑦
 44 ①5/31 ②南4/11 ③1位/35500  ④+46  ⑤4/0/0 ⑥なし一/1  ⑦接切れ者あり
 45 ①6/1  ②南1/6  ③1位/44200  ④+54  ⑤4/0/0 ⑥普通上/0  ⑦ 
 46 ①6/1  ②南4/9  ③4位/14300  ④-36  ⑤1/1/0 ⑥なし一/1  ⑦
 47 ①6/1  ②南4/10 ③2位/35800  ④+16  ⑤4/0/2 ⑥普通上/1  ⑦接切れ者あり
 48 ①6/3  ②南4/10 ③2位/28600  ④+9  ⑤1/1/1 ⑥赤ド上/3  ⑦喰い直し者あり
 49 ①6/3  ②東4/7  ③1位/55800  ④+66  ⑤2/0/0 ⑥普通上/0  ⑦
 50 ①6/3  ②南3/13 ③4位/-5300  ④-55  ⑤1/3/3 ⑥なし一/3  ⑦両者あり

 合計 
 対局数合計:50(内訳…なし一:14 普通一:4 赤ド一:11 なし上:0 普通上:12 赤ド上:9) 
 順位…1位:12 2位:15 3位:11 4位:12(飛び:5)
 和了数:102 放銃数:60 流局数:74 
 平均値  
 通算平均順位:2.46  平均局数:南3/11  最終点棒:24358
 最終得点:+0.04  和了率:2.04回  放銃率:1.2回(人)
 最高和了点:24000  最高放銃点:18000

 累計
 対局数:200  順位…1位:56 2位:65 3位:47 4位:32(飛び:13)
 和了数:428 放銃数:208 流局数:311
 累計平均値  
 通算平均順位:+2.28  平均局数:南3/10.25  最終点棒:26339.5 
 最終得点:+5.46  和了率:2.14回  放銃率:1.06回(人)
 最高和了点:24000  最高放銃点:18000
 
 今回は負けが多かったな…仕方あるまい、やる気がなくなる打ち手ばかり。
 真剣勝負をする気がなくなるので、振ってもいいかってなってしまった対局が多かった。
 ほとんど9割の確率で、必ず1人はやる気をなくす対局者がいたこのサイト…
 下級者ならまだしも、有段者になるとさすがに萎える…そいつの麻雀なんだから仕方ないんだろうけど、何だかなぁ…やっていて情けないよ。
 責めることはしませんが、常に思う。ただただ、恥ずかしく思わないのか、と。
 私はあくまでも、間違えていない限り、不快とされる打ち方はしていない。
 するなとはいわない・・・ルールが許している以上、それは正当な戦い方。だが、なんだろうなぁ、悔しさを通り越して呆れてしまうのは、私が弱いからか、それとも?
 どんな手を使っても勝てばいい…ならば、勝って当たり前。私はそれをしないでも勝ってきている。実績がそれを証明しているはずだ!ここで記している成績は、すべて本当の記録ですので。実際戦った人なら、わかっているでしょうから。
 もはやこれ以上は書くまい…何を語ろうとも、負けていればそれは遠吠え。
 勝てば官軍…ですからね。私は、これからも勝って、私の麻雀が強いことを証明する。 
 私は正統派の雀士なのだ(-_-)

 今回のこの50対局を持って、天鳳においての行脚は一旦終了となる。
 次は違うサイトの麻雀ゲームにおいて、同等の戦いをしていくことになった。
 次のサイトでは、いい勝負がしたいものだが、期待は薄いなぁ…
続きを読む
ロックを愛する人のために…
 予定していた麻雀記事が、広告の都合で出せなくなったため、もう少しかかりそう。
 そこで、本日はまたこれになってしまいました。
 これ…本来はやらないつもりか、やっても週末のつもりでいたんですけどね。
 実はこの記事には、あるテスト的要素も入っているので、先行して出してみることにしました。

 今回は音楽を愛する人…特にバンドや、ロックミュージックが好きな人には、かなりオススメのサイトをご紹介しましょう。
 サイトは「WeROCK City(ウィロックシティ)」。
 ここは、ヴァーチャルとリアルの世界が行き交う、ロックのインターネット上マルチメディア都市として、プロ・アマ、国籍等を問わず、共通の趣味やカルチャーを共有する仲間達が集い、楽しみ、生活するためのコミュニティサイトです。
 トップページは、発展し続ける都市全容を3Dで表現。サイト全体を「ロック仮想都市」と想定し、ロックをフィーチャーしたTV局や博物館を「施設」として位置づけて公開しています。
 入口からして、なんとなくロックを愛する人のためのサイトになってますね。そしてサイトの中では、国内外の大物アーティストの協力を得て、実際のアーティストの自宅をネット上で再現するなど、様々な「施設」を展開中です。

 WeROCK City
 メニューとして、情報などがそれぞれに施設として存在し、City(市)というだけあって、仮想都市でありながら、ちゃんと市長までいて、市議会議員も存在しています。システムとしては、面白い空間になっているね。何だかそういうところ(こういうシステム)も、彼ら曰く「ロック」なんでしょうか?(笑)
 私もロックは、それほど嫌いな部類ではなく、世代的にBOØWYの音楽が好きでした。私が氷室(京介)さんで、友人が布袋(寅泰)さんを好きだった記憶があり、今ではどちらもソロ活動で活躍されている彼らのどちらかなら、この仮想空間の市長にいいかも。
 他には、最近いろいろなテレビに出ていて見かけ、本人もそこでやたらと「ロック」という言葉も発している「DAIGO(ダイゴ)」さんなんかが市長であれば、あの独特のキャラクターですから、面白い市長になりそうですね。
 彼はよくバラエティ番組に出てますが、元々ミュージシャンで、かなり前からロックの音楽活動をしているんですよ。竹下元首相の孫としても有名ですね。カリスマ性があって、市長みたいな役職に就くのにはいいのではないかな?

 サイトでは、ユーザーはロックの「街」の住人として利用でき、この「WeROCK Cityで、自分だけの部屋がもらえる「Rock’n’Room」にて、住民同士のコミュニケーションを助けてくれる様々な要素が満載。
 部屋背景や家具、インテリアを選んで自分好みにカスタマイズしたり、他の住民との交流を図ったり、ロックアイテムを登録して、自慢したりすることもできます。
 自分でバンドをしていたり、ロックが大好きな人なら、このロックの街で、思う存分自らの熱いロック魂をぶつけてみてはいかがでしょう。

 ちなみに私は、BOØWYは再結成して、また音楽活動してほしいなぁと思っているバンドのひとつ。私が彼らの音楽に出会ったのは、もう解散してしまってからだったのですが、やはり彼らは、わずか7年という活動期間でありながら、ロックミュージックの一時代を築いてきたグループですし、何よりその楽曲とパフォーマンスには、解散して20年以上が経つものの、未だ色あせないカリスマ性がある。
 世代的に…このブログの読者は、私と同じく「彼ら」が好きだった人は多いかもしれないね。

 
 R・U・I☆Blog-No.H042#PBA(C)/「WeROCK City」-株式会社エルゴ・ブレインズ/PUB-BLOG
シャカシャカ、うまいぞ
 今回はこれをいってみましょう。
 マックことマクドナルドで発売されているうまーいアイテムのレビューです。
 その食べ物は今週、期間限定で発売されていて、私も機会があってマックに寄ったので、買って食べてみた。
 商品は「シャカシャカチキン」のスパイシーガーリック。写真参照

 この「シャカシャカチキン」は、全国のマクドナルドで販売されている骨なし一枚肉のフライドチキンに、お好みのフレーバーを「シャカシャカ」とシェイクして食べる人気のスナックメニュー。
 どうも最近この「シャカシャカ」系の食べ物は人気で、いろいろなところで発売されてますね。
 アイテム自体に、粉状の味付けを施し、それを振って混ぜてから食べる・・・というスタイルのもの。
 マックでもついに発売されてきたかぁ、といったところ。
 でも実はこのシステム…意外と便利で、味があまり好みで無いなら、フレーバーをかけずに食べればいいし、さらに後から味付けをするので、好みに応じて量も調節できる。
  
 ①SHAKA-1.jpg
 さて、そのシャカシャカチキンに今週のみ限定で発売される「スパイシーガーリック」…略して「スパガー」。
 私の場合は、お店では食べず、テイクアウトしてきて自宅にて食べました。写真は私の自宅のパソコンの前に置いて撮影したもの。後ろの黒いのは、マイパソでっす。
 初めて買ったものだけど、ちゃんと食べ方も袋に書いてありますね…。
 袋の指示に従って、フレーバーを入れて数回シャカシャカ(写真2)、中央の線から開封して、さあ食べましょう(^_^)
 2枚目の写真は、振っているところであるため、けっこうぶれてます(笑)片手で振りつつ、もう片手で写真はなかなかムズイわ~。タイマーでとりたくても、固定するものがなかったから(T_T)
 片手混ぜでは不安だったので、この後、食べる前にもう一度両手で振ってます。
 3枚目の写真は食べる直前、こんな感じですよ。私の親指も写ってマース(笑)
 ガーリックフレーバーが、チキンと同色系だからわかりにくいけど、ちゃんと付いています。
 撮影後、スグに食す…いただきまぁす(^_^)

 ②SHAKA-2.jpg ③SHAKA-3.jpg
 未知の味だったけど、この「シャカシャカチキン」のスパガー…食べてみた私なりの正直な感想はというと、ちょっとガーリックの匂いがきついかな?って気もしたものの、味はそれなりにGOOD。
 口に入れてみると、今度はそのガーリックの風味が広がって、むしろ美味しい。
 私はいろいろなもので、あまりガーリック系の味がそんなに好きではないのだけど、不思議と食べることができた。チキン自体が美味しかったからかもしれないが、これはいいんじゃないかな。
 大きさも適度でいいし、やっぱり食べやすかったのが一番のよさかな…
 開封して袋を持ったまま食べれるので、手も汚れないで食べられる。
 食べ方のシステム、利便性、味…いずれも満点とはいい難いが、値段(1つ100円)を考えると、セットの付け足しに頼んで食べるといいかな…といったところ。そして、今回の味が美味かったことで、さらに他の味(フレーバー)も食べてみたくなったかな。
 揚げたチキン系の食べ物は、けっこう当たりハズレがあって、たまぁに「これはちょっとなぁ…」っていうものもあるので、実は未知の食べ物には「くじ」的な部分もある。ましてや、私がこの「シャカシャカチキン」自体を食べたのも、この味だからというのではなく、初めてのこと。
 とりあえず美味しく食べられてよかった(^_^)私としては、そんなところですwww 
 
 このチキンを発売しているマクドナルドでは、オンライン投票で、新フレーバーの味を決める「シャカチキ人気No.1決定戦」を開催していました。
 35万通以上の応募があった中で、この「スパイシーガーリック」が、人気No.1に選ばれたらしい。
 そうか…私はそうでもないが、やっぱりガーリックは人気なんだな。
 オンラインにて、シャカチキ人気No.1決定戦で投票が多かったフレーバーや、ちょっと変り種?のフレーバーついても、今後の商品化を積極的に検討するとのこと。
 面白い味や、好みの味なら、期待値は高いな。

 最後は、その商品化の情報をひとつ。
 今週末6月6日(金)から、フレーバーの「ブラックペッパー」が、ついにレギュラーメニューとして発売を開始します。
 「ブラックペッパー」も、オンライン投票で人気のあったフレーバー。人気のあったものが、レギュラーメニューになったということは…今回の「スパガー」も、もしかしたら??
 もちろんレギュラーメニューで登場するということは、今回の期間限定の「スパガー」と違って、いつでも食べられるということだね。機会があったら、このブラックペッパーもちょっと食べてみようと思っている。

 チキン自体は美味かったから、これから登場する新フレーバーにもちょっと期待する。
 いろいろな味のフレーバーにも注目だし、安くて美味しいものなら、ビンボーグルメの私には、とってもいいアイテムですからね。
 うーん…なんだかんだで、また買っちゃいそうかな…(^_^)

 R・U・I☆Blog-No.H041#PBA(C)/シャカシャカチキン「スパイシーガーリック」-日本マクドナルド株式会社
Superflyって知ってる?
 本日はちょっとネタ切れ…
 現在書いている記事(3本)が、まだいずれもちょっと文章がまとまっていないので、出せません。
 こういうときは、やっぱりこれでいくしかねーwww
 というわけで、たまたま入ってきたこちらのネタでいきます。
 
 唐突だが、Superfly(スーパーフライ)っていうのを知っているだろうか…聞きなれない名前かもしれない。
 正体は、邦楽の女性歌手だ。
 昨年4月のデビューシングル「ハロー・ハロー」で、全国40局パワープレイを獲得するなど、鮮烈なデビューを飾り、その秋にはオーストラリアの世界的ロックバンド「JET」とコラボレーションシングルをリリースするなどデビュー以来、常に大きな注目と話題を集めてきた。
 まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで、昨年デビューから活躍してきた彼女。
 さらに勢いは止まらず、今年に入ってからもシングル「愛をこめて花束を」、「Hi-Five」と連続でリリースし、ヒットさせます。
 そして…満を持して今年5月14日、待望の1stアルバム「Superfly」をリリース!発売日から爆発的に売れ、オリコンアルバムチャート1位(それも2週連続)になりました。
 そんな1stアルバム「Superfly」の中から、一番の人気曲でその歌詞や弾き語りが心に響くと話題になっている楽曲「Last Love Song」。
 アルバム発売日当日に行われた代々木公園フリーライヴでも、アンコール最後に演奏し多くの涙を誘いました。
 今回はその貴重な映像をこちらでも紹介。

 
 私もちょっと拝見、実はこの方、私もあまり最近まで知りませんでした。
 しかし、あの某ドラマの主題歌に楽曲が起用され、かなり耳にしたこともあって、ようやく私も知った感じです。
 楽曲の映像を見させてもらって(というよりは聴いて)、率直に思ったことは、けっこう耳に残る楽曲だなということでした。
 まるで心に響かせるように歌っています。
 独特の歌声と、歌唱力のある彼女だから、そう感じるのでしょうね。
 歌詞の内容は、私個人的には、あまりいい印象ではなかったものの、メロディは悪くないので、元気がもらえる曲かもしれません。聴き終わって、なぜかふとすがすがしくなる楽曲ですね。
 感じ方は人によって違うし、音楽の趣味に関しても個人の自由だから、人それぞれでこの方の楽曲に対してのとらえ方は千差万別。これ以上は、私が個人的主観を述べることは控えることにする。
 
 そしてもうひとつ…この映像でもそうですが、Superfly志帆さん(歌っている方)は、ちょっと独特なファッションをしています。
 あれは、「ヒッピー ファッション」というもので、ヘッドバンド(頭に巻くひもみたいなもの)と合わせて、最近若い女性の間で流行り始めるなど、その影響力は現象として音楽以外にも広がり始めています。
 カリスマ性のある人のファッションは、流行るものですからね。

 歌にも、ファッションにも注目度がますます高まるSuperfly。
 今後も目が離せない歌手の1人になりそうです。

 
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 雑記/08-06-1/Superfly-1stアルバム収録曲ライヴ映像-株式会社ワーナーミュージック・ジャパン/BloMotion



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