くりあや交遊録-本家
あぁ…意味もない駄文なり。日記・クチコミレビュー・ネットゲームなどにおける私の思考や言動を書き連ねてます。 ほとんど長文なので、ひま~な人だけ読んでやってください。
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UNOも不調…連敗中
 

 先日、麻雀が最近勝てず、というブログを書いたが、最近勝てないのは麻雀だけではない。
 実はここのところ、もうひとつの私が好きなゲーム「UNO」も絶不調もーどになっており、連敗が続いている。
 こちらは5連敗(5月5日現在)で、ポイントもマイナスがずっと続いている。
 こうも不調が続くと、なんだか勝てる気がしないのが不思議です。
 こちらも迷走し始めて…先の見えないトンネルに入ってしまいました。
 ちなみにUNOはハンゲームしかありませんので、この場合はハンゲームでの記録ということになります。

 ただ、UNOの場合は、人数が多いとなかなか1位をとることはできず、1位以外はすべて得点がマイナスになるので、ポイントをプラスにするには最低1回は1位にならなくてはいけない。勝率は2人や3人のゲームをしない私は、低くなることは仕方が無いけれど、ポイントが減りつづけるのは歓迎できないなぁ。
 ここのところ手に来るカードもなかなか恵まれていなくて、ドロー2やドロー4があってもそれを返されたりするし、隣かその隣から連鎖分の大量枚数がやってきて、私が返せずに背負うことに(T_T)その間に誰かに上がられて、マイナス点数増加というケースが増えている。

 麻雀と違って、このゲームはほとんどが運の要素が大きいので、負けるとしてもそれは実力はあまり関係ないといえるかもしれないけれど、このゲームもあまり連敗の記憶がないものなので、こうも勝てない日が続くと、やっぱり精神的にヘコむ…。
 この闇のトンネルを抜けれる日は来るのか。

 このブログ文は2007年5月にドキュンブログで公開していたものです。
 こちらに移すにあたり、広告のみ差し替え、原文のまま移転してあります。
 現在はUNOも連敗はしておらず、そこそこ勝っている…が、ゲーム自体をあまりやっていません。
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私のUNOルール…
  

 今回はカードゲームUNO(ウノ)のお話。
 現在ネットゲームでは、このUNOができるのは、ハンゲームだけのようですね。
 私はいろいろなところに登録して、いろいろとやってますけど、他ではこのゲームは見ていません。
 トランプと麻雀ならどこでもあるのにねぇ…大富豪とか、7ならべとか。
 著作権的な問題でもあるんでしょーか…ま、どーでもいいですけど。

 最近のハンゲームでのUNOの交流部屋では、ほとんどが公式ルールではなく、オリジナルルールで部屋を作っているため、主にオプションで
 ①2枚出しあり(同じ色で同じ種類のカードのみ2枚同時に出せる)
 ②ドローチェーン、ドロー返し
 ③シークレット
 ④文字上がり禁止
がハンゲームでの交流部屋の基本ルールのようになりつつある。
 この他にそれぞれの部屋で、「2枚上がり禁止」と「必ず残り一枚でコール」(UNOは元々がこの残り1枚でのときにUNO宣言をすることが義務ルールであるのだが、最近これを守らないフラチ者が多いようで)と部屋名にまでつけているところがある。
 私はどの部屋に入っても、必ず
 ①残り1枚では必ずUNO宣言はする。たまにし忘れてしまうことがあるので、コールを忘れたかもしれないと思ったときは、上がれても上がらない。
 ②いかなる状況でも、2枚上がりはしない。部屋が許可ルールで、2枚同じカードを手に残しても、1枚ずつ出して上がる。
 ③最低限必要なチャット以外はしない。「おめでとう」とか「ありがとう」などの挨拶はしないようにしている。←これは麻雀ゲームのときもしません。たまにエモーショナルチャットでいくつかの表情を出したりはしますけれど…E-CHA.jpg(これ)
 たまにチャットしまくりの部屋があるのだが、あれもどーかと…そういうのが好きな人ならまあいいんでしょうけど、私はどーしてもあのウィンドウに文字が入ってくると、一瞬そっちに気が行ってしまって、集中力が切れるんですよね。
 やめて欲しいとは思わないまでも、あまりにもだだーーっと窓に文字が羅列されると、何だかゲームよりそっちばかり気になってキツイ(>_<)
 最初の「よろしく」程度のものなら最初にみんながしたらする(それも時と場合により)で、終始私は無言が多い。ヘタに何か発言すると、トラブルになることもあるので、質問されて解答を求められたとか、何か私が言わなければならない状況でないのなら、一切無言で通しています。その方が無難でもある。最近は暴言やら、サクサク切れだの、いろいろと発言をめぐる問題も多いみたいで…
これを必ず実践している。
 そして、プレイ人数3人以下の部屋には入らない。前はそれでもやっていたのですが、最近は3人以下の部屋には自らあまり行かないし、その部屋へは誘われても行かないようになりました。
 私は勝率や称号、ポイントにはこだわっていないため、面白くないゲームはしたくないのです。このゲームは人数が多ければ多いほど面白く、特に最大である8人ならば、あえてそこへ自ら行くこともあります。
 当然ながら、人数が多いほど勝てる確率は下がるのですが、やっぱりそっちの方が面白いですから。
 2人や3人だと文字カードのSKIP.jpgRev.jpgがほとんど意味がないカードになりますし、WildD4.jpgの価値も下がってしまいます。


 私は、自分がなかなか上がれないのを、何とか工夫や駆け引きしたりし、相手の上がりを阻止するのも楽しいので、カードにそれぞれの価値があるゲームをしたいのです。
 今のところ、これが私のウノルールってとこですね。
 ちなみに現在、週に1回はやっているので、もしどこかのロビーでお会いすることがあったら、ぜひ一緒に遊びましょう。

 ※このブログ文はドキュンブログで2007年5月に公開していたものです。こちらへの移転に伴い、一部を修正。広告を差し替えております。文中に使用の画像はすべて私がゲーム中にキャプチャーしたものです。
 
穴があったほうが面白い!
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 今回は私がたまに遊ぶトランプのゲーム『7ならべ』について書こうと思う。
 知ってのとおり、7ならべは代表的なトランプのゲームで、多くのゲームサイトにあり、私もけっこう好きで、いくつかのサイトでときおり遊んでいる。
 このゲームは、ルールはもはや皆知っているだろうから割愛する。(ゲームルールを知らないというのなら、このブログは今は読まなくていい…どこかのサイトで、ゲームのルールを覚えてからもう一度読みに来てくれたまへ)
 私のブログは、ネットゲーム(主にテーブルゲーム)が軸であることゆえに、ここで登場するゲームは、読む人はすべてそのルールなどを把握しているものとして書いている。ブログの中心的な麻雀にしても、麻雀のルールをあまり知らないというなら、このブログは読んでいてもわからないことがあるであろう。まずは、麻雀のルールを覚えてから、読むべきであるとしています。

 さて、話は本題の7ならべに戻す。
 7ならべをネットゲームでやる上で、大きく鍵を握るのは、やはり「ジョーカー」の使い方と、ルールが許せばある「トンネル」の使い方ではないかと思う。
 どちらも使用しないルールであれば、それはもはや最初に配られるカードの良し悪し=運でほとんど勝負が決まるが、ジョーカーを2枚使用し、トンネルもありなルールであれば、これほど面白いゲーム展開は無い。パス(だいたいのサイトのゲームでは3回までが可能、4回するとゲームオーバーになる)とトンネル、ジョーカーを巧みに使うことで、偏った手持ちカードであっても、充分にトップを狙える。
 だから私としてはトンネルありき、ジョーカーも2枚ありきのルール設定でのルームにはよくお邪魔させてもらっている。


 ジョーカーがあった方が面白いのは、カードを強制的に出させることができるからであり、トンネルはゲームを左右するいわゆる「せき止め」が出来にくくするからだ。
 かけひきのあまり、一定の場で出し渋っていると(場合によってはわざと出さないせき止め)、反対側がどんどん進みトンネルになってしまって、そのカードが最後まで出せなくなってしまうのだ。
 私もこれのせいで負けてしまったことは多々ある…
 でも、このルールのおかげで、パス4回によるゲームオーバーを極力減らし、カードが出やすくなるのは確かだと思う。ある種、トンネルは「4」「5」「9」「10」あたりのカードを持つ者の一番恐れることだからね。


 運だけに左右されないゲームを可能にするこのジョーカーとトンネル…ジョーカーは場合によっては4人のうち1人だけが2枚とも持ってしまうこともあるものの、うまくすれば、せき止めをしている者がいた場合、それを使って出させることも可能だし、あるいは他の者と一時的に協力、そしてトンネルを活用することで、せき止め効果を無くすことができる。
 もし、トンネルが開通した場合、せき止めたカードを持っている者は、逆に一気に不利になるからね(笑)
 ジョーカーに関しては、終盤では出しどころに困ることもあったりして、それもまた面白くなる要素だといえるし…最後の1枚までジョーカーを抱えることになって、負けたことも私は数え切れない(T_T)
 ジョーカーはそれで負けることはあまり無いけど、トンネルはけっこう負けの因子を作り出すからねぇ…自分で出し方間違えて、トンネルになってしまって逆効果…ってこともあったりするし(爆)
 「Q」と「2」は、トンネルの可能性を考えて出さないと、残りカード次第では大失敗になりえます。


 それでもやっぱりトンネル=「穴」があった方が、このゲームはだんぜん面白い!
 今後も私はトンネルとジョーカーありきのルール場で、たまぁに出没するでしょうから、もし何所かで会ったら、おてやわらかにお願いします…
 ちなみに、私は主にハンゲームとインフォシークで、このゲーム『7ならべ』をやっています。他のサイトでもたまぁにやっていますが、ほとんどはそこかな…「栗林あや」のIDでやっているのは、現在ハンゲームだけです。

 このブログ文は、2007年6月にドキュンブログにて公開していたものです。
 原文のままこちらに移転してあります…広告のみ一部差し替えています。


「8」の利用価値

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 私は麻雀ばかりでなく、いろいろなゲームをする。
 そんな中で、時折やるのが「大富豪」というトランプのゲームである。
 ほとんどのゲームサイトには、このゲームはあり、独自のルールを各サイトで設けている場合もあるが、ほぼ標準的にはルールは同じで、どこでやろうともある程度はそこそこ遊べる。困るのは操作法に慣れるまでで、それさえクリアすれば問題なく遊べて、それなりに楽しめる。


 微妙な違いがそれぞれのサイトであるものの、主にジョーカーを最強とし、オールマイティに使えること、それぞれの数字は2、A、K、Q、J・・・の順に強く、3が最も弱い。
 そして同一カードで2枚ペア、3枚ペア、または3枚以上の同一マークの続き数字を一度に出すことができ、4枚以上になると「革命」というウルトラCが起こって、カードの強弱が逆転する。すると今度は3が最も強くなり、2が最も弱くなる。ジョーカーの特性は変わらない。
 他に、8のカードを出すと、自動的に場を流し、新たなカードを8を出した人が出せるようになる「8切り」、前の人と同じマークを出すと「ロック」という状態になり、以後、同じマークカードしか出せなくなる。このあたりが標準ルールでどこでも採用しているものかな…細々としたものは、私もそれほど把握してはいないのでわからないし、大富豪は毎日やっているゲームでもないので、あまり詳しくは・・・。
 ま、これぐらいの基本ルールさえ覚えとけば、だいたいのサイトは同じルールだから、どこでやっても大丈夫だろうとしてます。


 さて、そんな大富豪のルールの中で、私が特に勝負をする上で気をつけている、あるいは使いどころを慎重にしているのが「8切り」なのである。
 8は場を自動的に流すことができる。
 これはある意味では、最強のジョーカーや2(革命中は3)よりも強く、価値があるカードなのだ。
 残り2枚のとき、先に8を出して上がる。大富豪の勝利定石行為である。
 他にどれだけいいカードを持っていて、出せる状態でも、8の前には無力なのだ。必ず自動的に流される。
 2であればジョーカーで対抗できるし、ジョーカーでもルールによっては3を3枚で打ち負かせるし(そんなのあまり見たことないですけど)、革命も同じく4枚出して、革命返しなんて事も可能(コレも実際はあまりお目にはかかれない)ではあるが、8だけは違う。8はそれとは次元の違う強さがあるのだ。
 場を無条件で流す。これが大富豪を、カードの偏りがあっても全員充分に勝負ができ、勝負を面白くしている要素ではないかとさえ思う。


 したがってこの8をどこで、どのように使うかが、勝つことへの大きな鍵でもある。特に最初の時点であまり強いカードがなくて、絵札あたりではもうパスしかないような手持ち状態だったりすると、勝つためには8を最大限に使いこなす必要がある。
 ただその時点で8がない場合は、ある意味、そのゲームには運がないと思うべきでしょうが…(笑)
 もちろん8が出せる状況というのは限られている。時としては絵札やA、2、ジョーカーだけの出し合い勝負を展開している状況だったりする。そんなときは8なんて完全に蚊帳の外だ。
 自分が8を持っていないなら、相手に8を使わせないという作戦もまた有効であろう。ここに出すカードの駆け引きが生まれ、さらに勝負が面白くなる。
 8とは、一発逆転の大きな可能性を無限に秘めたカードであり、ぜひ最低1枚は最初に欲しいところ。


 これからも私は「8」の行方をしっかりと括目して大富豪を楽しみたいと思っている。
 たかが8、されどハチ、エイトマーン、カモーン(爆)失礼・・・。
 ちなみに私は、「8」という数字もけっこう好きだったりします。末広がりで縁起もいいそうです…あっ、あれは漢字の場合か(笑)
 
 なお、ゲームサイトによって違うが、8切りは8を含んだ続き数字3枚の場合、流されないというサイトルールのところもある。その際はジョーカーを8にしても同じ。サイトによっては8を含んでいれば自動的に流れるルールの場もあるため、事前に確認するとよいでしょう。
 このブログは、8を単体、または2ペア、3ペアで出した場合のケースで書いています。ちなみにジョーカーも含めて4枚出すと革命になってしまうため、普通の人は8で革命になんてしませんからね。8は単体の方が価値があるから、よほどでないと続け数字でも、8入りにして革命にすることも、あまり価値はないかもしれません。


 ※このブログ文も、ドキュン本家で2007年3月に公開したものです。一部を修正してこちらに移転公開しました。ドキュン公開時とは広告が違っております。記事はほとんど原文同一のまま。
 前回同様、広告サイト様が当ブログとは未提携状態ですので、広告は差し替えさせていただきました。




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