くりあや交遊録-本家
あぁ…意味もない駄文なり。日記・クチコミレビュー・ネットゲームなどにおける私の思考や言動を書き連ねてます。 ほとんど長文なので、ひま~な人だけ読んでやってください。
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人気の韓流俳優、大人の男の色香が…

 早いものでもう9月も今日で最後です。
 ということは、このブログも開設で丸々1ヶ月が経ったということです。
 最近妙に時の経つのが早く感じられるのですが、歳を取ったのでしょーか(>_<)

 いろいろありて、このブログ…ここまできました。
 毎日アップする記事の内容には、ある程度の規則性をもたせてはいるものの、1日1記事を限定にしているこの「くりあや交遊録-本家」では、その日に公開する記事は、たまにどれにするか迷うときがあります。
 現在のところは、ドキュンからの移転分と、新規に書く分を3:1程度でやっているつもりですが、まだまだ不透明なままでスタートしているブログなので、なんとも…
 とりあえず来月も、全力で走っていくつもりではいます。


 さて、そんなわけで、この記事が、今月最後の記事となるわけですが、いろいろ出す内容を迷った末に、最後はやっぱりこれでいこうと思ってました。
 分家fc3のメインである「R.U.I☆PBA」でございます。たまにこちらでもやっていくとは明言してましたから、それでいきます。


 
 で、本日紹介するのは、ファンなら是が非にでも欲しいといったところの写真集。
 日本でも大人気、韓国出身のあのオトコマエ俳優、クォンサンウの30歳特別記念の写真集+DVD+エッセイです。
 タイトルは「Sangwoo The Essay~サンウザエッセイ」
 こちらは韓流俳優人気NO1のクォンサンウの30歳特別記念の写真集で、DVDとエッセイまでが付いたお得な品になってます。
 前回はポータルサイトの「エキサイト」で発売され、5万部を販売した写真集の続編ともいえる写真集、彼のファンだけでなく、イケメン好きな人や韓流ファンならば、ぜひともチェックといったところでしょうか。
 これは実は昨年2月に一度販売されたのですが、国内出荷部数が前回の1/5以下だったため、せっかくのものが多くのファンのみなさんの手に渡らなかったという事で、伝説の写真集と呼ばれオークションでも高値がついておりました。
 そして、このたび、ファンの熱い声により、アンコール発売。
 ただし、今回もまた限定2万5千部となっており、しかもインターネットの専用サイトによる独占販売になってます。
 おまけに今なら、k-colle(この写真集の販売サイト)で買った先着10,000名には、オリジナルの生写真(3種類のうちどれか1枚)がプレゼントされます。しかも、この写真はフォトエッセイには収録されていない貴重なもので、サンウ自身が選んだもの。これもファンならば…ね。


 欲しいという人は、まず何よりもサイトに行けばもっと詳しくわかるので、そうしていただくとして、とりあえず簡単に商品の概要を説明しておきます。
 フォトエッセイは、従来の写真集の概念を払拭し、写真だけではなくクォン・サンウの様々な思いを表現した文章と共に構成。
 中でも写真と写真の間に綴られたエッセイは、彼が旅に出てひとりの時間を過ごしながらつれづれに書き留めたものです。
 ファンの皆様への特別なプレゼント…として、彼が書き上げたこのエッセイには、様々な思いが詰まっています。
 DVDでは、写真集撮影現場を収めたメーキングフィルムと、今回のフォトエッセイのために制作されたプロモーションフィルム、クォン・サンウの内面を感じとることができる特別インタビュー映像など見どころが満載で、クォン・サンウの素顔により一歩近づくことができます。
 こういう素の一面が、ファンは一番見たいのではないでしょうか。

 これまでタフで男らしいイメージが強調されてきた一方で、私生活や考え方、感性などの内面を殆ど知られていなかった彼は、「SANGWOO The Essay」の写真と文章および映像を通じて、従来の映画やドラマでは見ることの出来なかった新しい姿を見せてくれます。
「SANGWOO The Essay」の制作は、韓国と日本はもちろん、アジア全域で大きな話題を呼んだペ・ヨンジュンの初写真集『像 THE IMAGE VOL.ONE』の企画と制作を行ったCODE AND ASSOCIATESが担当しました。
 今回もレベルの高いフォトグラファーと映像撮影チーム総動員で制作されたことも注目されております。
 人気の韓流俳優の「大人の男の色香」がふんだんに感じられるこの写真集+DVD+エッセイ…
 ファンならば、いや、ファンでなくても楽しめるかもしれない写真集セットになっています。
 欲しい人も、内容をもっと見てみたいという人も、まずはクォンサンウ写真集「Sangwoo The Essay ~サンウザエッセイ」専用販売サイトで、自身の目で彼の素晴らしさを見てみてください。


 R・U・I☆Blog-No.H005#PBA(C)/「Sangwoo The Essay~サンウザエッセイ」-株式会社セシカ エンタテイメント


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私の麻雀道…その四
 
 ↑パチンコに勝ちたくありませんか? 書店に行く手間省きましょ…まとめて買うのが○↓
  

 かなり久々ですが今回はこれ。
 そして今回のテーマは、『鳴き麻雀』についてです。


 このブログ文は、かつてアソブログで公開していたものを、かなり修正しました。アソブログでは、公開した後コメントでかなり叩かれましたので、移転に伴い、大半を修正しました。
 さらに今回、今度はこちらへの移転、ですがこれは原文のまま、ほとんど修正せずに移転させてあります。広告のみ、提携終了に伴い、差し替えです。


 まず私は、鳴き麻雀に関しては、基本的には反対の立場にはない。
 私の麻雀の軸はメンゼン役である故に、あまり鳴いて手は作らないものの、現代麻雀の主流はスピードも重要視されているため、決して鳴きを全否定はしない。
 現に私の副露率は高くはないが、ものすごく低くもない。
 鳴いた方が絶対有利になることはある。特に東風戦では、かなりの割合で手の早さは重要な要素になるだろう。相手によっても変わるものの、今はまったく鳴かずに勝つことは難しく、全部が全部メンゼンでトップを取ることはもはや不可能です。


 しかし、私は一部の『鳴き麻雀』には、否定的である。
 先にも書いたが、私はメンゼン派です。メンゼン派にとっては、鳴かれることは、その音だけでもけっこうウザかったりします。
 次から次にポン、ポン、チー、チー、挙げ句にはカンも出たりする。なかなか自分にツモ番が回らないこともある上に、いつの間にか私以外は全員2副露以上なんてのも、珍しくない。
 相手の高得点手を蹴るということを目的にするか、親の連荘を止める、オーラストップの子で、安手の上がりが必要というような状況でもなければ、1鳴きの安上がりなんて、ほとんど意味がないというのが私の考え。
 もちろん、私とて結果として鳴いたけれど安上がりになることは、たまにあるんですが…(笑)


 私の場合は、条件付きに限り、鳴いて手作りした方がよしとし、それ以外はメンゼンで行く方が強いだろうとしているからだ。よって、現在の私のスタイルはそれである。
 鳴きには「良い鳴き」と「悪い鳴き」があり、今回私が否定するのは、その後者に当たるもの。
 鳴き麻雀はそれをすべてよしとすると、それこそ副露率がやたらと高い打ち手になり、とにかく早く上がりたいがため、結果悪い鳴きまでやるようになる。しかもそれが悪い鳴きとは気付きにくく、早さが重要だからと勘違いのままになる。
 それでもいい、それが自分の麻雀スタイルだという人なのなら、もはや私には何もいえません。好きなだけ鳴きまくって、手を作ってもらっていい。そもそもどんな麻雀を打つかは、その人の自由である。
 ただ私が、そういう相手とあまり好んで打ちたくないだけのこと。鳴きまくりの人ってうざいけど、勝負ではわりと私にも振り込んでくれるから、それは歓迎なんで、最近は次第に気にならなくなってきたけどね。


 副露は、低すぎてもダメだが、高すぎてもきついなぁ…いろんな意味で。
 やはり私としては、副露は全体の17~8%ぐらいが理想かな。
 それ以上になると、副露が1%増えるたびに、防御力が1%減る気がします。
 昔の私なら、やたらと鳴いて手を作ってたから、悪い鳴きを平気でやっていたんだけど、今はかなり改善されてきました。もちろんまだまだ発展途上ですが。
 ゲームでは、鳴くべきところは極力間違わないように心がけてます。もっとも、これには正解なんてないんですけど…


 現在私が登録している麻雀のできるサイトにいる副露率が高い人たちは、かなりの確率でこの悪い鳴きをやっている。※もちろんすべてがそうではないが、私が主にやるハンゲームと天鳳、東風荘あたりでは、副露が40%(4割)超えている者は、とにかく鳴きが次のどれかに当たる人が多い。
 ①充分に手が進んでもいないのに、早々に1鳴きして手を作ろうとするが、リーチ者に降りれなくなって放銃。そのわりにいざ自分は上がっても安いか、上がれず流局。結局相手の手潰しになっていない。
 ②赤ドラ狙いで無理やり鳴いたが、役がないために最後は後付けになる形テン。または役牌鳴きしたが、引きが悪く手を進めるために強引に食い換えや喰い直しをやるしかなくなる。ルールが許していてそれを認めるからとするならそれはそれでいいが、私の場合は好ましくないとしている。
 ③ただ同じ牌を揃えることが好き、鳴くことがただ好き、または場を荒らすもの。画面が光ったら、鳴き表示が出たらボタンを押したくなるからなんてのもいる。場荒らしについては、特に大明カンあたりは、ただのカンが好き(4枚揃うのが快感)だからなんてのもいる。こういう人たちなんかはまさにそれでしょう。
 ④結果的にゲームを壊してしまう鳴き。鳴けば当然防御も薄くなって放銃しやすい。上がりに向かうあまり、自分の牌だけを見て突っ込んでいく者。それもひとつの麻雀のかたちではあるが、少しは4局までのゲームというものを考えてもらいたいもの。
 ツモられるならまだしも、早々から高い得点にでも振り込んで、序盤で大勢を決める点差になるケース(早々飛びも含む)。誰かが飛びでゲーム終了になることを考えると、こっちは普通に打っていてもはらはらする。自分は無傷だが、何も出来ずに原点のまま終わるなんてこともあるわけで、私もしょっちゅう経験済み。1試合無駄に消化して、成績を下げただけになる。
 私がそのパターン(序盤の高得点放銃)になることもあることはあるけど、比率的には格段に少ないかな。少なくなった、守るようになってからは。
 放銃するのは自由だが、誰かの飛びで途中終了になると、第三者である無関係者にはたまらない。せっかく残り局次第ではまだ逆転の目があるものを潰されるし、こっちは手作りして麻雀やってても、当事者だけでゲームやっちゃってるって感じ。
 終盤局ならば、東風の3、半荘で南2、3あたりでの高得点移動は、仮に飛ばなくてもそれでもう勝負は決まってしまう。


 対局した相手の鳴きは、常に私は反面教師にしている。これはいいと思えば真似すればいいし、ダメならば同じ轍を踏まなければいい。
 ただ全体的には、「いい鳴き」をしている人って、ああいうネットゲームでは、本当に一握りしかいないのよね。だから、やっぱりメンゼンが主で進めていくのがいいのだろう。


 私が鳴き麻雀を推奨しない最大の理由は「防御力低下」にこそあるのです。
『放銃しないこと。麻雀においては、それが強さ。上がれなくても意味はある』
 私にとっては、守備は大事ですから、これも麻雀道のひとつである。


 焼き鳥を嫌がって鳴いて作ろうとして放銃…なんて最悪。私はそんな麻雀をする気はない。焼き鳥なんて、大きく振り込むダメージに比べたら、まったく大したことではない。焼き鳥で最終順位が変わるような展開なら、実力と少々の運があれば上がれるから。ちゃんとした麻雀が打てていれば、焼き鳥も、ノーテンバップも、それほど意識することではない…そう断言できるのが、私の麻雀です。
 そういえば、誰かが言ってたな。麻雀は上がれるのは運、振らないのが実力だと…
 私が以前より腕が上がったのはこれを実践してからだから、きっと間違ってはいないだろう。


ちゃんと作ったはずなんだけど…

  Sony Style(ソニースタイル)

 先日、私のところに新しいオーブンレンジがやってきた。
 前から使ってたやつがとうとうおかしくなってしまって、使うたびにブレーカーが落ちる…今までそんなことはなかったのだから、明らかに故障なわけで、内部のどこかがイカレタのでしょう。
 修理をしてもいいが、どのみち戻ってくるまでの間はレンジがないし、費用的な問題を考えると、新しく買ったほうが経済的であるという判断に至った。
 近くの家電量販店○○○デンキで買えばどうやら2万円でおつりが来るぐらいで買えそうだったから、それを新たに購入することにした。
 本当は今度買うなら、例のウォーターオーブンが欲しかったんですが、あれは私の現在の経済事情ではとうてい買えないんでねぇ(T_T)
 もちろんこれですら、現在の私の生活状況では痛すぎる出費だが、レンジは私にとっては、もはやなくてはならないアイテム!ここは仕方がないだろう。事情を話したら、親が半分お金を出してくれることになった。お母さん、ありがとう。


 で、そのオーブンレンジがやってきて、1週間ぐらいたったある日、私は夕食にパスタを食べることにした。
 せっかくなので、この真新しいオーブンレンジで作ってみようと思い立ち、レンジの取扱説明書にも作り方が書いてあったのもあって、ゆでるパスタと、絡めるだけのインスタントカルボナーラソースを買ってきて、早速作ってみることにした。
 ちなみにこのパスタ…普通に鍋ゆでの時間は6分、ソースのカルボナーラは、ゆで上がったものに混ぜるだけのインスタントタイプ。誰でも作れるものです。


 私は基本料理はある程度できるが、今回はこのレンジで作ってみたかったためそうしたのである。決して、面倒だったからではない。
 しかし、初めてやる試みであったので、説明書に載っているとおりにちゃんとやった。
 レンジに付属していた器にパスタを半分に折って入れ、水と塩をちゃんと計って分量どおりに入れる。そして、オート調理ボタンのパスタを選んで押して完了。パスタの本来のゆで時間に合わせて加熱量などを調節して、スタート。これ以外の微調整はレンジがやってくれる…開始ボタンを押したら、あとは私は待つだけだ。
 ただ、完成までに表示された調理時間はなんと11分・・・マジかよっ。鍋でゆでた方が早いじゃん。でももうスタートさせたし、せっかくやってみようと思ったことだからと、しぶしぶだが11分待つことに。待っている間にもう1品オカズをと、買って来ていたサラダを開け、飲み物などを用意。
 こまごまとした支度をして待ってた。結局最後は3分ほどは何もせず待っていたけれど、ようやくレンジは完成の音を鳴らす。
 ざるで水を切って、皿に盛って、ソースを絡めて完成。


 ここまでの手際の中で、私に落ち度はまったくなかった。ちゃんと説明書どおりに作りました。
 しかーし、出来上がったパスタは…えらく芯の残るかなりのアルデンテに。
 あれれ?おっかしーなぁ、確かに説明書にも多少はアルデンテになるとは書いてあったが、いくらなんでもそのアルデンテは食べられん。ものすごく硬い箇所があるんです。私はアルデンテがそもそもそれほど好きじゃないの。どっちかというと、かなり芯まで柔らかなパスタの方が好ましい人間。もちろんアルデンテもまったく食べれないわけじゃないし、店とかなら多少のアルデンテは出てくるところある。でも、あれほど硬いの出したら、さすがに店じゃクレーム来るだろってぐらいのものでした。
 しょっぱなから不味いのですが、自分が作ったやつだから、しばらく我慢して食べたけど、やっぱり無理…仕方ないのでもう一度、レンジでそのまま加熱。1分ほど温めると、さっきよりは芯が少し柔らかくなって食べやすくはなった感じはあるが、今度は味がさらに落ちた。結局1/4ぐらいは残して捨てました。
 もったいないけど、それ以上食べたら気持ち悪くなりそうだったので、諦めました。
 残っていたサラダで口直しをして、その日の夕食は終了。何だか物足りないぐらいの食事になってしまいました(>_<)


 おかしい、ありえない。ちゃんと説明どおりに作ったのに、あんなにアルデンテになるとは…しかも鍋ゆでの倍ぐらいの時間がかかっていながら?
 すごいアルデンテ好みにはいいかもしれないが、私にはあの硬さはありえない。
 やっぱり安物のオーブンレンジだから、ちゃんと作れないのか?そんなことはないだろう。一応は国内の有名なメーカーのレンジだぞ。内部部品はわからんけれどwww
 私はパスタはけっこう好きだったから、あの出来上がりには、腹が立つよりは、すごい残念だったのです。
 というわけで、2度とレンジでパスタを作ろうとは思わないと誓ったのでありました。
 結論、レンジでパスタを作っても美味くはない!やっぱりパスタは鍋ゆでがいい…アルデンテでもね(笑)
 


ビリだった…でも、飛ばなかった!

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 先日の天鳳でのゲーム記録を!
 今回のはトップや逆転というものではなく、終始ダンラスだったのですが、ちょっと意味があった気がするので書きます。
 麻雀ネタはしばらく封印しよかと思っていたのですが、ちょっと無理かもね。
 このブログ文は、ドキュンブログで2007年5月に公開したものですので、実際にゲームをしたのは公開日の数日前です。こちらに移転の再に、一部に修正をしています。記録時の段位は、現在とは違っております。


 さて、ゲームは半荘戦、喰いタンアリ、赤ドラ無しでのルール。
 面子は私(1級)と上家に二段、下家に1級、対面は6級。下家が親、私は北家(つまりラス親番)でのゲームスタート。


 東1局から私は劣勢、先制リーチをかけるも、対面に追っかけられ、最後は下家のダマと対面にダブルで放銃。下家には3900、対面には満貫8000、合計11900出し。まあめくり合いなんで仕方ないが、初っ端から苦しくなる。
 その後は流れを失ったかのように、牌に恵まれず、よくても1シャン。ドラを抱えても上がりに向かえず、ノーテンで流局したり他家に先に走られる。


 東3局にも私が上家へドラで放銃して、もはやジリ貧状態へ。
 テンパイしていたし、掴んだドラは危険だとわかっていたが、通って欲しくて切った。
 しかし、やっぱり通らなかった。親リーチに対して、少し強引だったかもしれない…せめてもの救いは、裏が乗らなかったこと。平和とドラで5800しかなかったことか。
 それでももう私の点数は残り3400。次に上家の親が満貫クラスをツモったら、私は飛ぶ。
 もちろん他家でも私が3900を振ったら飛ぶ。まだ東3局なのに、私に親番回ってないのに、追い詰められてしまった。


 上家の親が続いており、東3局は4本場。ここで、上家の親が下家に3900を振り込んだため、私の親番がやってきた。


 よし!ここでちょっとでも上がって、流れを変えたいなと考えるも、またしても私は下家の闇に打ち込んでしまう。2000だったが、これで残り1400。
 いよいよノーテンバップで飛ぶ…後が無くなった。


 私がいつゲームオーバーになってもおかしくない状況の中、南場へ突入。
 南1局、早々に対面が役牌を鳴いて仕掛ける。さらに鳴いて手が進んでいくが、ドラを捨てたことから、あまり高い点数ではない気はした。
 が、下家がリーチをして、私としてはやばい状況へ。どちらかがツモっても私は終わってしまう可能性があるからだ。逃げてはいられないが、下家リーチ後すぐに対面がツモ上がる。一瞬終わったかと思ったが、やはり予想通り点数は安かった。
 とはいっても2000点ツモで、私の持ち点-500、残り900となり、もうリーチもできなくなってしまった。


 南2局、私は恵まれない牌処理に手間取りながらやってるうちに、対面がどんどん鳴いてそのまま上家からホンイツを出上がる。5800移動で私の点数変化無しだが、私以外は横ばいになる。つまり私だけがトップ争いから外れ、蚊帳の外になってしまった。
 しかし私としては、もういつこの対局が終わってもいいとは思っていた。もちろん負けても仕方ない。ほとんど私が上がれる感じではないし、誰かがツモって、私が飛んで終わるのならそれでいいだろう…と。
 なぜなら、今回のこの面子もまた、喰い換えと食い直しを連発したからだ。
 特に対面はひどかった。そうまでして勝ちたいのかと、私は心の中で叫んでいたが、現状は私のダントツビリ。ふふふ、これが現実なのよねぇ。ふん、こんな連中と真剣勝負したところで、私には何のメリットもない。不快さが残るだけ…負けてもまったく構わない。


 ゲームはそのまま対面が親の南2局1本場へ。
 ここで私はドラを2枚抱えて、なんとか手を作ったが役が無く、せめてあと100点あればリーチしたものの、それが出来ずに歯がゆいままに手を進める。下家が鳴いて仕掛ける中、なんとかイーペーコーを作り上げ、テンパイ。しかし、下家にまたも闇でツモられる。うーん…やはり最後まで運が無い感じだなぁ。しかしまだなんとか首の皮一枚生き残っている。-300出費で残り500。


 南3局、ここで私はやっと上がりを取れたが、決していいとはいえない。
 早い段階でテンパイしたが、ドラも役も無かった。1000点あれば間違いなくリーチしたのにな。下家の喰い仕掛けに気をつけながら、三色を見据えているうちに、カンチャンをツモれた。
 しかしたった1500点をここでツモったところで、もう終わっている感じでした。


 オーラスは私の親番、せめていつかの再現のごとく、連荘をと考えたが、これまでの他家の戦いぶりを見る限り、この1局での逆転は不可能だと思えた。
 喰い換えなどをしてでも上がってくるなら、おそらくどんなことをしてでも上がるだろう。リーチをしたところで降りてはくれないだろうし、私以外の誰かが上がればそこで終局になる。おまけに均衡している点差でトップ争いを3人でしてる。
 点数次第では上がった奴がトップを取る状況では、鳴いて役牌のみでも上がってしまうだろう。
 私はせめて、飛ばないように上がりに向かうしかなかった。
 私が親番のラストなのでアガラスは無いが、ノーテンであれば流れて終わる。
 それだけを避けて、せめてテンパイで振らないようにするしかない。振ったら飛んで終わってしまうだろう。
 まぁ、あの東3局の状況から、よくこの南4局まで生き残ったものです。
 結局その南4局も、私は上がることもテンパイすることも出来ず、対面に2000点をツモられてしまってTHE END。
 しかし…対面はなぜその状況で2位逆転すらできない2000点を上がるのかは疑問だったが、私は最後-1000点を出し、残り1000点でビリ終了。


 結局最初から最後まで4位で、途中からは飛び寸前をさまよいながらのゲームとなった。せめて最後の南4局まで飛ばなかったことだけでも救いか…
 あのような状況ではもう諦めて、早々に自ら接続を切るような奴もいると聞く。
 飛び寸前にあったが、私は最後までゲームに参加した。それがマナーだからね…連中が平気で喰い換えなどをやる中でも、私は自分のスタイルを貫いたしね。
 このテの場合、攻めていって振り込んで、飛んで終了というケースがほとんどのパターンにあって、最後までやれたことは意味があったかもしれない。負けは負けなんだけどね。ポイント下がったし…


 まあ負けてしまったことは残念だが、今回の麻雀は、私の打ち方は自分では良くなかったとは思っていない。もちろん見る人が見たら、そんなに上手いとはいえないんだろうけれど。
 ドラの放銃についても、危険とわかっていながら切ったのであり、後悔は無かった。最初のダブロンもリーチ後のものだしね。下家に打った闇テンの2000だけが、残念だったかな。
 最近のこのサイトの打ち手、不快な奴多いんだよねぇ…
 負けてもまったく悔しくないゲームでした。
 また長ーい文でしたねぇ、最後まで読んでくれてありがとう。


祝、5000アクセス…分家開放企画!

 おかげさまで、このくりあや交遊録-新本家も、こちらで移転開設してアクセスが5000を突破しました。
 けっこうなリピータがあったり、あし@のとこからきてもらっていたりしてるようです。
 訪問していただいた方は、本当にありがとうございます。


 さて、私としてはせっかくなのでこのくりあや交遊録の更なる発展を目指すため、本家アクセス5000を突破した記念に、ちょっと企画を用意しました。分家fc3の日記でもちょっと触れてあったので、それのことです。
 それは、分家fc5(アダルト)の一部門戸開放です。
 現在、秘密裏に運営しているあの分家、アダルト…もしかしたらここに来ている人で見たいと思っている人もいるかもしれない。
 そこで、条件付きながら、あの分家へいける人を募ろうかと思いました。


 今のところ数えるぐらいしかあの分家に入ることは出来ません。
 18禁である上に、パスワード制になっており、誰でもは見れません。
 これを、一定条件を満たした人のみ、私がパスワードをお教えして、あそこに来て頂こうというものです。
 今のところあのアダルトの入場資格としては、本家および分家fc3において、コメントまたはトラックバックが承認され、メールアドレスを私に教えている者だけです。さらには、私のブログと相互リンクが必要です。
 これからもこのスタイルは変えていかないのですが、今だけ、記念に無条件で以下の条件を満たした者に限り、パスワードを教えてもいいと考えています。
 ただし、数には限りがあります。原則として先着20名を予定してます。


 分家fc5(アダルト)への入場資格。
 ①高校生ではない18歳以上の男女。
 ②ブログ、ホームページを持っており、その管理者の所在を明らかにし、なおかつ私のブログ「くりあや交遊録」の本家(ここ)か、分家fc3にリンクを貼った者。
 ③最下の追記にて表記のバナー広告先のどれかに会員登録をした者。
 この3つのすべての条件を満たし、それを私が確認できた場合、fc5の入場パスワードを教えます。


 パスワードを希望の方は、名前、登録したサイト名とそのID、日付、メールアドレス(登録に使用したもの)、自分のサイトアドレスを明記し、このブログに管理者のみ閲覧にチェックして、コメントしてください。
 すべてを確認後、パスワードを発行いたします。パスワードはメールに添付いたします。
 男性と女性で登録サイトが違っております…性別が違うところに登録しても、発行対象になりませんのでご注意ください。
 ちなみに登録はすべて無料で出来ます。が、その後のサイトの利用は一部有料になっています。その利用については、ご自身の責任で行ってください。


 なお、この企画においては、高校生、18歳未満の応募は受け付けません。
 追記の各サイトは、会員登録は18歳未満は出来ないことになっていますが、年齢偽証による登録などは絶対におやめください。当方はそのような違法行為におきましては、一切関知いたしません。また、登録可能者であっても、登録やその先の利用はすべて自己責任で行うものとし、リンク先のいかなるトラブルにも当方は免責であるとします。
 その他原則として、日本国法律に基づき、当ブログでは対応してまいります。

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 そしてこの件に関しては、登録関係以外のお問い合わせは受け付けてません。
 ここまでで、理解できない人は応募しなくてけっこうです。
 あの分家に行きたい人だけ、応募してください。
 私のエロスな徒然文(分家fc5)をよろしかったら見てやってね。ああ、チョット恥ずかし(>_<)
 それではお待ちしております…
 5000アクセスの記念企画は、アダルトでないものも考えていますが、まだ未定です。


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あの麻雀をやってみたい・・・(改)
  ←市場というだけにいろいろ仕事あります…
  ←臨場感が◎…オキニを見つけて楽しもう♪

 私は麻雀が好きです。だからネットで麻雀をしてる。
 現在は都合6つのゲームサイトに登録し、ネットゲームの麻雀をやっている。
 ID「栗林あや」では、最近は主に天鳳とハンゲ、東風荘あたりで遊んでいるかな。他では、別IDで遊んでいることが多いです。今は「栗林あや」では天鳳が一番多い…
 どこでやっても、相変わらず「勝負気の萎える」雀士ばかりで毎日うんざりだが、まぁ無料だから仕方ないだろう。

 どこかで必ず一日一度は麻雀をやっている私。
 さて、そんな麻雀好きの私が一度はやってみたいと思ってる、今回はあの麻雀のお話。


 あの麻雀とは、ずばり『鷲巣麻雀』です。 


 えー…あのアニメ「アカギ」(ここでは作品名を書いても大丈夫でしょう)を見た人などすでにご存知の方もいらっしゃるでしょう。
 4枚の牌のうち3枚までが表裏透けており、外側からも見える。通常の隠れたものは1枚だけで行うアレです。
 鷲巣麻雀牌 ←牌はこれ、実際に売ってる。高いけど…
 他にも山を積まず、皮手袋をして台の中央下から各自で牌を引いてきて麻雀を行う。
 他のルールは通常の麻雀と同じで、点数計算や役なども普通のものと同じです。正確には若干の違いはありますが、細かなローカルルールなどは、ここでは割愛でいいでしょう。


 あの原作では、事実上2対2の対決でしたが、これがリアルやネット麻雀で個人戦になったときは、一体どんな戦いになるのだろうか…。
 想像を越える巧みな心理戦、かけひきがあるはずです。
 見えるゆえの読み合いと攻防。う~ん、考えただけでわくわくするぅ♪
 さすがに血液をかけるなんてできませーんが…っていうか、注射針はいやん(>_<)
 実際、牌と卓は通販などで手に入るので、仲間同士でリアルで打ち合うことは出来そうですが、ネット麻雀ではみたことがありません。


 アレを私は一度、ネットでもやってみたいのですよwww
 どこかのサイトでやってくれないかなぁ。
 著作権的な問題がいろいろとありそうですけどねぇ。
 登場したら私は絶対やります。


 このブログ文は最初に分家fc1で、次にアソブログ、そしてドキュンブログでそれぞれ公開。
 そして今回のこちらへの移転文です、移転の折にその都度修正を加えたものでもあります。
 今回はほとんど修正は加えていませんが、時期的にずれが生じているため、ややおかしなところもあるかもしれません。
 もしかしたら以前にこの文はどこかで読んだ人もいるかも。もしいたとしたら感謝感謝。
 もちろんこちらだけでも読んでくれた人はありがとう。


 ちなみに私は鷲巣麻雀の存在は、深夜に放送されたアカギのアニメを偶然に見て知ったのです。面白かったので毎週見てしまいました(笑) 


 ……個人的には市川との対決が面白くて好きでした(・_・)
「じゃあその捨て牌の白は・・・」
 印象的なセリフだったので今でも覚えてます。


 参考サイトhttp://www.ntv.co.jp/akagi/


深夜の死闘…第2ラウンド!
  コスメ・コム ←人気のトライアルキット…試してみる?
 ↑生理用品もエコロジーにしてみませんか…実は経済的にもお得なナプキンですよ。

 先日、また私の部屋にあの侵入者が現れた。
 しかもまた夜中、AM1時、今回は睡眠前の麻雀のゲーム中に現れた。

 パソコンに向かっていると、キッチンと寝室のちょうど真ん中あたりに一瞬黒く動くものがいた…
「んんっ!今のは…?」
 そこを気にしながらも、ゲームを中断することは出来ず続行していたが、次に動いた時には姿がはっきりとわかり、やはり奴だった。
 いかん…正体を現したからには、放ってはおけぬ!
 この前の侵入者のおりに、一斉駆除の薬品でかなり壊滅させてやったはずだが、あの薬は奴等の卵を孵化させるらしいので、そのときに生き残った第2世代の奴かもしれない。
 1回だけではダメだと知っていたから、連続に2回(別日で)やったんだけどな。それでも生き残りがいたか。それとも新たに侵入してきた別個体グループの奴なのか・・・
 いずれにせよ、見つけたからには、生かしておくわけにはいかない。
 今回のは前に見たのよりは小ぶりだが、それでも同種タイプだ、けっこうでかい。
 さあ、麻雀などやっていられん…ゲームはPCの代打ちにまかせて、私とそいつのバトル(第2ラウンド)が始まる。


 前の奴より若干小さいものの、体長およそ5cmクラスはあるグロテスクな容姿。見てるだけで吐き気すら催す。それでも、早々に調達してきた薬とハエ叩きで、にらみ合う。
 麻雀も気になるところだが、それどころではない。かといってこちらもいつまでも放置にはしておけん…PCの代打ちは全部ツモ切りなので、よくて何も無いか、ヘタをすると勝手に放銃して、ゲームオーバーになってしまう可能性もある。
 今度は時間制限付きバトルだ。


 まず、私が薬を噴射!姿がまだ隠れてはいなかったので、きれいに直撃した。
 薬をくらってから、奴の動きが速くなる。
 というよりは、苦しくてもがいているのだろう。もしかしたら、このまま放っておいても奴は死ぬのかもしれないが、やっぱり私はどうも不安で、動かなくなった死体を処理するまでは安心できない。
 あれからまた見かけたということは、また奴等はこの部屋のどこかでとてつもなく繁殖してるかもしれない。これはまた一斉駆除をしないといけないかも…でも、今の敵はこいつ!ともかくこの不埒者を必ず仕留めねば、夜も眠れん(T_T)


 しかし、薬をくらって動きが速くなったため、なかなかハエ叩きでのヒットができなくなった。カサカサと音を立ててのたうち回りながら、部屋の隅へ移動していく。私から逃れようと、物陰に隠れては、私がその物をどけて、ハエ叩きでの強打を試みる。それを繰り返した。ちなみに、麻雀はほったらかしだ。牌を切る音だけが聞こえる。
 2度3度と空振りをして、4度目にようやく奴にヒット。たんす裏側の隙間に逃げようとする直前で、ついに強打に成功!


 この強打が効いたか、奴はその場に仰向けになった。
 手足をバタバタさせている。相変わらずあれだけの攻撃でもまだ死なない。恐るべき生命力!やはり人類よりはるか昔から生きてきたというのはすごいのね。
 感心してもいられん…トドメだ!くらえ~(笑)
 息の根を止めるべく、そこへハエ叩きにより攻撃を加える。
 都合10度くらい?にわたって強打!ばしばしばしばし…。
 そして…もがくように動いていた手足がまったく動かなくなった。


 奴も命ある生き物かもしれないが、私の部屋では共存は出来ぬ。気の毒だが私の部屋で生まれた不幸を呪ってもらうしかないね(爆)
 今度もティッシュ&折込チラシで奴をゴミ箱に処分し、深夜の死闘第2ラウンドは幕を閉じた。


 その後、叩いた所を雑巾で拭いて、麻雀に戻る。
 戦いが短かったおかげで、どうやら2局分しか進行していなかったし、点数もそれほど動いていなかった。誰かのツモ上がり分と、ノーテンバップ分だけ失っていたらしい。放銃してなくてよかった。
 結局その麻雀は、私は1度も上がれないまま、4位で終わってしまったのですけどね。
 まあ奴が現れて、ゲームを離れた時点で、負けても仕方が無いかな(T_T)


 ああ、これでまた駆除アイテムを薬局で調達しないと…。
 ちなみに今回も調べた限りでは、特徴は似ているためどうやら「黒ゴキブリ」らしい。おそらく前に見た奴等の子孫か生き残りの仲間と思われる…
 第3世代を誕生させてなるものか。根絶やしにするまでアレを毎日でもやってやるぞっ(>_<)


 このブログ文は2007年5月にドキュンブログにて公開したものです。一部に修正をして、ほぼ原文のままこちらに移転させてあります。広告のみ、提携しておりませんので差し替えです。


パチスロ、全国行脚 1stリザルト

 
 ↑数少ない私が認めるポイントサイト。ウサギたちと毎日出来るじゃんけんは面白いですよ(^^)


 以前からスタートしているハンゲームのパチスロ全国行脚。
 まずはその1回目である、岐阜県でのパチスロ記録。
 こちらは岐阜県からスタートです。


 プレイ日、2007 8/9~9/20


 最後のライチョで勝ち越しになった。4度のピンキーチャンスで、かろうじてプラスにすることが出来たため、ボーナスなしでメダルを増やすという、パチスロならではの現象。
 これからもこういうことは起きてくるだろう。パチスロはパチンコとは違って、また独特の勝負の展開が予想されてくる。
 一応私としては、勝ち負けにこだわりたいので、1枚でもプラス時点でやめにしたいところ。
 パチンコでは難しい勝率5割以上をキープしていきたい。
 次は大阪府にて挑戦。日付、時間、店舗、各不定期に出没します。


 都道府県-岐阜県 総合リザルト・・・
 追記で見てください。


続きを読む
私の麻雀道-その参
  ←☆印でおなじみのあのショップ!その趣味があるなら行ってみて。
 
 ↑男の欲望をかなり満たせるセクシーチャット(^^)生の臨場感がありますよ…※18禁

 ルールが許しても、あえて私はしないこと。
 今回ですでに3回目、ちなみにこのブログはアソブログには公開していませんでした。
 まったくのオリジナルです。

 前回まで「喰い換え、喰い直し、形テン、後付け」を私はしないと書いてきた。
 この4つは、戦術的にはした方が得であることは明確である。
 よく聞くのは、ルールが許しているなら、それは最大限に生かし、活用する…というもの。言っていることは正しい、私もそうだとは思う。成績が上位の人は、きっとそうやって勝ってきたのだろう。ということは、私もそうすればきっと彼等と肩を並べられる日はくるに違いない。もっとも、私の場合は、それにはもう少し麻雀のウデを必要とするが(爆)

 ただ私は、どんな手を使っても勝ち、それで上位になりたいとは思っていない。何かの大会に出場しているならともかく、通常のゲームでは、ただの勝負でしかない。
 私はランキングにはもちろん入れればそれにこしたことはない。がしかし、人が不愉快に思うような麻雀を打ってまで、好成績をとろうとは考えていないのです。
 私は麻雀は趣味でやっています。真剣勝負をしていますが、あくまでも趣味。やはりその根底には、楽しく打つ、打ってもらう、ということを最優先にしたいのです。
 それにはできる限りマナーを守る。そして他者の嫌がることはあまりしない。←戦術的に嫌がることとは違う…戦術的に他者を苦しめることは大いにあり(例、親の先制リーチや役牌ドラのポン等)、と私は考える。相手に嫌がられてナンボ、なんて言葉も聞きますが、それは勝負の上での話。マナーとは別問題です。
 とかく今の麻雀はスピード重視、特に東風戦においては、私のようなメンゼン派よりも、とにかく安手でも副露しまくりでも上がったモン勝ちとするのが主流。勝率の高い者たちは普通にそのできるルールを駆使し、上がってくる。
 でもなんだか見ていてすごく滑稽に見えるのはなぜだろう?
 どうやらゲーム麻雀で、勝率の高い人やランキング、称号などの上位者はそのステータスを維持しようと、何でもありになってしまう傾向にあるのだそう。


 確かに彼等の勝率やポイント、称号などはすごいと思う。数字的に見るならば、私には到底同等の域まで至ることは無理でしょう。
 考えてみれば当然かもしれない。私もできれば上達し、高い勝率を上げたいとは思うものの、そのためにルールが許すことをなんでもやる。というのは、モラル的な部分を犠牲にして、あくまでも勝ちにこだわるようになってしまう。
 私がこれらをやらない理由としては、そういう打ち手はあまり周りからは好かれなくなるのではないか。実際に会うリアルはもちろんのこと、たとえネットゲームであっても、嫌われる打ち方をする人というのは、各自で部屋を作るような交流場所では同卓をしてもらえなくなる、という懸念を持っているのです。
 麻雀は相手があってできるもの、自分が着席したら相手が逃げていく、そしてオートマッチングなら、「あー…最悪な人と組み合わさった、やだな…早く終わらせたい」というのは嫌ですからね。どれだけ強くても、「この人は勝つためには何でもする」って相手がわかってたら、私はまずその人の居る部屋には行かないし、誘われても麻雀はしないでしょう。
 私は勝ちにこだわる「麻雀馬鹿」ではない。お金がかかっているなら、また話は別なんだろうけど、あくまでも私がやっているのはゲームですしね。


 『仮に私に負けても、また今度も私と麻雀をしたいと相手に思ってもらえること』
 これも私の麻雀道のひとつ。モラルは麻雀をする上で、勝つことよりも大事にしたいのです。


 この文章はドキュンブログにて2007年4月に公開したもの。こちらに出すにあたり、少し修正を加えましたが、ほぼ原文のままです。広告も同じにしてあります。


パチスロ、全国行脚…ルール決定
  ←ここから始まる愛もある…
 ↑お得な中古車を探しましょう。

 かねてより予定していたハンゲームによる「パチスロ全国行脚」の、細かなルールが決定した。
 一旦ドキュンブログにUpしていた文だが、こちらでの行脚リザルト公開にあたって、ここへ一応出しておくことにする。

 基本的に…パチスロは次のような形で挑戦する。
 ①プレイは1ログイン1回、1日最大3店舗まで、1プレイ最大3時間+@まで。3時間経過以降は、当たり分消化時点で強制的に終了。
 ②各都道府県全店舗にて、マシンを選び1度だけプレイ。メダルを増やして、任意でヤメるまたは、3時間を経過するか、持ちメダルが0枚(新規購入する必要性)になった時点で終了。ただし、ボーナス時を除く。1回のメダル購入は最大900枚。
 ③各店舗とプレイマシン、メダル数を記録していき、最終的なスコアを出す。プレイ場所は、パチンコ同様プレミアム広場にて、有料メダル(ハンコインによる)で行う。
 ④全ゲーム放置および、オートプレイにはしない。また、1時間連続ゲーム後は、10~15分程度の休憩をとる。
 ⑤1度行った店舗には、この行脚が終わるまでは行かない。
 ⑥プレイマシンは全11機種(ミラクルパンダァV、エリア777、パピヨン、甲賀のピンキーフルスロットル、ピンキーフルスロットルBLUE、CROSSBEAT、ワンダーストーンHG、怪盗チェリー、蒼の剣、んみゃ~ち~美ら島~、POPJOY)から任意で選ぶ。今後新台が登場した場合、それぞれスペックなどを検討したうえで、行脚設定台にするかを決めます。
 ⑦持ちメダルは無制限。今回パチスロにおいては、この部分にて大きくルールが違います。記録は、やめるまでの総差枚数、総回転数、初当たり(BIGかREG)までの回転数、BIGとREGボーナスの回数とし、最終的なスコアを出す。やめた時点でメダル(差枚数)がプラスであれば勝ちとし、マイナスであれば負けとする。 複数台プレイした場合は、それらはすべて合計する。10000枚突破で新規に購入したメダルは、記録には含まない。
 ⑧一部の台にある「天井」まで行った場合、無条件で負けとする。

 以後、挑戦中に特定の不具合などがあった場合に、ルール変更が行われることもありますが、原則的にはこれで行きます。
 このパチスロの行脚は、おそらく…たまにしかやらない程度で相当の時間がかかるものと推測されるので、全国、全店舗制覇の終了は、来年まではかかるだろうと見ています。
 さらに、パチンコと違い、ルールでは時間規定が5時間ではなく、3時間になっているので、これがどう影響するかが不透明。さぁて、どうなることやら…


 ちなみにパチスロ行脚は、岐阜県よりスタート。
 日付、時間、店舗、各不定期に出没します。


 ※この行脚は、私が独自に設定し、ハンゲームにおいて、楽しむことを目的としております。パチンコの行脚同様、このプレイ方法(ハンコインの使用)などは、見た方がどう解釈し、真似や類似プレイをされても結構ですが、すべてはご自身および保護者の方の責任で行ってください。


こちらで公開決定!スロット行脚

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 現在、私がハンゲームにおいて展開し、ドキュンブログや分家fc1、fc3のブログ場で記録を公開している「パチンコ全国行脚」。
 今度はそのスロット=パチスロゲームでも、全国行脚を展開することを決定。
 同じように、この場やたまぁに別分家(おそらく同じ場所)で、私の気まぐれに公開。
 ドキュンブログでしばらく記録を公開予定でしたが、このスロット分に関しては、ほとんどのリザルトをこちらで公開していくことにしました。※たまに各分家に出張Upすることはある。
 ルールはすでに決っているので、このルールのブログ文も次回にこちらに移転しておこうと考えています。
 すでに岐阜県にて、行脚は実践中ですが、たまにしか遊んでないため、ほとんど進んでいない状況。パチンコの行脚に比べて、ペースはかなり遅れています。


 当初はパチンコのを47都道府県終了してから行う予定でしたが、スロットはそれほどやる機会があまり無いため、同時進行していくことにしました。
 パチンコが現在、ほぼ毎日のペースでログインしてゲームしているのに対し、スロットはよくて3日に1度、長ければ1ヶ月か、新台リリース時ぐらいしか遊ばないので、パチンコよりもはるかに時間がかかるものと推測されるためです。
 まぁできれば…毎日パチンコ1台、スロット1台のペースで挑戦していけたらいいかなぁというぐらいかな(笑)あとは私の都合もあるし…


 ちなみにスロットも全国47都道府県すべての全店舗を行き、それぞれの出玉(メダル)をちゃんと記録し、この場で公開する予定。
 また、特に行く先を決めずに挑戦することも同じで、時間も不定期。
 他諸々はパチンコと同等…そんな感じでやっていきます。
 ひとつだけ不安があるとすれば、私は目押しができないので…(>_<)スロットの記録はすごい恥ずかしい数字があらわになるんじゃないかと…
 パチスロは勝っていくには、ある程度の技術が必要ですからね。
 なお、オートプレイでゲームすることは、行脚という特性上、考えておりません。
 行脚とは修行という意味もありますからねww


 このブログ文は、パチスロ全国行脚が決定した2007年8月にドキュン本家にて公開していたものです。一部修正を加えてこちらにUpしました。スロットの行脚は、すでに実践中です。


変なクセ…

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 かなり前に、私の家にいる居候君についてちょいと書いた。
 今回も久々に奴のことを書きたいと思う。
 前回、私が麻雀ゲーム中に困ったことをしてくれたと書いた私の家に居る♂のアレのことです。詳しくは、私のブログ「怒りたいけども」参照。
 今回は特に何か困ったことをしてくれたわけではない。あの事件以降、なるべく私のPCには近づけていないし、ちゃんとご飯も食べさせてる。
 奴は実に私の癒しの役に立っているのではあるが、最近ちょっと困ったクセを持ち始めた。


 それは、私の携帯電話についているストラップをかじるのだ。
 食べてしまったりするわけではないが、これのおかげで、ストラップを最近2つだめにしてしまい、買い換える破目になってしまった。
 かなりお気に召したのか、私が携帯電話をつい床に置きっぱなしにしていると、いつの間にか飾りを見つけるや、かじったり、ぺろぺろと舐めまくり、唾液でべたべたにしてしまう。
 で、「こらー、やめなさーい」と慌てて携帯を奴の行かない場所に置きなおす。
 どうやら奴が好きなあのふさふさの毛の飾り(これを私はストラップにしている)なので、玉遊びみたいにしているのだろう。写真参照
 値段も100円で買えるものであるので、金額的にはたいした害にはならないが、この飾りは同じものがなかなか手に入らないのだ。
 ストラップ 
 カワイイけれど、このクセには困ったものです。
 遊んでいる姿は、いつまでも見ていたい感じなんですが…
 ちなみに、このふさふさが好きなのなら…とペットショップで奴用にふさふさのついたおもちゃを買った(こっちの方が高い)のだけど、やっぱり年齢的にはかなりオトナなせいか、見向きもしないの。
 携帯についているストラップのふさふさの方にだけ、異常に反応するのは何でだー(>_<)
 毛の種類が違うのかなぁ…謎です。

 ※このブログ文は、ドキュン本家にて5月に書いたものです。
 原文のまま移動。アフィリエイト広告のみ、未提携のため差し替えです。


いやー怖かった(>_<)

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 今回の記事は、昨日4/15に起きたアレについて…
 ゲーム日記とは関係ないんですが、日常生活にはかかわりがあるし、ちょうどそのときにはゲームをしていた(正確にはしようとしていた)ので。


 ちょうど昼過ぎの12時19分、三重県の亀山あたりを震源地とするちょっと大き目の地震が起きたことは、おそらくもうみんな知っているはず。
 今回のブログは、それにまつわるものです。
 一日たってから書くあたりが、いかにも私のブログらしいところ(案外テキトー)それはまあそれでよしとして…。


 実は私が住んでいるのは、三重県の北部なのです。
 したがって、あの地震ではかなり震源地に近いところといえますから、私の住んでいたところもかなり揺れました。私のいる地域は、後の確認で震度4でした。
 あの時、私は昼食をとり終えて、これからちょっとゲームをしようかなとPCの電源を入れて間もなくでした。
 大きく、そしてかなり長く揺れたので、私はPCデスクから一旦離れて、部屋の中央へ、その場にしゃがみ込んで、揺れがおさまるのを待ちました。
 途中で一回、揺れが激しくなったときには、かなり動悸がしました。あっ、これはやばいかも?って…でもしばらく待ってたら揺れはおさまってきたので、ゆっくりと立ち上がってテレビのある寝室へ移動。
 このとき一回余震があったので、再度その場でしゃがんで待機。今度は完全に揺れがなくなってからすぐさまテレビを点けて、震度を確認。揺れている中で、これはきっと4(震度)以上あるぞって思ってたので、予想的中でしたが、それ以上に何より…怖かった(>_<)
 まだちょっと動悸が治まらぬままに、ベッドにもたれながら、テレビを見る。
 しばらくすると字幕スーパーで震度や震源地などの情報が出た。そして意外に震源が近かったことに驚き、あれ以上揺れなくてよかったと安堵しました。
 過去にあの規模の揺れの地震は、私のいる地域でも何度かありますが、震源があれほど近かったのは初めてです。
 震度4以上なんて、そうそうないですからね。
 あれ以上揺れると、家具が倒れたりするから、それなりの対応が必要になるだろうけど、今回はそれはなく、そのまま落ち着くまでぼんやりしていて、あらためて事後処理の行動へ。
 地震で家具がかなり揺れていて、ちょっとした小物が棚から落ちていた。その片付けをしていると、家族と友人等から電話があり、しばし応対に追われました。
 全員無事でひとまず安心。最後の電話を切ると、再度PCの前に行きました。ようやくゲーム開始となったのです。


 なんだかバタバタとした一日になってしまった日。
 珍しく早起きした日曜、朝食後にブログをUpとメールチェック後、ちょっと家事を済ませると、もう11時半に。再度お腹も空いてしまったので、早めに昼食をとりました。地震があったのは、食後の後片付けが終わった直後だったのです。昼食のピラフを作る際、ガスを使用しましたから、今考えると、早目の時間に食べててよかったなぁ…と。もし火が点いてるときに揺れてたら…あわわわ。きっと、ガスの安全装置は働くだろうけど、それでも怖いですよぅ(>_<)
 昼からはちょっとゲームをした後、いろいろと買出しに近所のスーパーへ。
 数時間の外出から戻って、再度ゲームをしていたらまたまた余震が…。
 ちょっと不安になりながらも、また一旦PCから離れてテレビを点けて震度を見る。
 そして緊張感がやわらいでから、夕食をとりました。けっこうまた余震があるんじゃないかと、以降もしばらくはびくびくしながら過ぎた感じ…
 休日でよかった気もするけれど、疲れた一日でした。
 そういえば私は、まだ防災的な用意はしてないなぁとちょっと考えてしまいました。


 今回は「麻雀」関係のブログ文(本家移転分)をひとつUpする予定でしたが、地震のことを書きたかったので急遽ヤメて差し替えました。
 時期的にこちらにUpするにはおかしな記事ですが、このブログ文は2007年5月16日にドキュン本家に書いたものです。原文のまま移転させております。広告は未提携により、差し替えです。


懐かしいアニメソング・・・

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 本日の本家分の記事は、ドキュンブログでも少しやっていたアレをちょいと書きましょう。
 平素は分家fc3でやっているレビューです。私は主にレビューはあちらでやるんですが、向こうのブログサービスが、メンテなどで不都合が起きたときや、気まぐれにこちらでやりたくなったときには、こうしてここでもレビューが出来るようにはしているんです。
 だからあっちの記事に、たまに本来ここの分の、ゲームの記録ブログがあったりもします。
 ぜーんぶ私の気まぐれですwww全部私の管轄ブログ、文句はないだろっ!
 
 というわけで早速本題…
 すっかりあちらでは何度も紹介しているのですが、こちらではおそらく初めてではないかとも思います。
 毎回面白い特集などを行っているあのショップ…
 本・雑誌・CD・DVDの通販はセブンアンドワイでございます。


 今回もまた面白い特集をやっており、その中から私が興味があったのは、なつかしのアニメソングが、年代別に大集合!「あの頃のアニメソング」特集と、人気絶頂!二十歳の美貌の集大成。
「リア・ディゾンDVD付き写真集 HEAVEN」のふたつ。
 まぁちょっと後者はここではいろいろな問題があってあまり紹介できませんので、今回は前者の「あの頃のアニメソング」をピックアップしました。


 やはり私も、幼き頃から、そして今でもたまにアニメは観ます。
 ちなみに独身で子供はいませんよー…観るのはあくまでも自分の趣味嗜好です(笑)
 いろいろと特集ページにアニメが並んでいる中から、ひときわ私が懐かしくて惹かれたのは、「シティーハンタースペシャル~グッド・バイ・マイ・スイート・ハート・オリジナルサウンドトラック」です。
 これはNTV系「シティーハンター」スペシャルのサントラ盤。アニメに使用されたオープニング/エンディング・テーマ他を収録しており、私なんかはかなりこのアニメは、オリジナルも再放送も観ていた方でしたから、すごく懐かしくなりました。
 主人公のあの人にはすごいあこがれましたもんねぇ。
 それに私が意外と気に入っていたのは、登場キャラクターの「海坊主」でした。あの個性的なキャラと、見事にマッチした声優さんには、笑わせてもらいましたし(^_^)
 特に「Get Wild」は、私の中ではこのアニメのテーマ曲の中では、最高の一曲だったと思ってます。私は今でも、この歌は大好きです!
 他にもいい曲がいっぱい…このアニメを観ていた人には、オススメの一枚です。


 今回私は、このアニメを選びましたけれど、もちろん他にも懐かしいアニメの主題歌、テーマソングの入ったアイテムが盛りだくさん…そんな「あの頃のアニメソング」特集。
 タッチ、うる星やつら、キャプテン翼、聖闘士星矢etc…観ていた人にはもう、懐かしさで当時にフラッシュバックするような作品ばかりです。
 ちなみに私はこれらはみんな観てました…やや歳がばれる雰囲気アリアリです(笑)


 他にもいろいろな特集はあって、選べて楽しいセブンアンドワイ。
 このショップのお買い物の基本ルールである…雑誌1冊、CDやDVD1枚からの注文がOKであり、受け取りをコンビニのセブンイレブンにすれば、送料と手数料がかからない。
 また、近くにセブンイレブンがなくても、配達は1500円以上なら送料無料。
 というのは、かねてから向こうのブログでは何度も紹介してますね。
 こちらでは初めてですから、これを初めてみたという人は、覚えておくといいでしょう。
 忙しい人にはありがたいシステムです。
 CDやDVDは、それ1枚で1500円を超えるいわゆる「1発オーバー品」なので(私はそう呼んでいるだけ)、これらを頼むなら、むしろセブンイレブンが近くにあろうがなかろうが、自宅などに届けてもらった方がいいかもしれませんね。
 無論、それらはどのようなかたちでも自由ですが(笑)
 いずれにせよ、一部にはお得な割引もある
本・雑誌・CD・DVDの通販はセブンアンドワイで、簡単に、そしてお得に趣味の一品を手に入れましょう。


 R・U・I☆Blog-No.H004#PBA(C)/セブンアンドワイ-あの頃のアニメソング特集-セブンアンドワイ株式会社


10本なんてそうそう…

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 先日の麻雀での話。
 サイトは天鳳。半荘戦、クイタンナシ、赤ドラナシルールでのゲーム。
 あ、これはゲーム記録です。


 そこで私はなんと10本場なんていう大連荘をやってしまいました。
 わからない人のためにいうと、親番を11回連続でするということです。これがすごいことであるというのは、麻雀のことをよく知っている人ならわかるはずです。
 だいたい1ゲーム中で親が連荘できるのは、せいぜい3、多くても5ぐらいが限度でしょう。
 私もそれぐらいしか見たことありません。
 ちなみにこれまでの過去最高は、ハンゲームで記録した7本でした。
 積み棒10本なんてそうそうはありませんよ…。リーチ棒なしで供託3000点。どんだけぇ~(笑)
 きっと一緒に打った3人は、かなりムカついていたかもしれません。
 面子は私(3級)、他に私より上位の1級の人と初段の人、そして段位のないもう1人で、私は西家、初段の人が上家で、段位のない人が親、すなわち対面でスタート。


 東1局、いきなり対面が親っパネ18000をツモ上がる。
 劣勢に追い込まれたが、それ以上にこいつの喰い直しにちょっと私はブチ切れ気味になる。染め手を作りたいのはわかるが、あぁまたか、とうざくなった。
 その後しばらく嫌気がさし、何だか半分勝負を諦め感の投げやり打ちになるも、東1局の1本場で私と下家がリーチのめくり合い勝負。先にリーチしたのは下家で、私の追っかけ勝ちだったが、リーチと役牌のみで2600、積み棒と供託リーチ棒合わせて4900だった。


 親は上家に移る。そしてここで、私は配牌にはまあまあ恵まれるも、下家の早々のリーチに早くも回し打ちを強いられる。
 で、もたついている間に、上家の親が2副露して、対面から5800をロン。
 悔しいよりも、対面の点数を減らしてくれたことはありがたかった。
 私としては、是が非でもこの対面には勝ってほしくない気持ちだからである。


 そして上家の親の連荘、1本場は全員が西を打つ四風連打で流局。
 このときは牌がよくなかったので流れてくれてよかった。
 東2局の2本場、ここで私がドラを2枚持っていたので役牌を副露しながら作る。しかし、同じく役牌をアンコって1副露していた下家のホンイツに私が放銃。ドラ絡めのノベ単なんて予測できるかっ!(T_T)
 痛すぎる満貫の振り込みで、積み棒600を合わせて8600を吐き出した。


 もうこのとき私は半分「負けた」と思った。
 この時点で私とトップの対面との差は20000点以上。そして対面以外の2人が私よりクラスが上であることを考えると、逆転は難しいかなと思えたからだ。
 何とか次で一度は上がっておきたいなとは思っていた。
 東3局は私の親番。その東3局がやってきた。放銃の後だけに、なんだか流れが悪い気もしていたが、配牌は悪くなかった。
 しかし、下家が早くから副露して仕掛けてくる。私も上がりたいし、聴牌が早そうだった上に、ここは親で上がりたいから、役牌を副露する。そして下家から出上がれたが、役牌のみでたったの1500。
 あまり点数の動かない上がりだったものの、どうやらこれが勝負の分かれ目だったようです。
 ここから、私の連荘まくりが始まったのだ。


 1本場、下家が副露してくるも、私がリーチする。私は出にくい3ソーペンチャンだが、足止めも狙ってのリーチで流局はしたものの、バップ1500を得る。この時は対面もテンパイでトップとは同じ点差のまま。


 2本場、早々に対面が数牌ポンで仕掛け、次に下家が、同じく数牌の鳴きを入れてくる。うるさい両家を私がリーチしてプレッシャーを与えて黙らせる。ドラは枯れ気味だったので、両家の得点はそれほどではないと思ったからだ。対面はホンイツで下家はトイトイ狙いだった。
 もちろん上がったのは私で、7マン1PAIchun.jpgのシャンポン。するとPAIchun.jpgが下家から即だった。リーチ、一発、役牌で7700、供託料&積み棒分プラスして10600、これで前の満貫分を取り返す。


 3本場、やはり早々に下家が自風牌を鳴いて仕掛けてくる。しかし、こちらもPAIton.jpgを鳴き、ダブ東を持って仕掛けていく。下家と私の鳴きは、同じ役牌の1鳴きだが、意味が違うような気がした。後に牌譜でわかるが、鳴いた時点での手の進み具合が違うのだ。
 下家は無理やり染め手に持っていったものの、私が上家から2900、積み棒分合わせて3800を出上がる。
 これで私は2位になるとともに、トップ対面とも10000点差を切るまで回復。


 さらに4本場へ、ここは流局したが、終盤に私がドラをポンして無理やりトイトイのテンパイに持っていった。このドラポンが効いたか、他はノーテンでバップ3000を得る。


 5本場、同じく流局。ここではまず仕掛けてきたのは上家。しかしすぐさま私がドラ切りでリーチをすると、こちらは結局降りた。向かってきていたのは対面で、鳴きを入れて、清一色を作っていた。振らなくてよかったわ。下家もリーチして追っかけてきてたが、ドラは私が切ってリーチして以降は枯れてしまったので、めくり合いになったが、あまり気にならなかった。まぁ、リーチ後は振っても仕方ないですしね。


 6本場も流局。これも私がドラが2枚、河に出たのを見て、先制リーチをかけていた。
 リーチ後下家が鳴いて仕掛けてきていたが、こちらの捨て牌の中に1枚のドラがあったので気にならかなった。鳴いているし、染め手でもなさそうだったので、あまり高くないと思ったからだ。こちらはリーチしているのだから、嫌なのはむしろ追っかけられることだった。ここは流局でもよし。
 案の定、手を見たら役牌だけだった。しかもリーチに回し打ったのか、最後はノーテンでまた私だけが3000点を得た。


 ついにトップの対面を捉えた。差は3300までに縮まる。しかもどうやら流れは私にありそうで、7本場はいきなりに手にドラを2枚持った。ここはもう流れに乗っかろうと考えて、早々に出た東を鳴く。聴牌も早く、うまく両面に受けたらキター。対面から出た当たり!11600直撃で、積み棒+供託で16700を加算。とうとう私が51100でトップへと踊り出る。2位の対面とは、先ほどとは逆に25000点以上の差をつけた。


 そしてとうとう8本場へ突入。ここらへんからどーも空気が変わってきたのを感じた。
 それでも私は流れがあったので、そのまま行け行けで打ちました。
 下家がリーチしてきたので、私は回し打ちだったものの、うまく最後はタンヤオのテンパイに持っていけた。これでさらに連荘は続く。この時、対面もタンヤオテンパイ。バップ上家のみノーテンで+1000点。


 9本場、空気が重くなっていた。私のせいではない気もするが、何だかおかしな感じがしてならない。
 こうなったら誰かを飛ばして、終わらせるのもいいかも。ならば流れに任せて上がってやろうと考えた。相変わらず牌はいい、先に仕掛けていく。役牌をポン、手を作ったが、ドラが浮き牌になったので、ドラ単騎に待っていた。
 その後、対面と下家は鳴いて仕掛けてくる。そして、上家はリーチしてきた。
 私は待ちを変えないままに、そのまま打つ。流れ的には、上がれそうな気はしたからだ。で、当たり牌は対面から出た。8ソー1…それにしても終盤で1枚も見えていないドラのこれを迷いなく切れる対面って…これは上家とのダブロンとなったものの、対面を減らしたのは大きい。上家にハネ満+@で16700、私に5800を振り込んだ。上家は5-8両面待ちだったので、私がもう片方を掴まなくてよかったわ。


 そして最後の10本場へ。もはや勝負は決した感じもある。私はターゲットを下家から、残りが4500となった対面へと移した。こいつを飛ばして終わらせたい。
 振らなければいい…上家か下家がツモってくれてもいいのだから。しかも私に流れが相変わらずある感じだった。いきなりいい配牌の上、ドラも2枚持っている。
 しかし役がなかった。何か軸役牌でも欲しかったものの、1枚もない。タンヤオも平和も作れそうにはない。そこへ、対面と上家が役牌鳴きで仕掛けてきた。こうなったら、ドラは私が持っているのだから、リーチだぁ。うるさい鳴き仕掛けを恐れさせる目的で、1ソー18ソー1ドラのシャンポンでのリーチを敢行。ツモればリーチ、ツモ、ドラ2(以上)で対面は飛ぶだろう。状況を考えれば、おそらく両家とも降りることはしないはずだから、めくり合いで勝負。仮に私が振っても、鳴いているのだから満貫はなさそうだ。染め手なら振ってくれるかもしれんし、ツモられたなら仕方ないってね。
 そんな私の予想とは裏腹に、ロン牌1ソー1(残り1枚だった)が下家から出た。アレレ…ま、いいか。
 もちろん上がって満貫、積み棒分3000プラスの15000を得てTHE END。結局、下家が-5600で飛んで終了。東4局はありませんでした。ラス親順だった下家には親が回らぬままに私がトップで終わりました。
 欲を言えば、できれば喰い直しをした対面を潰したかったのですが、この人も最後は4500点で3位でしたから、まぁいいでしょう。
 私が圧勝したゲームでしたが、東1局時点では、こんな結果は予想できなかったですね。一時は、私はもう負けたとさえ思えた最下位だったのですから、勝負ってわかんないもんです。


 長い説明文でしたが、最後まで読んでくれた人はありがとう。
 この文は2007年4月にドキュン本家で公開したものです。したがってゲームを行ったのがそれよりもかなり前ということになります。現在とは階級などの状況が違っております。
 また、画像は当時と同じハンゲームのものを使用、広告は未提携なので差し替えです。


私の麻雀道-その弐

  
  


 このブログ文も以前にアソブログ、そしてドキュンの本家で公開してたもの。
 あらためて書き直してこちらに再登場です。 
 「私の麻雀道」シリーズは、現在かなりの数をドキュン本家で出していたのですが、すべてこちらに移していくつもりです。
 さらにこのシリーズは、まだまだ続いていく予定でもあります。


 その壱において、ルールが許してもしない方がいいことを書いた。
 今回もその中のひとつ、『後付け』を取り上げてみる。
 これもモメそうなテーマですし、賛否が分かれています。現在は、ほとんどのサイトがルールでありだとしていますから、する人は多いでしょう。
 ですが、嫌っている人がかなりいるのも事実です。
 後付けは早く上がることができるので、とにかく何でもいいから上がりたい。例えば、オーラスで親の連荘や逆転を嫌い、トップ確定のためにするというケースなどでよく見られます。
 これも前回のテーマ同様、ルールがありだとするならば、他者のする分に文句を言うことは出来ない。言う気もないが(-_-)
 で、私はというと、これもほとんどやりません。
 まれに、ミスで結果としてそうなってしまう場合を除けば、意図的にはしていません。まあ、後付けがミスによる結果で成立するなんて、まずありえないですけどね(笑)
 もちろんそれは上達のため、そして嫌う人がいる以上しないほうがいいであろうという、マナー上の配慮もあります。
 不特定多数が参加するオートマッチング対戦であれば、リアルルールで採用されているものと同じ感覚で打った方が、モメなくて済むので。
 したほうが得であり、勝率が今より上がることはわかっていますが、あえてしません。しないで打った方が、禁止ルールでも充分に勝負ができるようになるからです。


 ただ、自分がしない事というのは、いくら自由とはいえ、目の前で堂々とされると、やっぱりあまりいい気はしませんね。しかもそういう場合、そこそこ点数あるのかと思いきや、よくてドラ1、2000程度のみ?親の連荘でもないのに…最初から後付け狙いで副露してたんだなって、倒された牌見るとわかる。
 「後付けか・・・」ま、それでしか上がれなかったのか、勝ちにこだわっているのか…私が感じるのは、いずれにしてもそれを見たときに、その相手に思うこととして、「浅いなぁって…」(´_`)
 そして、またしてもなんだか勝負気が萎え~、どーぞどーぞ、勝手にやって勝って下さいな。私は負けでいいですから、とまあ半分諦め打ちですね。
 一緒に打っている他の2人にはたまに申し訳ない気がするものの、さっさとゲームを終わらせてしまいたいと思うため、危険を覚悟で攻めたりもします。


 後付けは、私はこれまでしないででも勝ってきた…これからもしなくたって勝ってみせる・・・私の麻雀道のひとつ、私は
 『いつ、どこで、誰と、どんなルールの麻雀でも対応でき、対等に勝負できること』
 これを理想としています。無論それは「アリアリ」だろうが「ナシナシ」だろうが同じ。どこかだけで強くてもダメだし、あらゆる場で、あらゆる相手に通用する。それには根底となる「軸」の麻雀がまずは必要なのです。
 そのために、私はマナーをある程度考慮し、完全先付けルールを基本としながら、攻守を見極めつつのメンゼン主として麻雀を打っています。もちろん局状況、得点やドラ、相手の動向によっては、喰いタン(ありの場合)や役牌オンリーで上がることはあります。リーチ、ダマ、鳴き、この3つを上手く使いこなしていかないと、現代の麻雀では勝てないことはもはや常識です。
 私はいつかプロレベルとも互角に対局できる腕を持ちたいと思ってます。
 まだまだ、はるか先のレベルなのでしょうけれどね…


  本文中の『後付け』はどうやら、ルールや人によって解釈が違うようですが、私が提議しているものは、正確には『ノミ手の後付け上がり』のこと。『ロンまたはツモ牌が、唯一役の確定する牌であり、それ以前に副露を行っているもの、メンゼンにおいてはこの限りではない』としています。
 こうやって定義すると今度は、じゃあ暗カンの嶺上開花やハイテイ、タンヤオのみは?役牌のみならメンゼンでもリーチしていなければダメ?だとか、もうローカルルールで人や場所によってまちまち、いちいち細かく上げてたらきりがない。
 だから私は麻雀を打つ場合、必ずルールは事前に確認はするものの、勝った後から文句を言われるのは腑に落ちない。そこでどんな上がりでも大丈夫なように、誘われた場合を除いては、結局「アリアリ」でゲームをすることが多い。第一、その方が無難。
 ただ、相手がするかしないかだけ…したいならすればいい!それでも私に勝ちたいのなら。私と対等に勝負したいなら、ありルールでもしないことです。アナタがもし、麻雀を愛する「漢」なら、同じ土俵で勝負しようや?私が言えるのはそれだけです…ルールが許しているなら、それは最大限に活かすべき!とする人もいるでしょう。もちろんそれは間違いではない…
 モラルの問題と、己との戦いの問題なので、私は他者の麻雀に口出しはしないよ。


 私は「完全先付け」のルールでもそこそこ打てるけれど、今は人も少ないし、一般的ではないのであまり好んでは打たないかな。細かなローカルルールもその都度にいちいち覚えてられないし。さすがにツモ(門前清模和)のみでもダメだっていうルールでは、一体何で上がれっていうのよって気もしますから。
 メンゼンで手を作ってリーチしとけば、フリテンまたはノーテンチョンボにでもなってなければ、まぁよほどでない限りは、どこでやっても怒られることはないのではないかと。
 とりあえず「リーチ」って役が絶対につきますからね。ただし、勝てるかどうかはまた別問題ですが(笑)


 今回分もドキュン時の広告は未提携でしたので差し替えてあります。


うちにもキタっ…騙されるものか!

  
 アフィリエイト の ジャネット
アフィリエイト の ジャネット


 先日、私のところに東京から妙なはがきが届いた。
 送り主は債権管理局となっている。
 内容は、私の債権と民事訴訟の取り下げについてものだった。


 私は現在確かに借金はあるが、その会社は名古屋にあるので、東京からその債権のことではがきが来ること自体がおかしいと思われた。
 しかも連絡の期日がはがきが届いた翌日になっているし、そもそも金額が書いていないのも妙だった。
 ためしにネットでその会社の名前調べてみると…案の定「架空請求データベース」にヒット!
 私の予想通り、そのはがきはどうやら例の振り込め詐欺のもののようだ。
 気になったのでもう少し詳しく調べると、どうやら私以外にも同じはがきを受け取っている人がいるらしい。
 ふふふ、そんなことだろうと思ったわ・・・騙されてたまるかっ!


 私は自分にそんなはがきが来たことは無かったので、正直びっくりしたのだが、まぁ電話なんかしてないし、事なきをえたようなのでほっとしている。
 最近のこの詐欺は、相当手が込んでいるそうなので、気をつけないといけないなぁと思っていたところへやってきたはがきだった。


 私の場合は、物事は信じるよりもまずは疑ってかかる超後ろ向き志向なタイプなんで、このテのものにはあまり引っかからないのだが、それにしてもどこから私の個人情報が漏れているのかというのが気になった。そこで以降、調べを進めた。
 実は私の自宅の住所の書き方には2通りがある…私はある理由から、最近それを使い分けている。場所はどちらも自宅のことを指しているし、配達などの問題は無いが、微妙な違いがあり、これが意外と使えるのだ。
 もちろんどちらの書き方をしても、必ずここに届くのだが、この違いは実は、データ管理主を特定しやすくなっている。
 おかげで、ちょっといろいろと追跡したところ・・・ある程度は今回のはがきの出所、つまり情報の漏洩疑いの箇所はわかった。
 いろいろと調べたところ、どうやらかなり前に某懸賞サイトで書いたときの住所を管理している会社が最も疑わしいことが…しかもその懸賞サイト、はがきが届いたときにはなくなっていた。
 おまけに管理会社もページがなくなっている…移転されてはいない。あやしいなぁ・・・
 私が懸賞サイトやポイントサイトを信用していない、個人情報を目的としていると豪語しているのはこういう一件があったからでもあるのだ。

 もちろん、すべてのそういうサイトがそうではないであろうが、少なくともある特定の条件を満たしていないのに、個人情報を必要としているサイトは、100%信用はしていないといっていいだろう。
 今年もすでにポイントサイトや懸賞サイトはいくつか消滅しているのも知っている…とくに懸賞サイトはいくつかは出会い系サイトと裏で繋がっていることも知っている。
 私は断言してもいいと思っている・・・「懸賞サイトやポイントサイトは絶対信用してはならない!」と。おいしい言葉には、必ず「裏」がある!簡単においしい思いができるほど、世の中そんなに甘くは無い・・・私はその点は十分わかっている。


 ちなみにその届いたはがきは、住所と名前が入っているので、シュレッダーで粉々にして、すでにゴミとなっている。
 このブログ文も、ドキュン本家にて2007年5月に公開したものです。
 今回はこちらに移転するにあたって、一部修正をしてあります。また、公開時期の都合上、現在とは状況が違っております。そして、広告が当時公開のものとは違っておりますが、未提携のための差し替えです。


ここへ移ったわけ…

 
  


 今日は、たまにはこちらで日記でも書いてみましょう。
 ついにこちらの本家も、開設してそこそこに経過した。
 まだまだ記事数も少ないし、移転ペースも1日1本しかないので、こうやって新たな記事を書けば、移転作業はまた翌日まで進まない。
 移転完了は、予定では相当先になっているものの、いつになるかはまったくわからないという今回は相当気長な移転作業になっている。


 思えば、アソブログで開設したこの「くりあや交遊録-本家」。
 当初はそこそこ順調だったが、アソブログが今年6月閉鎖されることが決って、早々とドキュンブログへと移転させました。
 そして、さまざまな人に支えられ、アフィリエイトを行いつつ、こちらも順調に半年間、ブログを運営しました。
 しかし、ドキュンブログでは、私の思い描くブログの運営スタイルがなかなかうまくいかないこと、管理体制の弱さ、そして…何よりも外部プログラム(ブログパーツ)の必要性を感じ、こちらへの移転を決めました。


 ドキュンブログは、外部ブログパーツに対しての対応が不十分であると判断。現在ここと、分家fc3についている「ブログ遺跡サービスあし@」もそうです。さらにアクセスカウンター…テンプレートのカスタマイズのバリエーションと、セキュリティのサービス性も移転の決め手でした。
 あらゆる点で、現時点ではこのブログサービスの方が、私の求めているものにマッチングする。
 再移転になってしまうけれど、他者のブログの充実度を見ても、自分がしたいようにできていると思えたのです。
 ドキュンブログがよくないわけでもありませんが、やはり自分が一番いい…したいスタイルでできるサービスを選ぶべきだろうと。
 
 そんなわけで、せっかく移って半年、ようやく軌道に乗ってきたけれど、私が求めているところへ移ろう…その際には、ドキュンで使っているアバターを、外部プログラムとして使用できるサイトにしよう。そして、なるべく容量が多いところがいいだろう、ということで選んだのが、このFC2なのでした。


 今のところは、記事を移転させつつ、こうして合間に新しい記事を書いて、さらにその合間に、ドキュンでもはじめた「レビュー」もやろうと思ってます。
 このブログサービスなら、かなり色々なことができる(動画パーツを貼ったりできる)ので、レビューの幅も広がるでしょう。
 また、システムの機能も充実しているので、私好みにページをカスタマイズしていけそうです。

 ドキュンの時点でつながりがあったさまざまな外部サービス…アフィリエイトやランキング、トラフィックエクスチェンジは、そのままのユーザーでこちらも新規登録して継続。
 これで、ほぼ遜色なく移転できていくとは思います。
 さらに、現在行っているパチンコ全国行脚、パチスロ全国行脚のリザルト(ハンゲームによる)は残り数回のリザルトを最後に、以後はこちらメインで公開することになりそうです。

 何はともあれ、これからはここが本家として、分家fc3に次いでの多くの記事を書いていく場所になりそうです。私としては早くfc5(アダルト)の記事要請が来ていて、そちらもしていきたいのですけどね。
 最後に、本日でちょうど開設して10日が経ちました。
 現在2007年9月9日、AM7時の時点での、これまでの当ブログアクセスを。
 このブログでは、アクセスカウンターは2箇所設置してあります。
 同じ訪問者がカウントされないタイプのものと、全アクセスがカウントされるタイプのもの。
 それぞれ別場所に設置…前者は「FC2カウンター」の数字、後者は「アクセス」の数字になってます。
 もし、それぞれの数字がキリ番などをカウントした人は、ぜひ足跡などコメントして欲しいなと思ってます。コメントにアドレスがあれば、ぜひそのURLやメールアドレスに、ご連絡差し上げますので(^_^)
 もしかしたら、相互リンクなどもありえるかもしれません。ただし、アダルト系はほぼ不可。
 すでに訪問者とアクセスは1000を越えているので、次のキリ番号は2000と2222、2500、3000番をゲットした人ですね。もちろん、どちらの数字でもかまわないですが、FC2カウンターの方に優先順位というか、重きをおいてます。
 なお、キリ番のコメントをされる方は、なるべく日記の記事にしてください。それ以外、例えば麻雀テーマの記事であると、内容にそぐわないと判断して、削除対象になる可能性があります。
 
 ※すでにこのブログでは、スタート時よりドキュン本家時のそれと同様に、各記事にはアフィリエイト広告が付いています。
 原則としてテキスト広告は数未定で本文中、バナー広告は最上部に掲載。
 広告は各記事無作為に選び、最大で4種類の企業もしくは商品、サイトを掲載します。
 若干の読みづらさはあるかもしれませんが、ご了承ください。


 ちなみに、特別な条件が加味されているものについては、パーツとして記事中ではなくサイドのメニューバーの中にあります。
 なお、いずれの場合もリンクされた広告をクリックした場合、その先のいかなる行為、事例に対して、当ブログおよび私は一切関与いたしません。登録、商品の購入等は、それぞれ自己(保護者)の責任において行ってください。広告をクリックした時点で、それは承諾したものとみなします。
 すべて審査、調査後の広告です…クリックのみによる不当な請求などはありません。


単純なミス、それだけに・・・

  

 私はネットで麻雀を打つときは、とにかく集中して打っている。
 そうしないと、勝率は上がらない…とは私の麻雀の先生の言葉。
 私には麻雀を教わった先生がいるんですね…正確には、一から教わったのではなくて、ある程度までは独学で行ったが、勝率に伸び悩んで、その人の門戸を叩いた。
 現在の私の麻雀は、ほぼその人の教えに沿ったもの…それに私のオリジナル要素が加わっています。強さは私では判断できないが、今の私の勝率を考えれば、腕の未熟さは否めない。
 この先生については、いつか書けるときが来たら、ここで詳しく書いてもいいかと思うが、たぶんないだろう。
 その先生曰く、麻雀は相手が強いほど、集中しないと勝てない。夜の眠たいときに打つより、早朝早起きして打ったほうが、ほぼ確実に勝てる…と。
 けれど、所詮はヒト。やっぱりどれだけ集中したってミスはある。
 そのミスが原因で負けることも…


 ミスといってもいろいろあって、たとえば手作りの上で、これよりはこっちの牌を切ったほうがよかったとか、ここはリーチではなくてダマで行くべきだったとか、さまざまなんだけれど、それらは麻雀の勝負上のミスなのであまり気にしない。
 今回私が取り上げるのは、悔やんでも悔やみきれないもっと別の形のミス。
 たまーに私がやってしまうポカのことです。


 それは、単純に切る牌を間違う=マウス操作のミス。
 ネット麻雀特有のものともいえるミスで、リアルでは普通は無いでしょう…だって、牌には実際に触るわけですから。まぁリアルでも、やる人はやるのかも知れないが(爆)
 多くのサイトで採用しているマウスによるゲーム操作において、クリックしたらその牌を切る(捨てる)という動作、自分が予定していた場所ではないところををクリックしてしまって、予定と違う牌を切ってしまう、というやつです。他にもリーチしてるのに当たりであるロンやツモをクリックせず見逃してしまう右クリックしたりすることも含む。
 以前私が書いたブログ「怒りたいけども・・・」においてやらかしたミスも、これにあたるかもしれないですね。ワンクリックのつもりが、ダブルクリックして、そのままツモ切りして、必要牌を出してしまうということもあります。コンピューターとはいったって、所詮操るのが人である限り、そういうことは起こるんですよね。
 私はけっこうPC歴は長くて、操作はかなり慣れているのですが、いくら気をつけてもこれだけはもぉどーしよーもないです。


 本来ゲームは、いつだって集中してやってるのであまりないんですが、ちょっと眠くなったときや、やってて突然携帯が鳴った時とか、つけてたテレビ番組の都合などで一瞬気が緩んだりしたときについ、
「あっ!」
 他にも長考になってしまった後なんかに、切るのを急いでしまうとやらかします。


 以前に対局してた際、親リーチに対して回し打っていた私は、本来現物であったPAI1pin.jpgを切るつもりが、マウスの操作ミスでその隣にあった8マン1を切ってしまい、見事に親満貫に振り込んでしまいました。※これはアソブログでゲームをしていたときのものです。
 対面からロンの声!そして12000+リーチ供託2000。ああ…もちろんその対局はビリでした。
 「あぅ、いやーん…それじゃなーい」ってバカな私(T_T)


 とにかく、クリックしてしまったらミスだろうが何だろうがもう遅い!
 もう戻されませんから、それでロンされないことを願うだけです。
 当たりの場合、運がよければ低い点で済みますが、高い得点だと勝負が決まる致命傷にもなりかねないだけに、後悔の念は深い。
 他にも同じ操作ミスで、結果フリテンになるなんてこともあります。ただのミスですが、勝負を分ける事柄にも発展したりする。


 なんか肝心なところでダメダメな私です。ああ、上達の道は遠い…そりゃ勝率も上がらんわ。


 このブログ文もかつてアソブログからドキュン本家へ移して公開していたものです。今回こちらに移すにあたって、あらためて一部修正しました。このブログでも牌の画像は、ドキュン本家同様にハンゲームの私の過去対局の分より、画像加工ソフトにて切り出し使用しています。


「8」の利用価値

 トイザらス・オンラインショッピング ユーブック


 私は麻雀ばかりでなく、いろいろなゲームをする。
 そんな中で、時折やるのが「大富豪」というトランプのゲームである。
 ほとんどのゲームサイトには、このゲームはあり、独自のルールを各サイトで設けている場合もあるが、ほぼ標準的にはルールは同じで、どこでやろうともある程度はそこそこ遊べる。困るのは操作法に慣れるまでで、それさえクリアすれば問題なく遊べて、それなりに楽しめる。


 微妙な違いがそれぞれのサイトであるものの、主にジョーカーを最強とし、オールマイティに使えること、それぞれの数字は2、A、K、Q、J・・・の順に強く、3が最も弱い。
 そして同一カードで2枚ペア、3枚ペア、または3枚以上の同一マークの続き数字を一度に出すことができ、4枚以上になると「革命」というウルトラCが起こって、カードの強弱が逆転する。すると今度は3が最も強くなり、2が最も弱くなる。ジョーカーの特性は変わらない。
 他に、8のカードを出すと、自動的に場を流し、新たなカードを8を出した人が出せるようになる「8切り」、前の人と同じマークを出すと「ロック」という状態になり、以後、同じマークカードしか出せなくなる。このあたりが標準ルールでどこでも採用しているものかな…細々としたものは、私もそれほど把握してはいないのでわからないし、大富豪は毎日やっているゲームでもないので、あまり詳しくは・・・。
 ま、これぐらいの基本ルールさえ覚えとけば、だいたいのサイトは同じルールだから、どこでやっても大丈夫だろうとしてます。


 さて、そんな大富豪のルールの中で、私が特に勝負をする上で気をつけている、あるいは使いどころを慎重にしているのが「8切り」なのである。
 8は場を自動的に流すことができる。
 これはある意味では、最強のジョーカーや2(革命中は3)よりも強く、価値があるカードなのだ。
 残り2枚のとき、先に8を出して上がる。大富豪の勝利定石行為である。
 他にどれだけいいカードを持っていて、出せる状態でも、8の前には無力なのだ。必ず自動的に流される。
 2であればジョーカーで対抗できるし、ジョーカーでもルールによっては3を3枚で打ち負かせるし(そんなのあまり見たことないですけど)、革命も同じく4枚出して、革命返しなんて事も可能(コレも実際はあまりお目にはかかれない)ではあるが、8だけは違う。8はそれとは次元の違う強さがあるのだ。
 場を無条件で流す。これが大富豪を、カードの偏りがあっても全員充分に勝負ができ、勝負を面白くしている要素ではないかとさえ思う。


 したがってこの8をどこで、どのように使うかが、勝つことへの大きな鍵でもある。特に最初の時点であまり強いカードがなくて、絵札あたりではもうパスしかないような手持ち状態だったりすると、勝つためには8を最大限に使いこなす必要がある。
 ただその時点で8がない場合は、ある意味、そのゲームには運がないと思うべきでしょうが…(笑)
 もちろん8が出せる状況というのは限られている。時としては絵札やA、2、ジョーカーだけの出し合い勝負を展開している状況だったりする。そんなときは8なんて完全に蚊帳の外だ。
 自分が8を持っていないなら、相手に8を使わせないという作戦もまた有効であろう。ここに出すカードの駆け引きが生まれ、さらに勝負が面白くなる。
 8とは、一発逆転の大きな可能性を無限に秘めたカードであり、ぜひ最低1枚は最初に欲しいところ。


 これからも私は「8」の行方をしっかりと括目して大富豪を楽しみたいと思っている。
 たかが8、されどハチ、エイトマーン、カモーン(爆)失礼・・・。
 ちなみに私は、「8」という数字もけっこう好きだったりします。末広がりで縁起もいいそうです…あっ、あれは漢字の場合か(笑)
 
 なお、ゲームサイトによって違うが、8切りは8を含んだ続き数字3枚の場合、流されないというサイトルールのところもある。その際はジョーカーを8にしても同じ。サイトによっては8を含んでいれば自動的に流れるルールの場もあるため、事前に確認するとよいでしょう。
 このブログは、8を単体、または2ペア、3ペアで出した場合のケースで書いています。ちなみにジョーカーも含めて4枚出すと革命になってしまうため、普通の人は8で革命になんてしませんからね。8は単体の方が価値があるから、よほどでないと続け数字でも、8入りにして革命にすることも、あまり価値はないかもしれません。


 ※このブログ文も、ドキュン本家で2007年3月に公開したものです。一部を修正してこちらに移転公開しました。ドキュン公開時とは広告が違っております。記事はほとんど原文同一のまま。
 前回同様、広告サイト様が当ブログとは未提携状態ですので、広告は差し替えさせていただきました。


壮絶!深夜の死闘・・・

 

 先日、私の部屋にある侵入者が現れた。
 時刻はAM2時、ちょいとゲームで遅くなったものの、翌日は休みだし、でももうそろそろ眠いからと、睡眠に入ろうとしたまさにそのときだった。


 なにやらベッド脇であやしい動きが…
 一瞬だが、何やら黒い影があったような。
 「むむっ!!何だ?」
 一抹の不安を覚えながらも恐る恐るそこを確認する。
 すると…


 やっぱりいた!さっきのは錯覚ではなかった。うむぅ、侵入者だ!
 久々に現れた…奴だ!私の天敵ともいえる不埒者。この冬の間と春先はまったく見かけなかったのに…おのれ~、いつ、どこから入った。
 何にせよ、こいつを生かしておくわけにはいかない!あんなもの野放しにしておけば、たちまち私の部屋は奴の恐るべき繁殖力で、それの巣になってしまうだろう。
 私はあのテの生物(ほぼ全般)が大っ嫌いなのだが、現状そうはいっていられない。
 そこから、私とそいつのバトルが始まる。


 奴は見た限りで、体長およそ7~8cmクラスのかなり大型だ。私の部屋にたまに現れる奴で、多くの日本の家屋に居るタイプ。以前に私の部屋に現れた同生物は、体長2cm程度の茶色い奴だった。そいつはけっこう簡単に始末できるが、今回のこの大型クラスは年に1度出るか否かのもので、見た目もキモイし、簡単にはくたばってくれないかなりの強敵なのだ。
 逃げ足も速く、たまに空も飛ぶため、迂闊には近づけない。


 私は静かにそこを離れ、薬とハエ叩きの武器を急いで調達してきた。
 左手に薬を、右手にハエ叩きを持ち、再度奴の居場所に接近する。
 どうやらベッド下のちょっといろいろとモノを置いている中の一角に逃げ込んだようだ。


 私の作戦はこう。まず薬で一旦動きを弱らせてから、ハエ叩きで強打して仕留める。いつも奴等とはそうやって戦ってきた。直撃なら薬だけでもいける場合があるが、どうも不安で、私は完全に奴等が死体になるまでは安心できないタイプみたい。
 そこでいつも薬と強打のダブルアタックを敢行して息の根を止める。
 奴等の繁殖力はすさまじく、1日生かしておくだけで10倍以上の数になるらしい。
 そして一匹いたら、おそらく最低数匹は仲間がいるというから、見かけたら絶対に殺さねばならない。私と奴等が同じ家で共存することは、私の性格からして絶対にありえない。普通はみんなそうかもしれないな。
 真夜中の戦いは、いよいよ正面からのガチンコ勝負になってきた。ベッド下に潜り込んでから奴の動きが無い。
 私は奴の姿を確認し、薬を噴射するべく、ベッド下のモノを少しずつどけていく。


 何品目かを動かした際、いた!やっぱり隠れてやがった。しかし、またしても逃げる。モノを動かしたその気配を察知したか、さらに奥へ行こうとする。
 私はすぐさま薬を奴めがけて遠目から噴射!
 しかし、薬はおそらく奴にヒットしたはずなのだが、カサカサとベッド下奥の一角で動き回るだけで出てこない。奴の居るところはもうこちらからは手の届かない部分だったので、このままではトドメは刺せない。ベッドは壁にくっついているのだ。


 そこで今度はベッドをちょっとこちら側へ引きずり動かす。
 反対側へ回り込み、同じくモノをどけていく。
 するとまたしても何品目かを動かした際に、今度はこちらめがけて飛んできた。
 「ひえぇぇ」
 奴の反撃に、一瞬躊躇する。でも恐れてもいられないから、即立ち上がって位置を確認。奴の体当たり攻撃?は間一髪よけたが、今度は壁に張り付き、そのまま部屋の出口の方に動き出す。
 まるでこちらがビビってるのをみすかしているみたいだ。
 逃がすものかっ!今度はもうダイレクトにハエ叩きで奴をぶっ叩く!広い壁に張り付いてくれたので、それが振り回しやすかった。広場に出ればこっちが優位。そーれ会心の一撃っ(笑)
 多少は薬のせいで動きが遅くなっていたのか、一振りで見事にヒットした。
 奴はぱたりとそのまま下に落ち、仰向けになって足をぴくぴくさせている。
 あれだけの攻撃でまだ死なないとは…私はさらにその場に攻撃を加える。
 都合7度にわたってハエ叩きを奴めがけて強打!ばしばしばしばし…。


 そして…とうとう奴はもうピクリとも動かなくなった。
 数枚のティッシュと、いらなくなった折込チラシで奴をゴミ箱に処分し、ようやく私と招かざる侵入者との深夜の死闘は幕を閉じた。
 その後、叩いた壁と床を雑巾で拭き、ベッドとその下のものを元に戻して、ようやく眠りにつけたのだった。
 最初に現れてから、およそ50分。どっと疲れた…(T_T)


 この時期から6月の梅雨入り頃にかけて、奴等は大量に繁殖するそうだから、早々に駆除アイテムを薬局で調達しないといかんな。
 ちなみに私の部屋に今回現れた侵入者は、調べたところどうやら「黒ゴキブリ」という種類らしい…そういや、やたらと黒褐色に光ってたわ(>_<)


 このブログ文は、ドキュンブログにて2007年5月に公開したものです。
 移転に伴い、一部修正。またこの記事に掲載していたアフィリエイト広告は、現在こちらがまだ提携しておりませんので、別広告に差し替えました。
 内容が当時のものなので、現在の私とは状況が違っております。
 ほぼ原文のまま移転させましたから、時期もずれていますが、特に問題ないと思われます。
 このブログで掲載していた広告は、審査を通過した場合、別記事で近日優先掲載いたします。


あの番組は参考になるんだけど・・・

 
   

 麻雀のことをテレビではあまりやってないけれど、数多のテレビ番組の中で、私が知る限りほぼ唯一といっていい麻雀の番組がある。
 毎週土曜日、午後11時から三重テレビで放送している『実戦、小島武夫のリーチ麻雀』がそれ。タイトル合ってたかな?


 ※一応いっておくが、私は番組の宣伝をしているわけではない。そしてローカルネタなので、この番組自体を見れない、知らないという人はこのブログは読まないほうがよいでしょう。
 もしこの番組を三重県以外でも観ている人がいたら、放送局と放送エリアなどの詳しい情報を教えて欲しいです。
 麻雀好きな私はけっこうこの番組を毎週(たまに私用で見れないこともあるが)見てる。


 小島さん(麻雀のプロだそうです、私には普通のおじいちゃんに見えますが…小島さんのファンおよび関係者の方、すいません。あくまでも私の印象なんで…実際もうかなりの年配の方だと聞いている)とゲストが3名登場し、半荘戦の麻雀を打ち、その様子をかなり刻銘に放送している。
 主に配牌から誰かが和了するまでを、2~3局分、30分番組の中で見せ、最後に小島さんがワンポイント解説として、その日の放送分の中から、重要な局面をアドバイスみたいにして説明している。
 それぞれが牌をツモった場面から切るまでを、かなり大きく見せているので、もし自分ならこうする、という感じで第三者的立場で上級者同士の対局を見れるから、なかなか参考になる。


 それはそれでいいのであるが、ただ土曜日の午後に部屋で1人麻雀の番組を見てるのはいかがなものか…もちろんビデオやDVDなどでなく、リアルタイムで観ている。
 同時刻、裏(番組)では『恋のから騒ぎ』がやっている。以前はこれを見ていたが、最近は面白くなくなったので、見なくなった。何か登場する女性たちが、ほとんど好感が持てません。
 土曜日は仕事は隔週休みな私ですが、なぜか毎週夜10時には家に居るのよねwww
 追記:このブログを書いていた時点ではそうだったが、このサイトへの移転現在、2007/09月時では違います。
 観れることもたまぁにありますが、現在ではほとんど観れません。家にいるときは観てます。
 ちなみに恋人は…訊かないでっ!
 うーん(-_-)私のライフスタイルやばいかも(爆)


 この番組を知ってて、私のように毎週見てる人はいるのだろうか。
 私と同じ三重県の麻雀好きなら観てる人はいると思うが、それ以外では微妙ですww


  このブログ文も、かつてアソブログで公開、その後修正を加えてドキュンブログで再公開していたものです。現在の状況をふまえてさらにこちらでの公開に修正を加えました。
 若干当時からずれている部分もありますが、最初の公開は昨年ですので、そこからすればかなり変わっていて当然かもしれません。
 記事そのものは残しておきたくて、こちらにUpアップしました。ほとんど移転しても内容は同じですので、一度どちらかで読まれた方は、読まなくていいと思います。


私の麻雀道-その壱

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 かつてアソブログ、そして移転したドキュンブログで公開した「私の麻雀道」シリーズ。
 今度はこちらを新本家にするにあたり、これもコピペで持ってきて記事を新たに一部修正しての再公開です。
 以前のもの…アソブログ時よりさらに、そしてドキュン公開時よりも長文になっております。ごめんなさい(-_-)


 ルールが許していてもやらない方がいいということはいくつかある。
 その中のひとつが、『喰い換(変、替)え』である。←「か」がどの漢字が正しいかワカランので…表記してる人やサイトによって違うみたいで。正しいのを知ってらっしゃる方がいたら教えて。


 「私の麻雀道」初回のテーマはこれです。


 私は基本的に喰い換えはしない。一応ここでも以降「か」には、「換」の字を使わせてもらうことにします。正しい字がわかったら直しますね。
 喰い換えは、以前(麻雀覚えたてのころ)はしていたが、しない方が上達すること、そしてどうやら麻雀のマナーに反することを知ってからはしなくなった。
 現在では、私が登録しているほぼすべてのゲームサイト、麻雀サイトでは標準ルール上ありになっているが、私個人はしない。この場合、オートマッチング対局での事を指します。
 たまにミスクリックでそうなってしまう場合を除けば、自分の意志ではしない。


 喰い換えについては、各ゲーム、麻雀サイトのブログや掲示板でも賛否の嵐になるのだが、ルールが認める限り、他者がする分に文句を言うことは出来ない。
 これがある種のトラブルを招いてもいるようです。
 する人にはする人の言い分があるでしょうし、リアルと違ってネット麻雀の場合、知らないでしたとしても、ペナルティや牌を戻すことはない。
 しかし、これは見ていても気分が悪いし、麻雀の上級者あるいは愛好者ならば、これがある種のマナーに反するものであることは周知であろう。
 ルールは許しているが、それを知ってしない人はしないようです。特にリアルで打つ人はあまりしないみたいですね。あとは最近では、私がしないゆえに、私と対等条件で勝負したくて、あえてしないという人もいるらしい・・・もちろん一部の本当に麻雀が好きな人のみだが(笑)
 私はそういう人たちと麻雀を打ちたい。が、多くのサイトが対局で採用しているオートマッチングではそうもいかない。レベルや強さ、試合数に関係なく、する人はするから。
 私も目の前で喰い換えをされると、とても不愉快です。
 自分がしないだけに、一層それは感じます。
 特に赤ドラが絡む喰い換えは、一日どこかで数回対局を行えば、まず見ない日はない。どこでやっても、必ずひとりはいる。特に、称号や階級の上位に位置する者がやるのが目立つ。見てると怒りを通り越して、もうあきれてしまう。そうまでして勝ちたいんだなぁ、私以上にゲーム麻雀馬鹿なんだ・・・と。


 あれはもう、見た瞬間に一気に緊張感が萎えてしまって、まともに勝負する気が失せる。1度だけなら、私のようにミスクリック者が間違えてやらかすということもあるので、仕方ないのかもと思うけれど、2度3度となればそれはもはや意図的。
「あー喰い換え…こいつわかっててやってんなぁ。そこまでして赤ドラ欲しいか、そんなにノーテンバップが嫌か、早く上がって勝ちたいか」って思う。
 やられるといつもPCの前でため息。そして、もぅこいつには負けていいかなって気に…そこまでして勝ちたいなら、勝たせてやるわ、さっさと上がれ!って感じ。もちろん他の人には迷惑なので、強制切断や退席オートなどはしませんが。私は、どんな状況であろうとも、最後までゲームには参加します。
 こちらはやらないのだから、仮にやる人が勝ってもそれはもう同一条件下での勝負ではない。結果こちらが負けたとしても、仕方がないかもしれない。かといって勝つために、相手がしてるからとこちらもそれをやることは、なにか違う気がする。私の麻雀は、そんな醜いスタイルではない。


 私は喰い換えをしないために、結果流局時ノーテンとなってバップを払い、そのために最終的に負けてしまったとしても、しないことにしている。ひどいときは私だけがノーテンで3000点払って、終局で4位になってしまったこともある。
 それをすればもっと勝率が上がることはわかっている。せめて形テンだけでもとれば、バップの払いは減る。ゆえにそれによる順位変動があるときは勝てるようになるかもしれない。それでも、私は喰い換えと、なるべく形テンもしない。それでも勝ってきたし(運だけ?)、これからも勝っていってみせる。称号や階級には限界はあるだろうけどね。


 『喰い換えをして勝っても、それは誇れる勝利ではない』
 
 それが私の考える「麻雀道」のひとつです。←あくまでも「私の」ですよ、誤解しないようにね。
 私は他者のする食い換えについては、したければすればいい、としているのですから、ここで私が書いていることに対し、怒られる筋合いはない。


 ちなみに喰い換えと同じような鳴きに、喰い直しというのがあります。が、私はこれも喰い換えと同等と考えていますので、それもしないようにしてます。
 チーをするときは、チーをした3枚と同数牌+その前後牌を捨てないように…また、すでに自分が捨てた牌でもポン、チーはしないようにしています。
 例・・・5が捨てられ、456でチーした場合、34567の牌は捨てないということ。自分が5を捨てたら、その5を含めた牌ではポンやチーをしないということです。
 私は、いかなるサイトの認可ルールでも、これを守ってプレイしています。
 一緒に対局したならば、あとで牌譜で確認すればわかります。そうなってなかったとしたら、私の名を使っている別人か、私の場合ならミスクリックです。眠いときはあるかもね(-_-;


怒りたいけども・・・


 
 
 現在私の住んでいるアパートの部屋には、居候がいる。
 先日、この居候君が、えらいことをしてくれた。
 ちなみに私はちぃ年前から独り暮らしをしている。←「ちぃ」は麻雀で使う数字・・・おっと、バレバレ(笑)


 その日、私はいつものようにネットで麻雀をしていた。
 この日は天鳳というサイトでプレイ。途中までは何事もなかったが、ある局で、私がいい具合に手が進み、ドラも持った待ち牌も多い平和テンパイで先制リーチをかけた。待ちは2マン15マン1で、残りは7枚。
 そこで事件は起きた。
 しばらく当たりは出ずに数順が進むも、私は両面待ちの一方2マン1をツモった。
 「やった!ツモった」(^_^)
 そのままツモボタンを押そうとしたまさにその時、この居候君が私のPCの置いてあるテーブルに乗っかってきたのだ。
 私は突然のことに驚き、思わず反射的に、そのままマウスを左クリックしてしまった。麻雀やゲームサイトで遊んだことがある人なら知っているだろうが、上がる際は多くの場合、別に表示された上がり(ロン、ツモ)表示をクリックしなくてはならない。
 ここではそのままその牌をクリックすると、上がらずに捨ててしまう。
 「あっ!!!」
 あろうことか、当たり牌をツモ切りしてしまった。
 「ちょっとぉ、何してくれんのぉ・・・」
 居候君に超激怒!が、当の彼は知らぬ顔で何かを私に要求してます。
 一方ゲームの方は、麻雀を知る方ならお分かりですね。
 最悪のフリテンです。しかも自分でツモっておいて捨てるなんて・・・以降は、安牌としてその牌は他家も一気に捨ててきてしまう始末で全滅。両面のもう片方5マン1も出ず、そのまま流局。
 おまけに最後はフリテンテンパイを晒すなんていう恥ずかしいことまで・・・いやーん(T_T)


 どうやら彼はお腹が空いていたようでした。今まで私のPC付近には極力近づけないように躾てきたのですが、限界だったのでしょうね。
 これ以上邪魔されても困るので、ちゃんとご飯をあげてからゲーム再開。しかし、そのような愚行をする者に、勝利の運気が来るはずもなく、見事に惨敗。


 怒りをぶつけたいが、悪いのは私。ちょっとイタイ勝負でした・・・反省(-_-)
 文面からすでに居候君というのが何者なのかはわかるでしょうから、あえて書きませんが、その科目だけは書いておいたほうがいいかな。
 私のブログインドールのアバターに居るものと同じ生き物で、もともとは私の身内が飼っていたんですが、事情があって私が引き取ることに。もう6歳(私の部屋に来てからは5年目)になるけれど、最近肥満気味なんですよね。


 ちなみにこの生き物の種類は雑種です。名前は「コタロー」・・・私より明らかにカワイイ奴orz
 写真の公開要請があとを絶たないのですが、なかなかうまく撮らせてくれないんです。
 いずれはこちらで出す予定なので、きれいに撮れるまで待っててください。
 このブログ文は、本家よりの移転記事です。ドキュンブログにて、2007/03に公開したものです。移転させるにあたり、一部修正しました。


お願い・・・コメントとトラバ


 一応、こちらでも決まっているので、発表しておきます。
 このブログのコメントと、トラックバックについて…


 この新本家では、コメントはすべての閲覧者に対して開放します。
 ただし、もちろんそのコメントが反映されるかは、私が承認してからということになります。
 原則として、以下のコメントは反映されない。
 ①テーマに沿った内容のコメントが含まれていない。
 ②18歳未満が見ると、有害に当たる文字や画像などが含まれている。
 ③日本語で書かれていない。
 ④その記事と、他者コメントに対しての誹謗、中傷的内容。
 ⑤その他、私が不適切と判断したもの。


 そして、トラックバックも一応は、全記事で受け付けることになっています。
 が、公開されるのは私が承認後、さらに原則として、以下のものはすべて反映されません。
 ①記事の内容と無関係。
 ②18歳未満が見ると、有害に当たる文字や画像などが含まれている。
 ③日本語で書かれていない。
 ④このブログや他者のブログを誹謗、中傷する内容。
 ⑤広告のみのもの。ただし、例外があります。
 ⑥その他、私が不適切と判断したもの。
 なお同一の内容を連続で送るなど、スパムらしきものと判断した場合、以後禁止処置などをとります。


 それからもうひとつの重要なこととして、これは私のブログに、全共通して設けているコメント、トラックバックの承認条件になっていること・・・「所在者情報」の提示、である。
 この情報が無い場合、いかなるものもすべて撥ねられると考えてよいでしょう。
 これは、このブログでも同じです。
 名前、メールアドレス、サイト、プロフィールなどの情報のこと。
 何も本名や本当のことでなくてもいいのです、メアドなんて個人情報ですからね。それを書けとはいいません。そうではなくて、個人(組織であれば代表者)で存在しているという情報です。私の「栗林あや」だって本名ではないのだから。
 ちなみにこれの意味がわからないのであれば、その時点でこのブログに対してコメントなどをする資格はありません。仮に承認されなかったとしても、文句を言う前にもっとネットを勉強してから来なさい!
 一応、今回はそれでも相当緩和しまして、その所在者情報として…
 ①自分のブログかホームページ(以下、自主サイト)があり、そこで管理者の名前を含めたプロフィールがある。ただし、アダルトサイトなどでないこと。
 ②自主サイトがあり、そこでアフィリエイト広告もしくは、ブログライターを行っている。なお、ポイントサイトのみのアフィリエイトは不可。判断基準は、自分の口座を持っており、そこを収入窓口として、広告収入を得ているかどうかになる。現在本家と分家fc3にて行っているアフィリエイトのサイト(リンクシェア、A8、JAnet、バリューコマース、アクセストレード)のリンクを確認できれば、そのサイトの審査を通過したとして、特に問題はありません。
 ③このブログで紹介したり記事にするゲームサイトもしくは、麻雀サイトにおいて、プレーヤーIDを持っている。その場合、ハンドルネームなどのコメント者名表記をそのプレーヤー名にし、そこで同一名でプレイしていることをコメント中に追記すること。
 ④ブログインドールかブログ追跡サービスを自主サイトに設置している。
 ⑤その他、私が独断と偏見で判断し、不適切でないと判断できること。
 これらのいずれかに該当していたコメントとトラックバックのみ、承認させていただきます。


 なお、原則として、当ブログからのトラックバックは、レビューなどの特定時を除いて、一切行っておりません。また、相互リンクに関しては、歓迎的に受け付けてはいますが、このブログにコメントまたはトラックバックし、一定回数承認された方のみが許可対象になります。


 こういう風に書くと、厳しいかなとも思えるけれど、普通にブログをやっていて、普通に公開している人であれば、特に問題なくここでは、コメントやトラックバックはできます。
 あやしいのがアウト(不認可かつ、以後禁止措置)になるだけです。このブログは、そのテーマの性質上、アダルトサイトなどに関しては、かなりの厳しい基準がありますが、そのあたりはご理解していただきたいと思ってます。
 アダルトサイトなどに関しては、分家fc5ならば、OKになる可能性はあるので、そちらにやってみてください。
 もちろん、私が承認するもうひとつの条件は同じですけれど…(笑)
 誰が書いたかわからないものは、私のブログには根本的に認められないのです。




CL

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